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  • Red

    Latex

    Back

    新しい下着。初めてのラテックス素材。タルカムパウダーの鈍い曇り。苦っぽっく妙に甘いニオイ、よ~く伸びて秘部の肌に吸い付く。堪らない密着感とテカリ。そうです、ラテックスもラバーと同じ系統のマイフェチエリアに属します。

    夏にラテックスとは愉快なものです。Mが入っているわたしですから、汗蒸れと息苦しさに悦びを感じてしまうのですが、それはスーツを着用した時のことです。やっぱりチンポや尻だけで感じる質感は中毒性があります。

    吸引密着でわたしの性癖の何かをしつこく確認している第二の赤い皮膚。「ハイレベルのタチと責めテクを隠し持ったド変態オヤジさんたちからの4P調教と失神潮吹き輪姦ファック」の妄想を使って、オナニーへ

    テカテカ感を唾液で…… 汚え

    そう、これは下着ではないのです。変態様のためのコスチュームです。色も素材もデザインも恥ずかしいのがスパイスで、それに魅せられ着用して、オナニーして、恥ずい変態ザマをこのブログで公開する。このブログでの過去の画像投稿もわたしのM性が由来なんですよ。

    金玉部のシワを気にせずエロ妄想自慰に溺れてます。

    そうだねえ〜

    もう少しラテ厚く硬い弾力のやつが欲しいんだけどね。ちょっと締まって少し痛いぐらいが好みですねえ。だけどラテックス熱が再発しそうですねえ。昔みたいに赤尽くめの光沢強めのスーツでエロ場面撮りたいし、そのスタイルでちょっと若い子と汗臭くネチョネチョなエロしたい気分です。おっぱいとチンポ、お尻の部分切り離して…

    end

  • お尻シースルー

    このスキンヘッドにレッドのコンプレッションウェアの上下、これはジムでのわたしのお決まりの格好になっていて、自分の存在が知られた昨今では嬉しいことにタコと密かに呼ばれているらしいです。

    筋トレを始めるって結構勇気がいる行為ですね。初めてのトレーニングで一番高いハードルは恥ずかしさ。

    汗だくになってマシンで重いウェイトを、うんうんあんあん、苦しみ喘ぎながら持ち上げる様子を他人に見られる。ガン見されてM性を感づかれているような恥ずさ…

    変態なわたしはこういう奇異なスリルにワクワクする存在なんです。なので筋トレウェアはピチムチの恥ずいコンプレッションウェアなんです。お尻のタレ具合、チンポと金玉の膨らみ、隆起する乳首、ひょっとするとこの「戦闘員スタイル」は全裸よりもエロ恥ずいのかもしれません。恥ずいのは普通の人でしょうよ。

    わたしの場合はこのウェアを知ってから(30年以上前)、コンプレッション系のエロさに取り憑かれ、態とにこの恥ずいスタイルでジムに行くのです。やらしいタコ頭のくっせえ親父が赤のコレを着用しているザマは他の利用者にどのように見えてるのか気になりますねえ。ダサいと思いながらお休み前に自慰行為のオカズ、またはゲイセックスのエロ妄想にご利用してたり…

    そうだとしたら、おじさん嬉しいなあ…

    赤のコンプレッションはUA。ブランドもので通気性が良く丈夫だが、トレ頻度の多さで綻びと透けが目立って来たわけですよ。下がジョックストラップなので卑猥です。我ながら上出来ですよ。

    シースルーまでにいかなくても、ストラップと生尻が薄くなったメッシュから見えてます。着用頻度のボロボロ感も臭い出すようなイイ味出してるでしょう? 次回もこれ着用で、うんうん🤎、あんあん🤎喘いで尻振ってセルフエロ拷問のような筋トレやってみようか… 

    この上下の赤コンプレだけ着用して、超汗臭いブラックレザーのリフティンググローブはめて、チンポっぽいサドルに臭え股座乗せた騎乗スタイルで、最重量のウェイト装填し、トレーニングバイクガンガン漕ぐんです。

