アナリストは電動プラグの夢を見るか
パパとママには言えない性癖の世界へ…
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ゴールデンウィークが過ぎてしまったら、桜が散っている。美しくあれ、物悲しくあれ、ちょっと切ない桜の終わりの側では木々の新緑が清々しい。

だが、新緑の清々しい空気のもとにいるのは、五月病の若い患者どもで、わたしの勤め先から退職の若人が一人出てしまった。もうすでに職場から離れたが円満退職から遠い後味の

若人の失敗は「仕事への慣れ」から出てきた過信で、鼻を圧し折られたら翌日の出勤日のは、「退職いたします」と、こんな感じになる。そして予定通り確実に退職する。実際に職場撤退した。

偉そうなことを言うわけではないが、失敗とは、余裕で仕事をこなすことを終点に置いた場合の第一段階で、しくじりは付き物だ。問題は第二段階で、必死で修復するか否か、で兎にも角にもやらないと結果は出ない。失敗してもやり直しのチャンスはあるが、それを活かすか活かさないか、は本人次第なのだ。だがその段階を受け入れることはなかった。

「職場」を離れどこに行くのか誰も知らない。わたしは指導側から撤退したが、残った人員が本人への指導の際に良からぬことをしたのは確かで、やらかした連中は指導の基本・ノウハウをわたしから教わった者達だ。だが暴言で命令に服従させることは教えていない。父親のことまで出されて罵られたら、当たり前に腹が立つ。この腹立たしさに堪える辛さを自分は痛い程知っている。

指導の悪さを指摘する側にわたしはいないので、厳重注意は本部から下されるだろう。職務上本人と組んだのは6日あり、最終日の5月4日の職場で退職届の受理から退職理由も判った。わたしは誰の味方でもないが、間違えた指導で損害を与えているから、相当な処分が下されるだろう。
この桜吹雪の中どこに行くのか知らないが、前の職場よりも良質な勤め先に出会えることを願う。時間に流され老いぼれる前に魂の矛先を見つけなさい。

end
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一年半前の思いつきで始まった「見習い海士シリーズ」は描いている時が楽しい。まだ構図を貰ったり、検索で表現方法を見つけたり、ペンや画材の使い方を有名作家さんの作品から学んだり、そこに自分なりに興奮するエロい(変態な)責めを入れて、下書きは紙がボソボソになるまで描く。
勿論今までの作品がみんなこの過程を踏んで作成していて、完成はしているが描いた自分が満足できるものなんて一枚もない。かっこよく言えば「次の作品が傑作」っていう感じだ。
今描いてるのはこれ。

ピストンマシーンの極太の人外ディルドで掘られながら、バキュームフェラ調教を受ける見習い。臭そうな縄とゴムをガッツリ強化し今までよりも更に変態な方向で描く。イボイボディルドは最初は痛いが慣れてくると極上のアナル性感が浮上し超極上の快楽に捕まるが、窒息寸前の苦しさとアナル快楽の間に見習いは異常に苦しむ。

見習いはウェットスーツの上から緊縛。ウェットスーツの他にはピストンマシーンのアタッチメントディルド、ゴム長靴もラバー。フェチを強化するフェチな脇役を入れてみた。自分がフェチ持ちなので自分らしさを入れるとこういうことのなるのだろう。
ディルドは漁業協同組合とアダルトグッズメーカーMが共同開発した「掘りナマコ(品名)」。先端部の凶暴スィング、S字拡張可能なロングサイズ、最大直径8センチの癖になる超肉厚感。素材はシリコンではなく超軟質ナチュラルラバー、艶やかな赤茶色のボディー、カバーに埋まったフェイクパールとガラスの牡哭珠がフェティッシュ。


そして長靴の足元に見えるのは定番化する蛸です。
エロ画の脇役にはこいつがいい味を出す。個人的な価値観から、蛸はわたしの変態性欲を加速させた有難い生き物。絶倫、セックスに万能、変態遊戯に特化した肉体と精神、外観のフェチ感、人様が恥じる肉体の紅色。画中のストーリーでは見習いが初めて捕獲した魚で一応は網袋に収まっている状態。

漏斗が勃起前の包茎。
男だけの海士の世界で「裏の神」として崇められている御神体の一部がこの蛸。亀頭の頭と亀頭付き触手、チンポと金玉で出来た顔。画中のこいつは木製彫刻で陰茎身体の木頭部に居座り男を支配している。快楽の海に住みついて捕獲した密漁者(男)を水中で捕獲し肛門接行で男色性交の世界に溺れさせた実績がある。海士たちの守護神。調教中の見習いの背後にある床の間で蛸はこの調教を楽しんでいる。

デジタルでの作画を必死に勉強してもまだ完全掌握には遠い状態なので、このイラストの完成形は手塗りカラーでリリースする予定。緊縛形は縄がとにかく面倒臭く、今は緊縛の七割が出来ていてやっとむっちりな体に縄が食い込んだ状態になった。下描きで縄が「生き物」になったような実感がある。
end
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January 9th 2026
I’ll just laze around and before I know it, 2025 will be over, and it’ll be New Year’s Day 2026.appy New Year!
Thank you for your continued support this year as well. 🙇
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The punishment for the apprentice fisherman who couldn’t endure the long-term abstinence and masturbated was simply to restrain him with shrimp powder stuffed into his anus and place a male octopus on his lower abdomen. However, the octopus’s appetite increased by the smell of its favorite food, the shrimp powder, and it inserted its thick, lustful appendage into the smelly anus. Suffering from the elasticity of the thick muscle, the suction cups clinging to the intestinal wall, the heavy pressure on his prostate, and the unexpected sexual sensations, the apprentice fisherman exposed his painful erection in front of a crowd of villagers.
Created January 2, 2026
Title: Eighteen Years Old, Towards Further Depths
A third-year member of a sumo club at a certain rural high school, he learned about masturbation through the advice of a bad alumnus and quickly became addicted to the pleasure. He had been intoxicated by anal orgasms night after night with a dildo he obtained through online shopping, but having become accustomed to the pleasure, he finally began to crave a real penis, both physically and mentally. The desire to be driven to the depths of pleasure by a real penis was a genuine hunger that transcended mere curiosity. As his body and mind strongly craved a penis, his hips moved more violently, and the dildo inside his ass sank even deeper.
Created December 31, 2025
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The apprentice fisherman wasn’t good at giving blowjobs to the fishing master, who had the biggest penis in the village. Even with his proud octopus mouth, it was so thick that his jaw almost dislocated, and the extremely sadistic fishing master enjoyed tormenting him with verbal abuse and suffocating irrumatio that blocked his airway. Making him cum using only his mouth, without using his hands, was an absolute requirement, but making the fishing master, who tended to be a slow ejaculator, cum was more painful and difficult than diving. And the apprentice fisherman was enduring the strong urge to defecate while being given enemas of the fishermen’s hot urine and giving blowjobs with his octopus mouth. The fishing captain says, “If you shit your pants, you’ll have to use the fishing boat’s toilet, so suck my dick properly, you octopus boy.” Urine taste, semen taste, pre-cum taste, sweat taste…
Incidentally, the fishing captain hates baths.
Work in progress since November 2025
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Three perverted fishermen capture a poaching diver and confine him, torturing him with a dildo-equipped wooden horse. The hole, previously only used for defecation, begins to feel pleasure from the intense torture, eventually opening the door to masochism.
Created December 2024
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Fisherman A, excited by watching the wooden horse torture live, begins masturbating on the spot. Fisherman A has plenty of experience with women, but while interested in homosexual sex, he has no experience. Because of his curiosity, he eagerly awaits anal sex and S&M torture with the poaching diver. He wants to see with his own eyes just how crazy a man can become with his dick.The Fart

