アナリストは電動プラグの夢を見るか

パパとママには言えない性癖の世界へ…

お題そのままの内容だ。小児の頃から変態の気があった。赤テカウルトラセブン、黒テカスキンウェットスーツのダイバー、ガスマスク、ブーブークッション、相撲廻し、六尺褌、ジャージ(トレーニングウェア)、エロビキニ、レスリングシングレット、ウィンタースポーツ用レーシングスーツ、など、心の中にはフェティシズムという名の下にできた変態スイッチがある。

最近はジャージフェチにスイッチが入った。

筋トレと食物摂取量の増加で肥ると今まで着ていた衣服が少し窮屈になる。するといい具合にぴっちり系に着用様が近くなる。ジャージは上も下も意図的に化学繊維運動に汗を溜め、着用すると儂の酸っぱい汗臭とぴっちりっぽいジャージの着用様の嫌らしいハーモニーが溜まらない。勃起ものだ。

フェチ心を擽るブランドは、70年代後期デサント社期のadidas・スリーストライプス・トラックスーツ、80年代初期のASICS・レコーダー、90年代初期のChampion・D PAL、そして2000年代初期のカンタベリー・ウォームアップスーツだ。

これらの共通した特徴はちょっとダサいところだ。実力が低レベルの汗臭い部活奴隷が着まくるジャージのイメージに近い。新品でもデザイン性は薄く、矢鱈に丈夫でしかもダサい。着用して人前に出るのがちょっと恥ずいがやっぱりブランドものはブランドもので揺るぎない高価な運動着だ。

やっぱり2000年代初期カンタベリーか…

ダサさを凌駕する男臭さが2000年代初期カンタベリーの特徴で、肩幅合わせてジャケット着たり、尻や腰を強調して穿くとちょっと痩せていようが男っぽいラガーマンに変身できる優れ物だ。生地の厚さ、ステッチの頑丈な縫い、兎に角丈夫で破れ解れができにくい。そしてこの重量感のある着心地、ジャケットを羽織ったときに感じる重みは、背後を抱え込む男の身体の重圧に近く、儂のホモ心を地味に刺激する。

某施設の便所にて

ホモ心を揺さぶられ脱いだ。脱いだ場所がションベン臭え便所で、野郎どもの尿臭も相乗し余計にムラムラした。勃起前に気持ちだけが先立ちフライングしていた。個室で脱糞しているふりをしてどっぷり自慰してもよかったが…

尻も魔羅も特大なラガーマン2人(右左プロップ)にカラオケボックスで失神ガン掘りされる妄想に酔い出す儂。心の中の淫らな魔物がにゅるにゅるちうちうと蠢きだすのを感じ尻を突き出す。

指ぐらいはいいだろう、と思っても結局は太長い代用品を探している。ジャージにホモ心の肝っ玉を握られスマホカメラという窓から儂はチンポを強請ってしまった。儂はいつでもどこでも大便臭いチンポの奴隷になれる変態だ。

ほうら、儂のマンコにチンポぶち込んでくれ、おまえなりにこの儂を責め貶してみろ、儂の身体をおまえの色に染めるのだ。

今から33年前に人生初のウェットスーツ着用を行い。大興奮で着用から6時間以内にザーメンタンクが空っぽになるぐらい自慰をやりまくった。ゴムの全身締め付け、臭い、スキンの光沢、褌に似たビーバーテイル、蛸頭っぽいフード、窒息感、裏地ジャージの全身愛撫、特殊性癖に特化したゴムの淫獣、に生まれ変わったかのような嬉しさをハードな自慰で表したのだ。

そんな性癖持ちのダメな「根」を擽るような生地がトレーニングウェアが主流だったのは、35年ぐらい前だった。ASICS、デサント、MIZUNO Champion などの有名ブランドが競って(?)安価ウォームアップ系のジャージを生産していた時代にカンタベリーも同系のウェアーを生産していた。それがこれだ↓

妄想で、「儂、顧問から魔羅初めて貰ってからまた顧問のチンポ欲しすぎてマンコ凄え疼いてるっす。グチョグチョにやられたくてめっちゃ堪らんッス」

ウンチクを言えばツルテカ生地は儂が小学校高学年の頃に初めて出てきた。当時はショートパンツに使われていて、その光沢が海パンっぽかったので間違える人が多かった。初めてその素材のショートパンツをその当時穿いたが、水濡れっぽい光沢が急に小っ恥ずかしくなり結局は普通生地のジャージズボンに穿き替えた経験がある。

妄想で「儂、顧問のでっけえチンポこのケツマンコに凄え欲しいッス」

そしてこのツルテカ生地はやっぱり嫌らしい。姿見やスマホカメラ(自撮り)で見てると徐々にフェチ心が揺さぶられ理性が崩れる。小学校高学年時代に同じ心象現象が確認され勃起する程度で凌げたが、成人になると幾度も自慰行為にまで堕ちた。

使用感が出てきたもののテカりは、ラテックススーツ、スキンウェットスーツの輝きに近いから変態感性が勝手のショートしフェチ心に飛火するのだろう。

だから…

こんな尻を強調した画像を撮影したり、アナルセックス強請ポーズの画像を作ったりする。こんな時に頭で思い描くストーリーは、大昔にゲイ雑誌に掲載されたエロ小説の物語、非力なガチデブラグビー部員を他の部員全員で、ホモ気М気が捲れ出るまでエロ折檻するありきたりなフィクションと臭そうでリアルな挿絵だ。多量の臭い野郎汗が染みついたヘッドキャップ、部室に染み付いた体臭、汚れっぱなしのケツワレ、我慢汁とザーメンが繊維に染みるツルテカトレーニングウェア… 

嗚呼、若き日の強烈な絶頂が蘇る笑…

妄想で「儂、顧問に毎日犯されたいからアナル奴隷になるっす」

妄想…

続き。

デカマラ顧問の肉棒でアナル拡張され、部員達から浣腸、蝋、亀頭などの責めを貰い続け、夜明けまでの制裁でラグビー部初の性奴として目覚める。奴隷部員はアナルセックスの頻度で尻が大きく、毎日の自慰でチンポもデカく、弄られ過ぎて乳首も肥大化、男どものチンポを咥え過ぎて唇は捲れ果て、もう既に一端の部活性奴…

汚れっぱなしのツルテカジャージ着まくった部活性奴に自分を重ね合わせ、若い時は仰け反ってイキまくったものだ。

この格好このジャージ姿で中年太り顧問の超臭い生足を舐める妄想で欲情しだす儂。妄想の中では、顧問の蒸れた足の酸っぱ臭え垢舐め取ったあと、自分のケツマンコ指で抉りながら儂は自慢の蛸口で顧問のチンカス舐め取るのだ。

まだ他にもエロに連結するようなジャージあるのでいつかの機会に…

では…

end

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