    タコ入道のわたしがそんなトレ汗だくでやってるザマ想像しましょう。

    想像してチンポ勃ったらわたしが男同士行為の悦びの深みへ引きずり込みますよ。教えてね

    恥ずかしがらないで…

    台詞

    わたし

    「そう、ゆっくりと呼吸して、何も考えずに意識を呼吸だけに集中する。楽に呼吸をしながらそーっとおじさんのお尻に手を当ててごらん。それはあんたが毎夜毎夜のセンズリのネタにしたお尻だ。さあそこから指を押し当て、赤メッシュ越しに指をお尻の割れ目に食い込ませる。落ち着いて、そ~っと、そ~っと、深く、さらに深く、おおぅ、いい感じだ、気持ちいい… 赤メッシュ越しの指の感触に、おじさんチンポ勃ったぞ。そのままもっと深く、もっと… もっと深く、その指で、おじさんのお尻の奥を触るんだ。この口のように、突き出たおじさんの蛸口アナルだ。さあ触って。女子マネージャーのオマンコにタッチしたように、おじさんの、臭いアナルに触る、そうだ、そこだ。女を愛撫するように、パクパク呼吸してチンポ欲しがってるアナルを、その指で、赤メッシュ透して、撫でる。アナルが儂のオマンコだ。そうだよ、そこだ、そ~っと撫でる。ふうふう、ふう… そう… そう… 気持ちいいぞ、上手じゃないか… もっと、もっと、儂のオマンコに、オマンコに…… 触って… ああぁぁっ、いいっぃ… いっそのこと赤メッシュ突き破って、その指で儂のオマンコ掻き回せ、そして… そして、マネージャーを失神させたあんたのデカ魔羅でこのケツマンコ、ぐっちょぐちょに搔き回し、この儂をもっと変態に落とすのだ。ふふふ🤎」

    変態な台詞作った所で、

    end

  • 毛深い太腿に左右の頬を挟み、背中の両脹脛が組み合いロックがかかると逃げ場はない。ヨダレと我慢汁に汚れた黒い極太の肉棒の先端は、わたしが亀頭を口に挟むとまた亀頭が喉を奥へと潜りはじめた。舌と唇の働きが疎かになるとタカシはわたしの顔面を太腿で挟み、腰を使い容赦なく亀頭を喉ちんこの奥に送り気道を塞ぐ。水に溺れている時のような凄まじい苦しさにギブアップしたくなるが、この強烈な責めに男を感じるわたしは結局はタカシのチンポを喉尺していた。責められれば責められるほどにタカシのチンポは美味だ。口の中で亀頭が排出する我慢汁をわたしは飲んだ。喉に絡む滑りと塩辛さとチンポの体温を伝える温さが心を余計に踊らせた。

    互いに最高潮達した気分でわたしらはチンポを舐め合った。汗に汚れたジャージや下着を脱ぎ散らかし、いつもの夜具の上で仰向けに寝そべった全裸のわたしに、全裸のタカシがわたしのチンポを貪るために覆い被さり、頭上にぶら下がる大ぶりなチンポを蛸口でしゃぶりついた。

    額の上には汗の塊を思わせる特大な金玉が熟れた果実のようにぶら下がっていた。チンポを舐め合うにしてもわたしの頭部は腿の谷間にあり、また息苦しさに喘ぎながらタカシのチンポをしゃぶる。体臭に体温とこの息苦しさはマゾのわたしには淫らなプレイへの良きスパイスのようなものだった。

    太い指一本が肛門から始まる闇を探っている。力仕事でざらついた皮膚と硬い関節、糞の通り道を一直線に、奥へ侵入するのは中指だろう。盛り上がったペン胼胝が腸壁を擦る感覚は微妙に痛かった。タカシは、ちゅぱちゅぱ、汚らしい音をわざとに立ててねちっこく唇と舌でチンポを責めながら、太いその中指でローションと唾液に滑る肉穴の中に恥ずかしい男のGスポットを探している。

    肛門に近く浅い箇所で中指は、チンポの真下の腸壁を押す。中指が前立腺を探し出すには何分もかからない。

    「くうっ…」

    鈍く重い性感が引き摺る尿意に似た切なさに唇と舌の動きが止まってしまう。押し込んだままの指先は更に強い指圧でまたわたしの前立腺を潰す。そして熱い我慢汁がチンポの底から押し上げられる。