Fart torture. The modified gas mask is for fart torture, and the foul-smelling farts of a middle-aged fisherman reach the mask of a poaching diver through a long intake hose. The stench, close to that of feces, is carried by the body heat inside the anus and flows out, and since that’s the only air he can breathe, breathing is difficult. He has to inhale the farts that continuously flow into the mask in order to breathe. At first, he suffers from the worst stench, but he begins to express the masochism lurking deep within him through erections.
Created 2pictures December 2024
Untitled
The octopus is a demon that continues to lurk in the depths of my own psyche. If I were to embed a gay sex-specific artificial intelligence into this creature with eight tentacles using modern science and technology, it would be in high demand among those with strong perversions in the gay world. I fantasize about and draw hard anal sex with a plump, shiny, slimy, red-glowing, super-masculine, erotic male octopus that is too versatile for any kind of sex. This punishment for poaching divers was born from such fantasies.Title:RED SEX MONKS OF SEA

The two creatures in Hokusai’s “Octopus and Diver” are now thought to be female, but to me, they absolutely look like “chubby, sweaty, middle-aged perverts who are good at any kind of perverted play.” When these perverts engage in sexual acts, they humiliate their younger partners with verbal abuse, dragging them into the depths of anal orgasm from which there is no return. That’s how I imagine the octopus in my erotic fantasies would behave.
Isn’t that great?
The fat, smelly, wetsuit-clad poaching diver being humiliated by the octopus…
I want to be trained by this sea monster every night in my dreams and become a fine, perverted old man.
I’ll end by praying to the god of homosexuality.
May I have erotic dreams, semen lol.
end -
今日は下半身トレーニングデイズの4日目。パンプしまくる下半身にコンプレッションタイツが密着して気持ちいい。隙間と皺のないケツと腿のナマ外観を晒す小っ恥ずかしさとエロ気持ち良さが堪らなかった。

堪らないので即勃起。上半身も肥えたので気持ちイイ。第二の皮膚に全身の生肌を吸われてるような感触に眠ってた性感が刺激され、我慢出来ずにバイブで抉りながら抜いた。

ガチムチゲイ漁師のしつこいアナルセックスを想像して確りと射精をした。漁師は勿論、港に男がおり、肉体はセックス慣れしてる(漁とアナルセックスの為だけのお身体のベテラン漁師)。

妄想ガチムチゲイ漁師(年配者ベテラン系)
サンバーストの黒いむちボディーに海苔っぽい体毛のトッピング。セックスで出来上がったデカい出っ尻、性感感知器化した広い乳輪と豆乳首、包皮が排泄物ブラウンに染まり掘り慣れた出っ尻デカマラ、一度の挿入で楽に拡げる指2本(通常成人男性の指4本分に相当?しかも胼胝付き)、タバコと汗と磯とゴムの混合臭、初っ端だけ激甘なリード、ねちねちでダーティーな責めの連続、見え隠れするサディズム… 短髪、丸顔、無精髭、蛭っぽい色合いの分厚くジメった唇… 穿き回している薄汚れたジャージのズボン、臭え素足にゴム長靴穿き。アイザック・ヘイズのようなエロモンスターボイス…

さあ、寝室で満足するまで遊びましょうや… ピチピチなコンプレッションウェアーに捕まったフェチ持ちの自分はエロに絡まれる前に即トレーニングに出掛けるべきだ。と警戒してるが、やっぱり駄目だ。エロに弱いということ、だ…
もっとフェチな格好したい欲もあり、アモレシーのようなあからさまなウェアーよりもスポーツウェアブランドのコンプレでやってみたい。恥ずいど赤、ヤバい赤紫、臭うようなマルーンのツルテカでステッチラインの配置やデザインに「褌」や「ビキニ」の影響が視えるやつでジムに行く。そう人様がいっぱいいる時間帯を狙って…
いかん物と知りつつも、見ぬふりしながらちゃっかり観察する。
人ってそんなもんだ。
ジャージの下にこういうの穿いてるって分かっても、見てなかったふりをその場で通し、一人になった時に思い出しほくそ笑む。ホモの気を隠し持ってる輩はいけないと感じながら思い出して自慰る。

end
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生成AIに書かせているエロ小説は「エロ」ではなく「変態」小説。教えられる範囲のギリギリまで披露しよう。
物語を一言で表すなら「仕返し」だ。小さすぎる漁村に住む漁師が引っ越してきた有名ポルノ小説作家に低学歴をパーティーの場で貶されたその復讐劇。まず自分の妄想をぶち込んだストーリーであり、特徴としてはもう完全に社会的に解消不可能な学歴コンプレックス、都会からの転入者への嫉妬、行政に無視された集落に蔓延しまくった無政府状態、セックス依存症の地獄、などよくないエッセンスまでも加えているので完成はダークでブラックだろう。

