外は氷点下🥶ガリガリにしばれている(凍結している 北海道方言)。今年の冬、北海道は何処も彼処も異常に寒くしかも大雪で、本当に狂った冬だ。

正月過ぎてから職場では毎朝雪掻きで正直言えばうんざり。ちょうどイライラし始めた1月の最後の日曜日のドカ雪で「浅い鬱」へ。江差という町は札幌圏に比べると積雪量が少ない筈だが、どういうわけか江別市、岩見沢市並みに積もったので町中がてんやわんやで、2月に入ってやっと落ち着きを取り戻した感じだ。

雪掻きが筋トレ代わりになる、と勝手に確信したら大間違いで、ただ疲れるだけで気がつくと体重が怖いほど落ちた。2時間半びっちり除雪して2kg減少していて、除雪作業=体重減少、の公式を知ってなかったので、当たり前に自分の健康状態を疑った。あとからこの公式がわかり、雪掻きがダイエットに有効ということもわかったが、ダイエットする気はまずない。やっぱり筋トレのようなムラムラさせる高揚感というのがないの如何なものか。

そうふんどし、六尺褌ですわい…
褌は縄のように尻の割れ目に深く食い込む六尺褌が好きだ。緊縛縄っぽく恥ずかしい赤ふんがいい。蛸入道の今の儂に似合うような気がして、つるつるの蛸頭で毛深え全身に少し贅肉つけた身体に思い通りに褌が映えると、チンポむっくり勃ち上がりそうで嬉しい
やはり赤六尺褌は小っ恥ずかしいほど見栄えが変態チックで素晴らしく、SMの赤縄を思わせるのでマゾヒストの炎が立ちやすい。

赤褌でMの炎が立つとせんずりしたくて我慢が効かなくなる。マゾヒズムが淫情の根だから自慰は手扱きだけでは済まぬ。そんな場合は儂の肉体を知り尽くし体液が染み付いてもうた極太の張型やピストンマシーンを使う。そう自慰ではなく野郎同士のアナルセックスのシュミレーションになる。赤六尺褌は儂のマゾの情を引き出す魔が有り、結局儂は魔物に沈められ快楽の深淵の底で男色蛸入道として牝堕ちするのだ。

余談だが、牝堕道具はこれらだ。
5年前から使っている張型だ。色、サイズ、細部がリアル。沢山の男の尻穴を掘りまくり包皮に戦利品の糞色を蓄えたベテランタチの巨根をイメージしやすい作りだ。最大∅5.5cm、長さ20cm、亀頭部がS状結腸に届いていた。深く挿入し膣をこいつで掻き回すと糞がしたくて堪らなくなる。シリコンの亀頭が尻の中で儂の糞を攪拌する。そんな時はやはり便意を煽られ切なく苦しいが、この張型のS字弄りがで心中のマゾヒストの火柱を更に高くさせる。ガチデブの厳つい中年兄貴に密室で密度の高い調教を受ける臭うような淫らな大便色の滑った妄想と共に…


変態親方モードから普段のわたしに戻しましょう。
長さ280cm、幅20cm でオーダーした黒六尺、ビシッとした締め具合にシャープな食い込み具合が溜まらない。

いつの時代からこの褌があったのかは明確に知らないが、江戸時代の漢どもはこの締まり具合で気合い入れて漢遊びに挑んだのだろう、と勝手な想像をしてるいるが、自分も漢初体験の時はHOMの赤ビキニを「勝負パンツ」として穿いて初同性間性交渉に挑んだのを思い出すと江戸時代も今も人の行いは何も変わってはいないきがする。

外は猛吹雪、この一軒家が海に近いので寒風は磯の匂いがする。漁から上がった逞しい漁師に染みついた男の匂いが磯の香りだ。過去にコンビニの入り口付近で何度か擦れ違い、百発百中に近いくらい理性を崩され自慰に堕ちた。この歳になっても弱いものはエロへの忍耐性で今も中二レベルだなんて笑えたものではない。

吹雪でも漁師は船具の手入れなど細かい仕事をしているらしい。船具手入れが終わって時間を余すときはきっと奥さんとセックスするか独身なら自慰をするのだろう。2カ月前に温泉である漁師の生のチンポを温泉でチラ見したら、完全剃毛済みで真珠かシリコンボールが皮下から突起したその巨根にショックを受けた。色黒のゴリラ体型で青年にはない性艶が背の中央から尻のど真ん中にあって良型のチンポを男に倒置したようなイケた漁師だった。

漁師とのハードなセックスの妄想でどっぷりタネを飛ばしたのだ。極寒の猛吹雪でトレーニングに行けない日は変態な妄想で時間をかけて最大級の絶頂を保ち、ダーティーな自慰行為で性快楽に溺れることが愉しみなのだ。
end
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