    「ああっ、ああ…」

    悶えの声が尿意に似た性感で裏返り、その強さに唇と舌が使えず溺れるようにわたしは喘いだ。タカシの口腔に放尿しそうな危うさを咄嗟に感じ取り、腰を引かせて逃れようとしても、前立腺を責めながらのフェラチオはわたし以上にねちっこい。今度はタカシが蛸口でチンポをしゃぶっている。淫魔に取り憑かれ多様に遮二無二わたしのチンポを口腔深くに潜らせながら、毛深い太腰を前後に揺さぶってチンポを強引にわたしの蛸口へと挿入するのだ。

    臭気が強く剛毛だらけの天井が鼻先に迫り、内腿の壁に両頬を挟まれ、酷く息苦しい状況の無言強制フェラにタカシの口の中でチンポは律動する。律動と吐き出された滑る体液を、タカシは舌先で掬い受け止める。これで感の良いタカシは責めを続けながらわたしが変態だと気づいたことだろう。

    孤独な時間を幾らアナニーに費やしていても、それらの経験は彼のチンポを目の前にしても役には立たなかった。成熟した海洋原生生物のように鬱血し粘液に滑った亀頭が間口を割るときに肉体を縦真っ二つに引き裂かれてしまうかのような激痛を味わった。男二人の汗が染みついた夜具の上で、赤子がお締めを取り替えて貰う恥ずかしい格好を取り、丸見えのアナルにタカシは極太のチンポを挿入しようとする。男色交尾の悪魔に取り憑かれ、Sの本性を晒すタカシは挿入に激痛に顔を歪めると、その大きな平手で臀部をビンタした。

    ビシッ…

    バシッ…

    家畜に鞭打ちするように手首を利かせて二発の檄を入れた。

    「チンポ好きなんだべよ? ええ?」

    滑る亀頭の先で拡がり始める腸壁を何度も突きながら、タカシは詰問する。

    「どうなんよ、吉っちゃん…」

    「すぅ、好き…」

    「なに? 吉っちゃん、おれのがエエのか、それとももうちょい太いのがいいのか」

    タカシのチンポが欲しくて堪らない。太さで苦しめられても痛い思いを味わえば味わうほど、わたしはタカシの巨根が心身から欲しい。

    そして七つ若い男のチンポで深く辱められたい。

    「タカちゃんのチンポ、マジマンコにチンポが欲しい…」

    言ってしまったらタカシのチンポを受けるだけだった。まだローションと粘液で滑っている間口に行き成りチンポを挿した。括約筋に強引に割り込み、男膣の軟い暗闇を一息で貫通した。チンポの底部の幅が筋肉の輪を外側に引き延ばし過ぎて痛い。臭い腸壁でチンポの形状、太さ、幅、体温を感じ取り、わたしは興奮を更に赤くした。

    「あっ、あっ、ああっ、ふ、ふてえ…」

    糞が通過する狭い腸壁の孔をチンポは上向きに潜る。深く、更に深く、還暦前の秘孔の暗部を亀頭が進んでいる。サディストの意思を持つ生き物のようにわたしの禁句にその頭が迫っている。あと一突きで亀頭が宿便に触れてしまいそうだった。左の横っ腹が微妙に痛い。

    「まだ、まんだ底の方まで入ってねえ…」

    挿入部を見下ろして腰でチンポを押し込む。ググッ、とチンポの幅が括約筋の輪を拡げ、纏まった恥ずかしい便意がわたしを困らせた。タカシの亀頭が禁句に割り込んだ。それまで腸壁で感じ取っていたチンポが特大の大便に憑依して腸内で肛門に迫っているような感覚が切なさと凶悪な苦しさを招いた。排泄したくて蠢く穴にタカシは腰を使う。ぐるぐる、とゆっくり搔き回し、肛門から抜けてしまうほど引かせ、一息に深く突く。

    「ほんら、あんたのクソツボ掻き回すど…」

    「タ、タカちゃん… ああ、ああっ、すげえ苦しいよ、そ、そこは、ダメっ…」

    「なんでだ? チンポすげえ勃ってるど、どんだけ変態なのよ? チンポコ我慢汁でべっちょべっちょだで、ええっ? 吉っちゃんや…」

    スカトロに興味が持てないわたしとは逆に、タカシは興味があるようで、軟い宿便が亀頭を包む感触が、気持ちいい、と呟いた。ぐちょぐちょに突いているうちにタカシの毛深い全身は性感に震え、汗塗れの顔が天井を仰ぎ、タカシは、ヤベッ、と吠えた。