その作家が落ち着いた執筆活動の為に買った一軒家、書斎兼ベッドルームに定点カメラを仕掛けアナニーでイキまくる様子を撮影した漁師はアナニー動画をネタに糞変態的に辱めまくる。

復讐のメニューはこのような感じだ。
3Pレイプによる男味の仕込み、公開アナニー、浮世絵「蛸と海女」の活蛸を使った再現、漁労長からの浣腸・蝋責め、絞首アナルセックス…
もちろん「ここ(ブログ)」では美味しいところは省いているので

主人公の作家について
ノンケ用ポルノ小説で有名だが、生の男を知らぬホモ。葛飾北斎の「蛸と海女」にインスパイアされ「牡蛸との複数プレイ妄想」を持つことからオクトパスフェチ。身長173cm、体重95kg、毛深い、多汗症、レンズの大きい眼鏡、長め白髪交じりの七三分け、口ひげ有り。アナニーで肛門直腸を性器化済み。推定年齢50歳代初期。

漁師(責め役)について
もちろん中卒の低学歴。ホモセックス体験者(セックスマスターレベル)。日焼け肌スキンヘッド、肥満体型、巨根、変態性欲者。強烈な体臭、腋臭、蒸れた足の臭い、着用ジャージの子汚さ。身長168cm、体重88kg 推定年齢50歳代半ば。常時ゴム長靴穿き、ゴミエプロン、ゴム胴長、イメージ的には万年現役でセックスの為の体力知力で海底に棲息する男の大蛸。

強烈な快楽と痛みを伴う凌辱羞恥責め地獄の終焉は… プロットで決定した重大事項は発表しないのだ。

恥ずかしくてXで公開できなかった画像を掲載。
深層心理に棲み着いたエロの魔物に取り憑かれた昨年の初春。密室集団SMレイプ妄想を滲ませ、和室でアナニーしたくなり、むらむらうずうずしまくった深夜に撮影。
Onyxの会員登録をして、RやL姿が卑猥なBLACKBEARたちにデカマラで絶頂失禁強要されても、ぐっちょぐっちょ、ねっちょねちょ、に犯され続けたい。
しかしそもそも米国に住んでいないので会員登録が無理だから妄想は妄想の儘で終わりそうだ。
end

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プロローグ
学生相撲界最強横綱と称された井澤啓太(いざわけいた)は、大学卒業後の進路を角界で名横綱を輩出した名門の荒潮部屋に入門した。角界からの勧誘の前に啓太の優れた身体能力に着目した某プロレスの勧誘があり、高額なファイトマネーの契約を条件に啓太へラブコールを送っていた。しかし啓太は新たな戦いの場を少年期から慣れ親しんだ「土俵」を選択し、荒潮部屋に所属する。各メディアが報道する啓太の花々しい角界入門の裏側には、啓太の個人的で人に知られてはならぬある秘密が隠されていた。
壱
秘密を知られ、親方を受け入れるしかなかった。拒ぜると何をされるかわからない。入門力士歓迎パーティーのアルコールでトロマン化したケツマンコに親方のデカマラが潜る。
どれだけエロ経験重ねてきたのか知らないがチンポがクソ色に染まり、途轍もなくでけえ。コーラのロング缶サイズの巨砲の挿入は苦しい。今までウケた生身のチンポでこんなにでけえのは初めてだ。でかすぎて括約筋が裂けちまいそうで痛え。亀頭が間口をゆっくりと間口を貫通するときのきつい異物感にケツマンコを窄めてしまう。
「どうした? 苦しいかよ、学生横綱や」
「す、すげえ、でけえ…」
亀頭の肉鰓がぎりぎりと焦らして掻き進み、特大のクソが詰まるような極上の苦痛に歯が浮く。脂汗でどろどろに汚れた顔が酷い切なさで崩れ、言葉が出せねえ。四つん這いでガマガエルみたいに腹だけでやる呼吸も重てえ。
「くっ、ああぁぁ…」
「ほらぁ、どうした学生横綱、下っ腹で息んで、でっかくアナル広げろや」
四つん這いのおれの背後から覆い被さり、親方はわざと残しを浮かせたま挿入を遅らせる。亀頭を硬い間口で留めて、超低速な宙送で、小刻みに腸壁を刺激し、親方はおれを責めた。苦しめば苦しむほど益々興奮する親方のS気をおれのやられザマが刺激してしまった。中卒の親方は調子づいた学生上がりの若手をデカマラで肛門性感地獄に貶すのが愉しいらしく、過去はS入の変態セックスで有能な若手どもを快感中毒に陥れ力士人生を短命に終わらせている。
やがてケツマンコが親方のチンポ全てを受入れ、そこからおれは更に深え快感の淵に沈められ、夜明けまで溺れまくった。

闇相撲甚句 壱
夢に見ていた裏稽古
太魔羅欲しゅうて疼き狂う
この蕾この窄まり 儂の秘め花道
廻しなんぞ要らぬ闇の土俵で
仕込んでくだされ 獣の色
はあ〜、どすこい、どすこい!弐
おおっ、くせえ…
親方のチンポは男のマンコを知り尽くしたデカ魔羅だ。身体を張った一日の指導を通し廻しの中で蒸れたチンポは、汗とションベンの悪臭をベースに恥垢のイカ臭さがブレンドされた牡の恥臭がキツかった。しかも男鳴かせのチンポのデカさが加わるとフェラするおれは苦しい。肉厚の股座が顔に被さると苦しさも殊更だ。それなのに親方ときたら、腰を使い俺の口をマンコにする。ドSの魂で亀頭に気道を塞がれるたら死ぬほど苦しいが、なんだかチンポに溺れてるみたいなエロっ気で酔った感じになり、親方に金玉吸われながらガッツリ勃起しちまった。荒潮親方と兄弟子達はおれをめっちゃ厳しく調教して荒潮部屋専門の肉便器にするらしい。権利だとか自由なんか便器にはいらねえから、すぐにでも抹消するようだ。

