今日は下半身トレーニングデイズの4日目。パンプしまくる下半身にコンプレッションタイツが密着して気持ちいい。隙間と皺のないケツと腿のナマ外観を晒す小っ恥ずかしさとエロ気持ち良さが堪らなかった。

堪らないので即勃起。上半身も肥えたので気持ちイイ。第二の皮膚に全身の生肌を吸われてるような感触に眠ってた性感が刺激され、我慢出来ずにバイブで抉りながら抜いた。

ガチムチゲイ漁師のしつこいアナルセックスを想像して確りと射精をした。漁師は勿論、港に男がおり、肉体はセックス慣れしてる(漁とアナルセックスの為だけのお身体のベテラン漁師)。

妄想ガチムチゲイ漁師(年配者ベテラン系)
サンバーストの黒いむちボディーに海苔っぽい体毛のトッピング。セックスで出来上がったデカい出っ尻、性感感知器化した広い乳輪と豆乳首、包皮が排泄物ブラウンに染まり掘り慣れた出っ尻デカマラ、一度の挿入で楽に拡げる指2本(通常成人男性の指4本分に相当?しかも胼胝付き)、タバコと汗と磯とゴムの混合臭、初っ端だけ激甘なリード、ねちねちでダーティーな責めの連続、見え隠れするサディズム… 短髪、丸顔、無精髭、蛭っぽい色合いの分厚くジメった唇… 穿き回している薄汚れたジャージのズボン、臭え素足にゴム長靴穿き。アイザック・ヘイズのようなエロモンスターボイス…

ピチピチなコンプレッションウェアーに捕まったフェチ持ちの自分はエロに絡まれる前に即トレーニングに出掛けるべきだ。と警戒してるが、やっぱり駄目だ。エロに弱いということ、だ…
もっとフェチな格好したい欲もあり、アモレシーのようなあからさまなウェアーよりもスポーツウェアブランドのコンプレでやってみたい。恥ずいど赤、ヤバい赤紫、臭うようなマルーンのツルテカでステッチラインの配置やデザインに「褌」や「ビキニ」の影響が視えるやつでジムに行く。そう人様がいっぱいいる時間帯を狙って…
いかん物と知りつつも、見ぬふりしながらちゃっかり観察する。
人ってそんなもんだ。
ジャージの下にこういうの穿いてるって分かっても、見てなかったふりをその場で通し、一人になった時に思い出しほくそ笑む。ホモの気を隠し持ってる輩はいけないと感じながら思い出して自慰る。

end
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