エッチな自撮りにめり込むうちに変態の気を晒してしまいました。2025年春、Edgeのシースルーシングレット、オッサンの臭え肌に軟く吸い付くこの密着感… はしたない先走りで汚しました。

ストーリーを作りエロい登場人物を生成AIに作って貰いました。新人漁師にゲイセックスの濃い味を厳格に教える変態ベテラン漁師、酷く汗臭くチンポもめっちゃ臭そうな男を作るにはちょっと恥ずい服装がいいのでしょう。
ケツのデカさは数しれないセックスの経験が産んだ賜物。


新しい競パンはAQUX。チンポが小さいから前袋がブカブカでカッコ悪い。だけど見た目のテカリとやらしくソフトな肌触りに淫ら堕ちします。
別のAQUXも購入しそれは競パンは日光浴に使いました。



このブログを始める半年前、2024年8月に撮影。好物の蛸の足で自慰るわたし。バイブをオンでフルにしてねちねちとアナル自分責めで寸止めリピートで男色深海の魔物が妄想から現れてマスクマンを調教。そんな感じのアナニーで。下の写真はマジにケツイキです。妄想では牡の大蛸に夕方の岩陰でレイプされてます。



端末に残る古い画像。
2014〜2017



全部自撮りです。しかも今から比べると体型が少しスリム。変態盛りの40う歳代最期です。この時期からネット上では亀甲縛りのノウハウを教える動画が出てきて、動画をテキストにして何とか自分で緊縛して自撮りでした。自分で縛るとやっぱり緩くて捕獲された感じが薄いんですが、自撮りとアナニーで終わりました。
生まれて初めてウェットスーツを着た時(23歳の頃)、全身の締め付け感の気持ち良さに大発奮してフル装備状態で4回オナニーしたことを今も覚えています。ジャケット、タイツ、フード、ソックス、全部ゴム、癖のあるゴムと汗の臭いの中で、黒い表面の腹と胸、フードの顎までザーメンをぶっ放し、よがり声まで出したわたしはこの時に変態ダイバーデビューを飾りました。ウェットスーツでフェチを最も強く感じさせるのはわたし個人の場合だとフードですね。蛸の頭のような、全頭マスクのような、あの丸いテカったゴム頭巾なんです。いくらジャケットとタイツで攻めてもフードがないと意味はないのでありまして、この日もきちんとフード被りドイツ製(?)のガスマスクでオナニー準備していたところでした。
わたしにはよくありがちな自撮り写真です。陰毛は伸び放題、寝不足、便秘、未洗濯物の臭いがぷんぷん漂う家で自撮りの用意をしましたが、お洗濯が大事になって撮影諦めて、スマホを持った時にシャッターに触ってしまい、カシャ、っと…
アクシデントで写った画像でした。

ベスト盤画像はまだ続きます
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