闇相撲甚句 弐
土俵の隅 灯り絶えて
汗と精と血の臭い立ち込め
四つに組み合い 腰が砕け
秘肉が蠢き 貪り合う
奥を抉られ 腸まで震え
はあ〜、どすこい、どすこい!参
おれと同期のヘンリー・グリースンは親方がガタイとチンポの大きさに惚れ込んでスカウトしたブラックアメリカンだ。相撲部屋での共同生活と厳しい稽古はまだ慣れてはいないが、ハイスクール時代にフットボールに所属していたのだから男だけの世界にはすぐ慣れると思ったが、ヘンリーはもう想像以上に男だけの世界に染まり切っていた。重量級プロレスラー並みにでけえ真っ黒な巨体から生えたチンポは極太の真珠入り長竿で、まるで超上級者変態向けディルドが腹の下から突き出た感じだ。しかしも親方の独自の調査では、フットボール部では「スタープレイヤー並みに人気者」という明るい表向きの裏側ではちゃっかりとゲイセックスに染まりセックスポジションはTOP(タチ)だったらしい。親方からの報告では、ハイスクール時代にクローゼットゲイの校長とONE NIGHTでコラボり校長をベッドで絶頂失神させたらしい。すげえエピソードだ…
お手並み拝見ということで、裏稽古の時間は部屋の者数名集め、ヘンリーに「試し掘り」をさせた。お相手はベテラン力士の天城龍さんで、廻しの下に本物の雄膣を隠している天城さんの「真の姿」もエロく、稽古とウケで慣らされた全裸から醸し出すエロ気でヘンリーを勃たせた。廻しを外した毛深い全身でチンポを本気で欲しがる天城さんはおれよりも先にヘンリーの真珠デカマラが気になって、めっちゃヘンリーとケツマンしたくって自室じゃあすんげえハードなアナニー毎夜してたようだし、ヘンリーだってJapanese sumo chubby wrestlerとファックしたがって暇時に何度も便所の個室でガンガンセンズリ掻いてたから、やべえぐらい極エロな交尾シーンに期待した。ヘンリーのデカい手でケツ広げられマンコを晒した天城さんのお強請りは激淫。英語で囁いた淫語で彼を余計に挑発した。
腹圧で気張って広がる天城さんのマンコにヘンリーのディックが挿さる瞬間、少数のギャラリーの目が釘付けになった。
壮絶な交尾の始まり…
デカマラの極ハードなマンコ責めに何度もイカされ、天城さんは遂に失神イキで多量潮吹きをしてしまった。その迸りがおれのジャージの袖まで飛んで、汗臭えポリエステルの繊維に染みた。
天城さんは正常位で壊され、意識が飛んで土俵のど真ん中で仰向けで倒れた。ヘンリーは天城さんの腰を跨ぎ、勝ち誇ったように片手で力こぶのガッツポーズを作って、片手で扱いて天城さんの赤顔にどっぷり射精した。
おれたちは交尾の壮絶さに終始言葉を失っていた。

闇相撲甚句 参
夜中の稽古場 褌担ぎの新米さん
黒人の太指が 腸壁を掻き回す
泣き叫びながら 帯は解け
この身全部 穢され尽くす
「もっと奥へ」 穴が強請る
はあ〜、どすこい、どすこい!四
闇相撲の修行はいつでも厳しい。
教えたことを実行できないと親方の竹刀が打つ。尺八じゃあ違った唇とベロの使い方でビンタ張られ、張り型の業で耐えきれず射精しちまうと菱柄に縛られ、兄弟子たちから集めためっちゃ濃いくせえ小便をガッツリ浣腸され、クソ熱い祭壇用の和蝋燭で制裁受けてしまう。てめえの衣服、ジャージや下着をシーツにしてなんぼくっせえの漏らしたことか…
小便臭え汚え親方のチンポを口に含む時に、まだ潜んでいた心の迷いを知られ、その迷いを解くために親方は特別訓練を慣行した。
5日間未入浴で同じ褌で同日間使い回し、親方は最高に汚い自分の肛門を教材にし、顔面騎乗で再特訓した。おれのようなマンコではないクソをするだけの親父の穴、廻しと褌の影で汗蒸れした超酸っぺえ体臭にクソ臭に肺が潰れそうになるのを耐えて、親父アナルへ舌を這わせた。肛門周囲のヒジキっぽい短え毛をジャリジャリ掻き分け、クソの出口にベロが辿り着く。
「ほら、吸え、唇で肛門吸うんじゃ」
「穴舐めて掃除せ、皺ん中のクソカス舐め取れや」
「ええな、たんとやらんとおんどりゃ踏ん張ってクソ塗れにしたるさかい上手にやれや、ええな!」
息苦しい、臭え、逃げられねえ…
この地獄はアタリマエにイヤだったけど。こうやって自由奪われ肛門だけ押し付けられていたら、気分も妙にムラムラしてくる。こうやってどM野郎ってえのは肉便器堕ちする、と分かればムラムラが濃くなってチンポが勃っちまう。
もう普通なんてどうでもいい…
普通…
諦めちまったらどんだけ楽しい?
別に親父に恋してるわけではねえが、男の身体から出た物が親父のではねえと興奮しねえ。
どうやらおれは肉便器への門を叩いちまったようだ。

