アナリストは電動プラグの夢を見るか

パパとママには言えない性癖の世界へ…

変態画廊特別展示室

躾 深みへ…

脱サラで海士という男だけの世界に飛び込んだ中年男。ベテラン海士の儂は興信所を通しこの男が若い時分から男同士のセックスに没頭していた情報を得て、長期の調教に踏み切る。この新人の秘密の経歴、肛門性交でウケで愉しむ性嗜好、儂の見解では、新人はМっ気が強い、ことになる。

厳格に躾ければ躾けるほどこの手の者は精度の高い奴隷へ堕ちる…

見習いの彼に新人の為の研修用ウェットスーツを着せた。研修用とは言うもののそれは被調教用スーツだ。厳しい調教に挫折した野郎どもの体臭と体液が染みつき酸っぱい恥臭を放つ赤のスキンスーツだ。フード、ジャケット、タイツ、表面の赤ゴムの光沢が妙に嫌らしい。これから快楽の海の深みに挑む彼、どエロく肥えている彼に赤ゴムの潜水着がよく似合う。

調教班に属する儂は新人にチンポを思わせるための茶色のウェットスーツだ。フード(一箇所に亀頭の薄紫を置いている)、ジャケット、タイツ、全身が淫水焼けの包皮の色に染まるスーツに身を包むと儂の身体がチンポになったような錯覚に股間が熱くなる。彼は儂の身体の太さとスーツの卑猥さにチンポを見出す筈だった。

儂らはいよいよ深淵に潜る…

入浴中の屁のような排気泡がぬるくぬめる小便混じりの海中に舞い上がる。海底を覆い尽くす巨根磯巾着どもが牡の濃厚な小便を漏らしているからだ。儂は潜りながらマウスピースを外す。彼のチンポをしゃぶるためだ。長年の素潜り漁と男色経験で馴らした肺と口だ。水の中でのフェラは朝飯前だ。

チンポと金玉

ウケのくせにタチができそうな巨根だ。中年オヤジらしく匂い立つような糞色の皮に包まれた亀頭もでかい。どれだけザーメン溜め込んでるか知らないが金玉もでかい。ビリヤード玉二個分大きさで臭い汗の色に染まった玉袋がパンパンに膨らんでいる。男盛りの年頃に見る陰部の成熟加減だ。

尻、肛門

どれだけチンポを欲張ってきたのだ。尻が黒人並みにデカい。まるでチンポをお強請りしてるような腰つきだ。太っているのに括れた腰から尻肉が極端に隆起し、しかも図々しい体毛を尻全面に蓄えている。形だけでもチンポ慣れした若い売女のケツっぽく矢鱈にエロい。そしてこの肛門だ。デカ糞放り出すケツ穴がマンコ化した証拠に、縦割れの半開きのまま赤ずんで肉厚なケツ襞を間口からはみ出させている。アナルセックスで拡がったケツマンコの真中にデカグソ運び出しチンポを包む赤茶けた腸壁が見える。ケツマンコ周囲の色素沈着と肛門周囲で水流に揺らぐ短いケツ毛までもがいやらしい。

カミサマ(男色接交の総てを支配する牡蛸守護神)に倣って蛸口でバキュームフェラしながらケツマンコに似合いの一本を磯巾着の群れから選ぶ。儂の口の奥でぐんぐん膨張する海綿体、異常な感度の良さだ。この儂の唇と舌の使い方に感じ過ぎて彼はマウスピースを口から放してしまった。エアーが吸えぬ苦しみに交差するチンポへの刺激、カミサマが憑依してタコになる儂、早く水中交接したい。男の糞色に染まったこのチンポコで彼の軟いマンコをがんがん責めたい。よがり鳴いてオナゴになるまで、チンポコ勃たせたまんま小便潮吹くまで…

先の彼の堕ちざまを想像すると楽し過ぎてウェットスーツの中でチンポ勃ってしまう。汗臭えゴムのなかで膨らむ儂のチンポコ…

儂はこの秘密の深淵に棲む牡の大蛸になる。

この海のカミサマになる。

苦しいか、新人よ…

新人よ、もっと苦しむのだ…

たっぷり苦しんだ分だけ、

おまえは恥ずかしくて麻薬性の強いアナルアクメに溺れるのだ…

秘密の海

儂は遂に彼を犯す。あの小便まみれの海に潜り、あのチンポ色のスーツでタンクを背負い、彼を「味見」する。調教の初日から新鮮なシーフードで腹を満たしていた彼は更に肥え更に見栄えがエロくなった。魚介や海藻の効果なのだろう。彼のチンポは更に勃ちが早く、日中のムラつきの頻度も増えるとほぼ連日でアナニーに狂った。着たきりのあのウェットスーツのまま極太のディルドで本気でよがり鳴く様子を見ると、明らかに生のチンポへの飢えが始まっていたようだ。

