見習い海士への猥褻調教および強制奉納
っていうタイトルをつけてもいいけど、エロいものを必死で描いていたので題名は後回にしましたが、完成域に入ってもいいタイトルが思いつきません。タイトルを強引につけるなら、NON TITLE にしましょうか…
レッド・ツェッペリンのアルバムじゃあるまえし…
見習い海士は脱サラのイイ親父さん。若い頃は武道系スポーツ(柔道・相撲)で鳴らした猛者。太く汗臭くエロい肥満体型に似合う古いネオプレンゴム(光沢あり)のウェットスーツがよく似合います。

そうですテカテカ輝くスキンの潜水着です。歴代の海士が身に着け未洗濯の臭いゴムスーツを見習い(=新人)が着用して漁と調教に勤しむわけです。調教には緊縛が絶対不可欠、ハードな責めに抵抗しないように硬いゴムの上からギチギチに縛り、先輩海士が厳格に徹底して仕込むんです。

性癖とフェチを興信所の調査により既知の先輩海士は、見習いの少年期からの性体験(オナニー及びアナニー)と隠し持っていた筈の性倒錯を確認し、精神的に辱めます。ベテラン海士の新しい情報では、見習い海士はラバー系(ウェットスーツ)着用SMプレイ願望オンリーで海士の世界に飛び込んだ、とのこと。
見習い海士の初収穫、それは蛸。毛のない丸頭に太めの触手を従え、ご立派な漏斗を見せつけるエロい蛸。しかし蛸は海士の世界では豊漁の神であり男色セックスの神でもある崇高な生物。なので蛸は禁漁です。

獲ってはいけない蛸を捕獲した罰は、漁組極秘開発拡張器具「あかなまこ」を使った直腸責めです。既にマンコになっている肛門から直腸は、既存の極太ディルドを受付可能ですが、あかなまこはそれを遥かに凌ぐな肉厚さと見た目のエグさが特徴です。勿論挿入は粘液やローションで潤っていても窒息寸前の苦しさと激痛が伴います。でも罰は罰、この拡張器具はピストンマシンのアタッチメントに改造済みで、逃げ場のない見習い海士の尻の穴を強制掘削します。無線コントローラーはベテラン海士の手中です。

その罰で見習い海士は掘られながらフェラレッスンですよ。
調教と体罰を楽しむ御神体。木製の巨大なチンポ彫刻物の亀頭部を占拠する彫刻の蛸。亀頭の頭と同じく亀頭の触手先端。漏斗もチンポで金玉の上でぶら下がってます。この神に捕まったら貴男はもう最後、男の味を心身に完璧に仕込まれ、温い牡尿海にで引き摺られ深い快楽の底に溺れます笑。変態性技をとことん指導しますよ♪

全体図

誰も知らない地図にも載らない漁村にある村人も知らないような番屋で、その室内にあるくっさーい漁網の上での調教体罰。見習い海士は窒息寸前の苦しさに悦びを見出してしまうほどのマゾヒズムとフェチシズムを強引に拡張されます。変態の気を持つ見習いはまた悦びが増えるというわけなんですよ。

ふふふ笑
あかなまこ、ためしてごらんなさい。
たまに極上の快楽に溺れても大事無い、大事無い。
それが貴男の望みであるなら
ふふふ笑
end

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