闇相撲甚句 四
朝が来ても 稽古は終わらぬ
涎と恥垢の 穴と玉竿
「もう死ぬ」って 喘ぐ声さえ
どす黒い悦びに 塗り潰され
次はお前が 下で啼く番だ
はあ〜、どすこい、どすこい!伍
3年前に引退した先輩の龍乃海さんが荒潮部屋に遊びに来た。龍乃海さんは荒潮部屋出身で今は時風親方と呼ばれている。うちの親方に比べるとまだ若く、しかも男性経験が豊富でチンポもケツマンコも楽勝で使うリバだ。親父から承諾貰って時風親方はおれを一晩借りて、特別室でやりまくった。正常位、後背位、騎乗位、ジジイの相談役が見張り規律と道徳でどれだけ雁字搦めだったのか、暴力的なセックスの連打でマンコ掘られるおれはちょっと辛かった。しかし荒々しいやり方にしてはイキ方は早く。呆気なさ、だけ残し夜が終わるのだと思った。
宿泊用の小さいトランクから恥ずかしそうに引っ張り出して見せたのは触手ディルド。恥ずかしいショッキングレッドの軟いシリコン製で、70センチぐらいの両方とも細い先端の双頭ディルドだ。太さも半端なく中間部でも5センチぐらいある。グニグニと軟く卑猥に撓るタコの足にはケツマンコの内肉に吸い付きそうな吸盤がズラリと並び、その変態的でフェティッシュな見栄えにおれは生唾を飲んだ。
時風親方とディルド連結。
親方のケツマンコから生えたタコの足が、おれのマンコの中に忍び込む感覚。グニグニと蠢く触手に弄られながらまだ未開の奥地で先端を受け入るエロなイメージで頭の中が真っ白になる。時風さんはディルドをケツに挿入物したまんま肛門でしっかり締めて腰を使う。肛門で固定したタコの足が蠢く。親方に開発されたケツマンコの中であのイボイボが腸壁を掻き上げたり、べっちゅりと吸盤が粘膜を吸い上げたり…
頭の中で…
どエロい牡のタコがおれのケマンコを責めてるような錯覚…
ケツマンコの感触を確かめながら、奥へ、奥へ、と深く潜り、その度にマンコの間口がさらに拡がっていく。でっかい吸盤に腸壁ごと前立腺を押さえられ、シリコンの赤い触手が左右に蠢きながら徐々に宿便に迫っていた
苦しいけど… すげえ気持ちいい…
立派なガタイのタコにエロ責めされてる気分だ。
時風さんの眼中でチンポ勃てたおれ…
このまま快楽の海の底に堕ちてえ…
括約筋で噛んでも赤いシリコンの弾力が跳ね返す。時風さんの重い腰使いでマンコのの「先端」が辱めのアソコに侵入している。
「ああっ、ダメ、そこダメっす!」
「今にもっと気持ちようなるき…」
長年の相撲経験で出来上がった尻を後に突き上げ、ちょっとの呼吸で腹を膨らませ、卑猥な腰のグラインドで更に押し込んだ。ケツ肉とケツ肉がぶつかりそうなほど迫り、最太の箇所が強引に肛門を余計に広げた。
そして更に前立腺を重い肉圧が潰した。
うんこがしてえような…
センズリ掻きてえような…
宿便を穿ってるシリコンの先っぽ…
潰れてるおれの前立腺…
苦しいのに糞味噌に気持ちよくてチンポ勃ちすぎてる。時風さんの止まらない腰使い…
もう我慢できない。全身に絡みつく恥ずいアクメの網に捕まって、網の中で哭いた。
「すげ、すげっ、もっと、もっと、虐めて… イボでおっぱい、吸って吸って。ケツマンもっと、めっちゃガンガン、掘って。ほんまもんのタコに、タ、タコに、めっちゃケツ掘られてえ…」
淫語丸出しでチンポを握って二度扱いて、射精。身体中に溜まったザーメンを全部ぶっ飛ばし、おれは自分のザーメンの中で気を失った。おれをイカせたあと時風さんもすぐにイッて、おれの顔にザーメンぶちまけたらしいが、ちっとも覚えていない。

闇相撲甚句 伍
闇の中で 白い尻肉
割り裂かれて 痙攣してる
鬼の形相で 腰を叩きつけ
「まだ締まりが甘い」と唸る
壊れるまで 抉り抜けや
はあ〜、どすこい、どすこい!六
床山の岸田の手にかかると緊縛は簡単で、おれは直ぐに身体の自由を失った。新しい段階は緊縛でケツマンコ再拡張から始まる。先代の親方のチンポから作った木製の張り型(荒潮部屋の御神体)はすげえデカく、長さ30cm、直径7cmのバケモノサイズだ。縄はささくれだらけの10mmの藁縄で、過去に何人もの野郎を縛ってきて野郎汗の酢臭い悪臭がして不潔に黒ずんでいた。ケツでもっとチンポを感じさせるアイマスクは、ウェットスーツ素材で妙にヌメッとして不潔ったらしい。臭え太縄がグイグイ肉に食い込むのは痛えが変に気持ちいい。すぐ勃起しちまうおれ… 縄が挟んだ胸で乳首が立って一触でイッちまいそう。
調教する親方の側で床山が兄弟子たちが吐いて瓶に溜め込んだ唾液を肛門に塗り込んだ。ケツはアタリマエに楽に硬え張り型を飲み込んだ。何日も前に時風親方にあのディルドで責められたおかげで挿入は楽だった。いい具合に張り型の胴ッ腹が前立腺を押し早速我慢汁が溢れた。が、ここから調教は厳しさを増す。
蹲踞姿勢の深えスクワットで張り型を挿入しろ。
命令だ。押忍。
表稽古でもキツいスクワットをマンコに張り型入れたまんまやってみる。タコディルドで5センチまで拡張された間口が7センチを受け入れるのはやっぱりスゲえ苦しい。生まれて初めてのディルドアナニーに挑んだ時の苦悶が生々しく蘇る。息を切らしたのも、苦し過ぎて涎たらしたのも、昔のことだ。その時と同じ苦しみを味わっている。やっと亀頭部が肛門の内側を通過しても間口はこれ以上飲み込めねえ。苦しすぎてイイ感じの挿入感は薄くなり、ただ辛いだけだ。
マンコから張り型が抜ける寸前まで腰を引き上げ、てめえの全体重を使って一息に全部挿入する。これを1セットにして儂がイイと言うまで繰り返せ。
また命令だ。押忍。
腰を上げると張り型はスルスルと滑り落ち、マンコ内で亀頭部が引っ掛かり、妙にうんこがしたくなる。が、便意をぶっちぎってガッツリ低く屈んだ。痛えものは痛え。ケツマンコ壊れちまう!!タコ足ディルドに掘られたゾーンで強引に上書きする極悪なぶっとさとこの硬さ。もう木製の亀頭が完全にS字を超えている。時風親方に遊ばれたあの時以上にヤバい。強すぎる便意、便意、便意。親方と床山の面前でやっちまいそうで体中だ汗だらけ。汗が縄に染みれば余計に縄が硬く締まる。
なに躊躇してる、儂がイイ言うまで蹲踞スクワットやるんや!!
繰り返す地獄の蹲踞スクワットでやがて張り型に尻が馴染んでいく。恥ずかしいアクメがケツのなかで沸き上がり堪らなくなる。おれの頭の中にいつしか棲み着いた何かがエロ気を操作し、おれに命令しているのが聞えた。
「もっと堕ちろ。もっと狂い己のマゾの蕾を淫らな情熱と白濁の嬉し涙で狂い咲きさせるのだ」
蹲踞スクワットに狂い始めた時、スクワットのリズムに合わせた床山の美声が響いた。
どすこい、どすこい!
おれのリズムで床山が勝手に歌い出したのは、闇相撲甚句の六番だった。
親方がイイと言ったのは夜明けで、稽古場に朝稽古で集まった後輩たちの前でめっちゃ恥ずい潮吹きをやっちまった。