後背位で責められるのが好きなようだ。儂もタイツの股間からケツのあたりまで切離し、タイツからチンポとケツを晒してダイブする。チンポを勃てて先に潜る彼を水面付近から見下ろせば、赤い海の精のような逞しい貫禄とフェティッシュなエロさが付き纏っている。彼はすっかり赤ゴム調教用スーツが似合うようになっていた。大発奮するアナニーで乳首を弄りたがっていたので儂は乳首露出の切離しをつくった。彼はその二穴から豊潤な生の胸部を露出させ、更に淫らなアナニーで昇天するようになった。毎日の自慰で更に敏感になった尻を犯す。

極太ディルドの宙送の繰り返しで出来上がったアナルローズは異様に軟く海中でも粘液の滑りがチンポの先で分かる。糞とディルドを滑らす臭いケツの粘液の分泌量も半端なく六尺褌の後褌をベチョベチョに汚している。恥ずかしい天然のローションがみっちり詰まった緩いマンコに挿すと、彼は「太さ」に苦しんだ。苦しいのは儂のチンポがディルドよりも太い証拠だ。

エロいもがきざまにハードな接交を好む儂のSっ気が覚せいする。亀頭を括約筋に止め小刻みな腰遣いのでケツマンコの間口を責めながら、時間をかけて挿入する。チンポの太さと異物感を味わう敏感すぎる括約筋は糞を放り出す要領で儂のチンポをケツマンコから放とうとする。残念だがその時こそアナルの責め時だ。腹力で踏ん張ると肛門は広がるからだ。ほうら、グッといくでえ、

セックスに慣れた腰遣いで見習い海士を沈める。儂のチンポが尻の中で深みを極めて行くたびに、彼は逃げたくなるようなアナルの猛快感に喘ぎながら悦びに溺れる。溺れるというのはこのセックスの世界へ堕ちるということであり、「普通」には戻れないことだ。野郎同士でアナルセックスの楽しみを知っているなら分かる筈だ。

一度体感したら永遠に抜け出せないということを…

堕ちザマを確認しながら儂はこいつを快楽の最深へ堕とす。

拓海と貴博

儂がマンコ化した彼のアナルが好評。儂の友人の漁師、拓海と貴博のところに彼を出張させた。ホモでダーティーなSMが好きな二人は彼を責めるため、わざと不可能なノルマを与え、焼きを入れる。

「おまえが過去に欲張ったチンポの数でミル貝捕獲しろ」

と云うが、そんなことは無理に決まっている。チンポにそっくりなミル貝は沖に出てスキューバではないと捕獲不可能な深場にいる。だから当然ノルマは達成しない。待ってましたとばかりにあの二人はお仕置きをする。水中3Pだ。チンポがデカい貴博が彼を掘り、Sっ気が強い拓海がフェラを強要する。後背位の彼を貴博がガンガン掘る。掘られながら拓海をバキュームフェラする彼、儂が躾けた口遣いで赤のウェットを着たまんまの彼は立派な男に飢えた大蛸だ。チンポを強請ったり味が宜しければ「蛸」は卑猥すぎる漏斗を突き出してまでねちっこい唇と舌のアンサンブルで熱い男汁を頂戴する

重ねた裏修行で導き出されたМ性を発揮する見習い海士もバキュームフェラも上達した。野郎どもの色の濃いションベン、臭え汗、イカ臭え我慢汁、濃厚なザーメンのシミとスルメっぽい悪臭が染みついた赤い調教用ウェットスーツも様になってきた。着たきりの赤ゴム潜水着に新たにこの見習い海士の体液体臭が追加になる。そしていつかはそのフェチ丸出しのウェットで儂のザーメンやションベンを肛門の滑りを好んで口にするようになるのだ。

躾 飲尿修行

変態海士の厳格な躾で見習い海士は完全なチンポ中毒。ガンガン掘られたくて痛いほどに疼くケツマンコ、チンポに飢えているばかりか、そこから排出分泌する男のぬる〜い体液までも欲しがる彼は変態海士たちのションベンを好んで飲む。セックスと変態遊戯の場数が圧倒的に多い中年海士の色の濃いションベンが太鼓腹を温め、あのむちむちボディーがあったまると儂らが育んだど変態性が炸裂する。

高学歴で一流企業での勤務経験のあるエリートが、飲尿マスクでションベン飲みながら開発済みのケツマンコ晒してチンポを猛烈に強請る様は、低学歴の儂には嬉しいことだ。欲しいものはチンポだけではない。恥垢、金玉の脇の汗臭え垢、浣腸責め、バルーン責めも欲しがっているのだ。そう、欲しすぎても手に入らないその切なさと苦しさにも彼は興奮する。

チンポに吸い付くフラミンゴピンクのケツも蛸の漏斗に似てやがる。吸い付きざまと中のトロトロ加減に儂はなんぼ射精しただろう。わしがケツの奥にザーメンを放てば放つほど彼は益々狂う。