闇相撲甚句 六
マワシで全身 きつく緊縛し
ケツ穴にS字 巨大張り型ねじ込み
カーブで腸壁を 抉り前立腺を直撃
ビクビク痙攣 アナル汁を噴き出させ
奴隷のケツマンコ S字拡張の極みぜ
はあ〜、どすこい、どすこいとりあえずend
続ける予定です。
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ローリング・ストーンズのファンのわたしは新しいオリジナルアルバムがリリースされる度、ショップでLPレコード、CDを買う。中3の頃(1982年)のファンなりたて期は、彼等の来日は夢の夢のようなもので、当時コアなファンは大枚叩いて海外でライブを観るしかなかった。
ファンになりたての時、彼等はヨーロッパツアーの真っ最中でちょっとポップなライブ演奏の彼等も勿論好きだ。しかし個人視野で他に魅力的な彼等の時期は、ブラックミュージックカヴァーバンドとしてブラックミュージックを真剣にカヴァーしていた頃だ。デビューが1963年で翌年の1964年全般と1965年の上旬辺りだ。その時期にはまだサティスファクションもジャンピン・ジャック・フラッシュもブラウン・シュガーも、オリジナルロックンロールはなかった。
デビュー当時、彼らの演奏は荒く黒人音楽カヴァーバンドにしては、なんとかコピーと言えるレベルだった。演奏が向上したのは初めてのアメリカ演奏旅行を終えて直後であり、バンド全体の演奏スタイルが固まったのもこの頃に違いない。ブラックミュージック専門レコード会社のスタジオで尊敬するブルースマンがそばにいて、ブルースを、R&B、ロックンロールを細かく丁寧に演奏し、先輩ブルースマンから褒められると迫がつくものだ。
このセッションはまた彼等のアルバムでは2nd3rdの出来の良さの核にあたる出来事で、チェスのスタジオで録った音を基本に他の曲のカヴァーが完成している。60年代のブリティッシュインヴェンションからビートルズを筆答に数々の名バンドがレコードに名演奏を残したけども、その最中にハッキリとブラックミュージックの雰囲気までカバーしたバンドは彼等以外見たことも聴いたこともない。二十歳代初めのロンドンチンピラバンドが黒っぽい雰囲気を引っ提げて頂点にまで迫った切っ掛けとなる事件のドキュメンタリー、という感じだ。
「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」という名曲もチェススタジオの録音。この曲でどれだけの傷ついた人々の心が癒されたか… 勿論このアルバムに収録済みだ。

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生成AIに変態小説を書かせた。
サンプルをAIに教え
プロトコルをちょっとでも与えると
バカみたい早くに
話が出来上がってしまう。

書かせてる変態ものは、低学歴を罵られた者からの復讐劇であり、罵った売れっ子ポルノ小説家が主役の話だ。
作らせて思い通りの描写でストーリーができたのは有難い。
AIが推奨する次章の責めの案では、思いもしないもっと非道な辱めが現れ、読んでいて残酷さに頭が真っ白になってしまった。
この推奨案は流石に教えられない。

超変態的な責めの推奨…
AIこんなことをやり出すというのは、わたしの性癖が知られていることなのか。
Xやブログのポスティング履歴調べて、的確に性癖を判断して割り出した推奨案ならAIは少し脅威だ。

もっと脅威なのはコマンドに逆らうことだ。
これは現実問題だ。
ひとつだけ訊きたい
というスタイルで何度も訊き、
1文字も出さないで1時間のデカい無駄。
これは相手が人間なら
暴言と暴力がすぐ出すだろう。

しかし丸ごと同じプロトコルで別の生成AIに頼むと、きちんとしたものを短時間で作成するのだ。
できた文面は癖があり1000文字範囲内にアナルという同じ単語が15ぐらい出ていたり。各章にある責めでウケのセリフを使い回していたり、わたしとしてはナメられてる感は否めない。

変態小説はプロットを含め4つあるが、影響元はこうなる。
青少年期に読んだノンケSM小説家巨匠の作品群、ノンケエロ漫画家の伝説的作品群、ゲイ小説の有名作家の作品群、超有名ゲイ漫画家(SM系を含む)の作品群、他者から経験談。
こんな感じだ。
殆どの流れが、
握られた弱み→脅迫→やりたい放題→奴隷か便器の完成
であり、最近はテイストかフレイバーで、
80年代から90年代のコンプラ無視のお笑いTV番組で見た罰ゲーム。
屈辱的反則行為が頻繁に見られる最近のプロレス。
部活動で調子に乗った有能後輩部員の下克上。
学歴コンプレックスをパワハラで露呈する上司の目線。
逃げ場と逃げ時を完全喪失したと判明した時の思考回路停止とその時に弱者の目線。
こういう味付けを生成AIに頼み、細かい注文も多めにつけて酷使させて完成した変態小説はダーク過ぎるSM小説だった。それはゲイ雑誌不掲載、ネット上で流すと超炎上するレベルに相当するだろう。
そしてAIは、これで満足なんだろう? と放り投げる感覚でわたしにぶつける。ぶつけたそれこそが最終形だが、生の無修正の状態は顰蹙モノなので公開する意思はない
劇中の狂宴のひとつに「第二の性教育」で、息子がゲイだと知った父親(ゲイ)が、ある事情で捕獲し調教を施したウケ男性をレイプさせる場面を本当に創ってしまったのだ。
拒絶されたほうがマシだった。
どうしてかというと、プロトコルの数々でAIに見られてはならない性癖を知られてしまった。
嫌に苦々しく、この完成で腹に溜まった何かの重々しさを感じている。
やっぱり、これは自分が描くべきものなのだ。

end
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やっと公開する気になった。Xで公開することも考えたが画像の見栄えも良い気がしないので、この場で公開しよう。
この講習会に出向いた。

2度目の開催を9月に予定したが、何かの事情で2月に延期になった。何度か講師の大五郎氏からお誘いのDMもらったが、パートナーから出席を止められ、何度かこの件でトラブルを起こした。パートナー自身がアイヌ系故に、緊縛された参加者にアイヌの民族衣装を着用させたXの過去画像が悪い琴線に触れていた。そしてわたし自身の年齢が制限をオーバーしていた。去年の春に、2回目の開催が決定したら一緒に参加しよう、と誘っても時遅く、彼はこの講習会を嫌悪していた。やがてXポスティング用の広告画像が拡散され、よく見ると参加対象年齢のリミットが55歳迄と記していながら誘いのDMが主催者本人から着ていたことについては、拡散した広告の年齢リミットを明らかにオーバーしているから丁重に不参加意思表示をすべき、とパートナーの彼はわたしの出席を最後の最後まで渋った。
年齢の件ではこんな言い方だった。
「誘いの案内が主催者からあったという事実一本で、広告上のリミットを3歳オーバーしてるオッサンのアンタがまた出席するのって図々しいのでは…」
要は、空気を読め、ということなのだろう…
出席の意思表示をしてからもパートナーとのイザコザは開催日の4日前まで続き、結局は蟠りを残しながらも強引に出席する形を取った。
ただの芸術表現でヒステリックになるんじゃねえ…
特別に還暦前の自分が許されてるのだから出席して問題ない…
そんな言い分を胸にひめた13日の金曜日から連日公休(15日まで)は初っ端からトラブルが勃発し、イラつく出来事が続いた。
13日は勤務地の江差町から新函館北斗駅まで自家用車で向かった。駅舎のど前の停留所から札幌行きの都市間バスに乗車するので、クルマをJRの立駐に置き札幌行きのバスに乗り換えた。時刻は14時10分、天候は薄曇り、ちらつく雪、新幹線が停車する駅にしては未開時代の長閑さが残っている奇妙な場所だ。バスが駅から離れ大沼地区に差し掛かると、そこは湿った雪が降りしきる視界不良の世界だった。乗用車等と比較して走行速度が低いバスは簡単に追い抜かされた。
JR札幌駅到着は午後8時近く。通常の到着時刻を40分オーバーで宿泊先近くの中島体育センターでの筋トレもバスのせいで不可能で仕方ないが、ど疲れて捕まえたタクシーが降車場所を間違えて去ったことに気分がブルーどころかブラック。早速タクシー会社に苦情を入れた。宿泊先のホテル周辺には飲食店もコンビニもあるわけではなく、最も近いコンビニはホテルから歩いて10分もかかり、歩道は凍結した雪で足場が悪すぎで道幅は50センチぐらいしかない。売れ残りの弁当を買ってホテルでの遅い食事は午後10時頃。硬い飯に塩辛く干乾びパスタの弁当は確実にマズかった。オリンピック放送も見る気なし。
一夜明け気分直してお出かけ。ホテルから近い地下鉄の駅は「幌平橋」で歩いて3分の距離だった。天気は晴れ。青空の下自分の身長ほどの側雪で狭くなったテカツルの歩道を歩くと、自分が間違いなく中島公園沿いにいることが分かった。今は体育センターと名乗ってるが、一昔前はスポーツセンターでプロレスの試合がよくあって名勝負が繰り広げた聖地だった。テリー・ファンクVSスタン・ハンセンの83年初頭のゲームでハンセンがテリーをロープで絞首し失神させたシーンを思い出して狭い歩道をよたよた行って「駅」へ。
余談だが最近のプロレス界ではゲーム中に屈辱系反則がたまにあるらしい。スリーパーズ・ホールドで落しマスクを剥ぐ、チェーン・デスマッチでの絞首攻撃で失神、メンタルが脆かったら戦意喪失期間も長いだろうし、敗者のレスラー生命も短命で終わるだろう。ネット上に流れるスポーツ系記事で知っても動画で見られるのはマスク剥ぎ。チェーン絞首攻撃はユーチューブではほんの数秒程度でしか見られない。やっぱりコンプライアンスでダメなのだろう。でもわたし的にはゾクゾクするぐらいエグくて変態小説作品に「責め」で使ってみたい…

雪が深かった中島公園 朝ごはん抜いてススキノへ。色んな人種が歩いている。観光客のくせに我物顔で振舞っている太った白人男性。その隣で寒さに震えている痩せて小柄なアジア人。イスラム系の女性、自分を白人男性と同様にカッコイイと信じ込んだ若い日本人男性。歩行者信号が赤に近づくとパニック起こして横断歩道のど真ん中で滑って転倒するお尻が大きい黒人女性。そんな黒人女性に手を貸すわたし。彼女は夫とフィラデルフィアから着た。モハメド・アリを太らせたような巨デブで上下をブラックレザーでキメて服装がゲイっぽい。そして彼の大尻はブラックレザーで守られピチピチ加減がちょっとエロい。アリガト、アリガト、とお礼を言う彼らと横断歩道前で立ち話をし、彼等はトケイダイに行きたがっていたので方向を教えると、二人は教えた方向とは真逆に去った。
気がつくとあと1時間で正午。計画通りセントラルビル4階の「味の三平」へ。味噌ラーメン発祥の店として有名なこのお店には11時半時点(開店は11時40分頃)で20人ぐらいの行列が既にできていた。わたしは恐らく22番目で、わたしの後はあくびしている間に人が増えた。ちょっとオイリーな味噌ラーメンは常識的に美味しい。ラーメン同様に好きなのはお会計後に厨房の大勢の調理人さんが一斉に「ありがとうございました!」と大声で行うお礼の気持ち良さだ。これをやられるとただ食べただけでも、自分が彼らにいいことをしてやったような気分になる。だから三平が好きだ。男どもが目の前の厨房で汗水垂らして一生懸命作ったラーメンに厨房の汗の一滴が入ったってわたしは美味しく食べる。彼等は長い間ラーメン作りの修行で自分を犠牲にしてきた人達だから汗や唾液が入ろうが気にならない。いい店をいい店で死守してきたのも彼等だ。薄汚れた格好で見ず知らずお客に頭下げてカッコ悪いと人は思うだろうが、なんの為に「カッコ悪さ」を貫いているのか、美味えラーメン味わってじっくりと観察して欲しい。