海産物で余計に精がつきエロ肥えの彼の身体からする性臭は「コンドームを剥いだときのチンポの臭い」がしやがる。ゴム臭と腐れたイカの臭いの混合臭だ。

男色変態SEXの守護神への肉体奉納。

苦いゴムの香りと酸っぱく濃厚な雄の恥臭に誘われて、磯の屏風岩の陰から、にゅるにゅる、にゅめにゅめ、と雄の恥ずかしい粘液に滑る真紅の巨体が現れた。猥褻な知識に膨れる坊主頭から肉厚で卑猥な筒口、悍ましい疣を蓄えた八つの長く極太な魔羅、牡の巨体は全てが艷やかな紅に染まり、熟れて肥果た嫌らしい姿態からフェチシズムと牡と男の変態接交の烈臭がする。

魚貝で膨らんだ土手っ腹の真下を陣取る蛸の重量感、ネオプレンゴムの表面で這う触手とゴムを甘噛みする疣たちの蠢きを敏感な素肌で感じ取り、見習い海士の淫らな熱量が急激に上昇。海の牡獣が放つ酸っぱく生臭く苦々しい性臭に見習い海士のチンポが反応する。空かさず赤い触手が勃ったばかりのチンポに絡み出すと同時に拡張済みの肛門を弄り始めた。

見習い海士(声に出せぬよがり声)「す、すげえ…き、気持ち、ええ… タ、タコで、こんなに感じてまうなんて、気持ちえすぎて 気持ちえすぎて… アタマ、おかしくなりそうや。はうっ… 」

大蛸(テレパシー)「尻汁じゅくじゅくの、とろとろで、ぬめぬめの、ほんまにやらしい男オメコや。どんだけチンポコに飢えてたんか知らんが儂のチンポコによう吸い付きおる、なんだ奥のこのぬめりは…」

見習い海士(心の焦り声)「は、は、はずか、しい… やめや、やめ、そこだけやめや!」

大蛸(テレパシーで)「なに? 儂や海士どもの面前でチンポ勃ておってなにが恥ずかしいのや? 肉体がえらく悦んどるやないか、ほれ、我慢汁垂らしすぎてチンポねろねろや、ほんまにクソエロいのう」

直腸の中で大型の疣が吸い付き、腸壁越しに前立腺を軽く掴んだ。

見習い海士(心の声)「はふぅ、ハアぁぁ、んああっ、もうだめ… おれ、マジ、だめぇっ、も漏れそう」

大蛸(テレパシーで)「大丈夫や、ザーメンでもションベンでもクソでも漏らしさらせ、なにが漏れてももっともっとおまえを狂わしたる」

見習い海士の巨体を拘束する丸鋼管が尻責めの極悪な快感で軋み、見物する海士達は海パンの中で勃起させながらこの変態な光景に生唾を飲んだ。

尺八ラプソディ

船頭さんは村一番の巨根だ。熊のように毛深く太い身体に勃起時に20cmのデカマラの船頭は男専門のタチで漁船に乗る前は、躾が達者な海士で得意の糞壺責めで新人を鳴かせていた。長さ太さ最長極太の船頭のデカマラは男どもが躾を耐え抜く為に苦悶した糞茶色に染まり、リアルにアナルセックスと変態プレイの匂いを醸し出している。

ハードなS字責め糞壺責めで鳴かされ辱められたら、彼は更にお掃除バキュームフェラをする。おのれの臭えケツマンコ粘液と褐色の糞に汚れた船頭の亀頭を口に含んだだけでも苦しくて堪らない。デカマラを咥えたことで鼻の穴も狭く潰れ更に苦しいのに、彼は喉で亀頭をブラッシングする。舌先で括れや裏筋を擦りながら媚れつくいたカスの滑りを掬う。

船頭「ほんまにタコみたいでいやらっしい口や。ちゅうちゅうしつこく吸い付いて、ああ… ああっ、めっちゃ気持ちエエで…」

ゲホッ、ウグェ、グホー、

ぶちゃぶちゅ、びちゅ、じゅば…

彼の心底に棲み着いたカミサマが命令する。そして彼は服従する。

〘狂えもっと狂え、儂のように口を突き立ててチンポに狂え、おまえはチンポ狂いの赤ゴムアナル蛸、小っ恥ずかしい赤ゴム蛸になり船頭のおしっこ吸い尽くせ、センズリ掻きながら、ケツマンコ張り型で抉りながら、恥ずかしいチンポ赤蛸としてションベン臭いメスに堕ちるのだ。〙

船頭「おい、精液飲んだら次はションベン飲めよ」

お掃除バキュームフェラに苦悶しつつも蛸口からチンポを離さぬ見習い海士のこの並外れた変態ぶりが船頭には嬉しいのだ。

見習い海士の心の声「まだもっと、もっとぉ… ケツにチンポ欲しい、このチンポでまだおれの宿便ぐっちゃぐちゃに搔いて…  ああ堪んねえ、すげえ堪んねえよ、おれアナル疼きすぎや… ああ、めっちゃやって欲しい、人間ダメになるまでチンポで狂わせて… おれ学歴も名誉も地位もいらねえ、ぶっとくて長えチンポさえあればなにもいらねえ…」

続きます…

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