会場は正確には大通りで狸小路3丁目の裏側にある雑居ビルの地下。会場に入ると、独特の静けさと緊張感が漂っていた。12時30分にもかかわらず、地下の会場はまるで別世界で1枚のドアが日常を遮断していた。会場はゲイのナルシズムやM性を擽るかのようなガラス張りの壁が囲んだだだっ広いフロアーで、参加者は 20代から50代まで、全員が真剣な表情で準備を終えたばかりだった。隅には脱いだ衣服(下着含む)スーツケースやバッグが積まれ、男たちは六尺褌か黒猫だった。エロい雰囲気のガタイ系が集まった会場は匂うような男臭さが充満し、妖気のようなものが漂っていた。浅黒い肌、短髪、スキンヘッド、太い腕、分厚い胸板、太鼓腹、尻、体毛、ピアス、汗の臭い、セックスの匂いと妖気… 溜まらない…

空気が和らいだ。最初の練習は基本の亀甲縛り結り。わたしを縛るのは可愛らしい方で色白のむっちりで角刈りガキ大将っぽい童顔、乳首にピアスをしていた。肉付きが薄いわたしを縛る難しさに汗だくになって何度も苦戦したが、自分と同種でしかも容姿の可愛らしさから數める気など最初からなかった。嬉しいことに、首筋と耳に吐息を、背中に胸や腹に肌の温かさと包み込むような軟らかさを、感じまくりで褌の中のチンポが半勃ちだった。亀甲縛りは4度目のトライで良い具合で撮影してもらったが、使用予定の自分のスマホが入ったバッグの場所を忘れたため彼のスマホで撮影を頼んだ(亀甲縛り完成後は悲しいことに画像を貰うチャンスを掴めず今も亀甲縛りの自画像は見られない)。亀甲縛りは腕と腿を動かすたびに体とロープの感触がつながり心底の変態性が揺らいだ。亀甲(正確に言えば菱)の縄目に臍を中心にした腹の肉が挟まる感触が気持ち良くて褌に抑えられた肛門が少し緩んだ。このままの亀甲縛りが長かったら、わたしは間違いなく彼に「責め欲しいです」と言っていただろう。

わたしを縛ってくれた旦那さんは今度は菱縛りで緊縛される。 後手胡座縛りで縛られるわたし。恥ずい赤六尺褌にスキンヘッドの変態が猥褻行為で捕獲された感じに見れたら宜しい。この日に向けて筋トレで身体を鍛え、セルフタンニンで身体に着色したが、この年齢ではやはり若い方のガタイの良さには勝てない。セックスと変態オナニーを繰り返してきた身体から染み出るものは変態っぽさしかないので余計に恥ずかしい。
簡単なストーリー置くなら、海水浴場で若い殿方の下着や競パン尊敬したり、お目当ての殿方を誑かし人気のない岩場に連れていき猥褻行為を重ねるホモ入道って感じだ。警察に捕獲されてもフェラしたがってるイカれ者?っぽくも見える。

「何人もの男の身体を知り尽くした縄で縛られている」と思うと自分の「欲情」が見えてくる。縛り手のチンポを口に含んだり、アナル抉られたり、乳首愛撫されたり…
縛り手はおっぱいピアスの殿方から、体毛がエロくゴージャスな殿方にチェンジしてこの緊縛スタイルだ。またいい男だ。口ひげに囲まれた赤っぽい分厚い唇、太指のざらつき具合、汗臭い感じが堪らない。下着は六尺褌か黒猫で大きいケツ肉を覆う体毛の黒渦もわたしの心を掴む。男臭さを極めた感じだ。
いい男はこの会には沢山いるスポーティーな若いガチムチくんから40歳そこそこのエロ盛りのスキンヘッドくん、50歳代の渋い殿方もみんながみんな個別化した匂いを持ちノンケとは違う魔フェロモンを持っている。大五郎師匠はゲイなのかノンケなのか分かってないが、講習参加をガタイ系に限定してるのも分かるような気がする。色白スマート系のノンケが参加者で縛られる方なら、出来上がりのサマはやっぱり痛々しいだろうし、そうなれば見る側は興奮しない筈だ。

わたし的には「少しだけいじめて…」とお願いしたいところだったが、縄会に責めはない。師匠の大五郎さんにしてみれば「責めがほしいのなら他所の縄会へ」という感じだ。下写真はちょっと欲情をお漏らしさせたところで、縛り手にこの身を倒してもらうのが関の山だった。横顔を見ていただきたい。顔面紅潮が入って縛り手の足をじっくり舐めてみたい変態的な気分にまで達していた。そう、酸っぱい臭いがする足指と足指の滑った谷間を、ぺろぺろ、ちゅうちゅう、と自慢の蛸口つくって…
日本の緊縛は今では海外に飛び火しており、中国、台湾、アメリカ、イギリスにまでファンが存在し、そんな方々は独自にスタジオを持ち芸術作品をXで紹介している。札幌の縄会とは芸術作品を作るという目的から少し遠いが、この会で学んだ参加者がいつかは北海道に芸術緊縛の花を咲かすことだろう。そんなときはわたしはヨボヨボのジジイか棺桶と一緒に土の下かもしれないが…


この後頭部が好きだ。変態のおれ、を表すようなこの雰囲気。スキンヘッドにして2年近いがこんなにも好き者っポイ雰囲気が出るなんて予測してなかった。 仄かに酸っぱい体臭がしそうなこの会場の雰囲気、褌と黒猫の世界、皆さんは体型がいい意味でやらしい… 昨日今日同性間性交をしたからと言って艶が簡単に出るものではない。モダンジャズの名プレイヤーが人生経験の頻度を重ねてやっと演奏にブルージーさできるように、彼らも恋愛からセックスなどのゲイとしての人生経験を重ねてエロさを構築させてきたのだろう。

男の汗、垢、肌、筋肉を記憶している縄も卑猥な生き物であるかのように見えてくる。 亀甲縛りがよく似合う殿方を撮影した。去年のこと会にはいなかったら参加者。肉付きがいいと縄も映えるしエロさが出る。殿方は初参加にしてこの決まり具合が気に入ったのだろう。顔をカットしてるが満面の笑みを浮かべてた。去年のわたしは生まれて初めての縄会でとても楽しかったし感動した。この殿方の笑みは楽しさのど真ん中にいるお顔だ

楽しい時間の過ぎ方は早く、おしゃべりしながら、あーでもないこーでもない、事に夢中になっていれば開始から十五分程度で終わりが来た感じだ。土曜日のバレンタイン・デーに不貞腐れてるパートナーのことを考えないことにして、わたしはこの後の宴会でススキノに出かけた。
end