    射精寸前でチンポを素早く引き抜いて、射精を免れたようだが、チンポが萎んでも射精寸前の亀頭の痺れが治まらず、迫った精液を放出させる為にチンポを扱きし始めた。それは、ここでセックスが終わってしまう、という危機を感じさせた。

    夜具の上でタカシは自慰を始めた。夜具の上の大胡座で右手で扱いて五分程度であっけなく射精をしたあとはチンポは直に萎んだ。お掃除フェラで割り込むタイミングを外してからは射精と萎む様子をただ見るしかなかった。

    興奮を取戻すのは早く、タカシに射精後の賢者タイムがあったのかどうかは分からなかった。興奮に任せ彼の性の引き出しからどれほどハードでダーティーな遊戯を選択したか推測できないが、相当な体力と気力を駆使したのは事実だ。その証拠に全身が大汗でびしょ濡れのタカシは、布団の上で両腿を投げ出し、後方に凭れた上半身を立てた二の腕で支えた態勢で息を乱していた。天井を仰ぐ浅黒い彼の顔こそ蛸顔で、紅潮した顔面に突き出た分厚い唇から辛そうな吐息が連続して漏れていた。はう、はう、ふう、ふう、と掠れた肉声が混ざる荒いと意気と、疲れと息苦しさに喘ぐ横顔が男臭くセクシーだ。体毛が汗で貼り付く分厚い胸板と膨らみの良い腹部が辛い呼吸に合わせ伸縮を繰り返す。気がつくと、体液に汚れた陰毛の叢でさっき萎んだばかりのチンポが半勃ちになり、金玉の上でむっくりとぶら下がっていた。

    冷蔵庫から缶コーヒー二本を持って寝室に戻ると、タカシはアナルを見たいと呟いた。シックスナインの時に弄られたその箇所を見せるのには恥じらいはない。そもそもわたしはSNSで自撮りの肛門の画像を拡散しているので肛門を見せることに恥じらいはない。

    「吉っちゃんのマンコ、さっき弄ったけど見えてなかった。見たいなあ…」

    優しい口調戻っているが、命令内容は、卑猥なポーズで肛門を開帳する、ということだった。膝をついて獣のように四つに這うと、タカシは真っ赤なレザーのクッションを視界に射し込んだ。

    「両手でケツ肉割ってマンコ見せてくれや」

    両手で開帳するために用意されたクッションにうつ伏せの態勢のまま片頬を落とし、わたしは両膝頭をついて腿を立て、腰を浮かせる。そして、両手で臀部を掴み、ふぬん、と声と同時にで一息尻の割れ目を開いた。玉袋から会陰部を通し肛門周囲まで繋がる体毛の列、恥ずかしい剛毛の尻毛、亀頭の鰓が捲ったままの腸壁、汗と粘液の中で赤らんでいる肛門周囲をタカシは執拗に見つめている。

    「おおっ、いやらしい、まだチンポ欲しがってやがる」

    呼吸に合わせて開閉を繰り返す肛門が火照っている。穴がまだ熱い。恥ずかしい事に間口は敏感になりすぎて括約筋の輪が、

    ひく、

    ひく…

    ぱくぅ、

    ぱく…

    とゆっくり、静かに繰り返すのを感じる。

    タカシの指とチンポに散々弄ばれて火照った腸壁が、はみ出して、蠢いて、むくむくと捲れ咲くのを感じてしまう。そしてこの「牡華」の開花をタカシは自分のチンポをいじりながら観賞している。

    「おおっ、すんげぇエロすぎる…」

    低く太い声で囁き、タカシは指先で赤く捲れる花弁をなぞる。そっと、さわるだけで、敏感になったその腸壁で男指の肌のざらつきを感じって、またタカシのチンポが欲しくなる。そしてマゾヒストの情熱が沸く。

    何度でも、

    何度でも、

    チンポで、

    徹底的に辱められたい…

    ローションに滑った指先が花弁の中央に開いた暗闇に向けて、腸壁に触れている。温いローションの滑りに乗って奥へ入りそうになれば、ゆっくりと撫でながら闇から戻る。そして指の腹は腸壁を押さえて徐ろに捲る。

    「チンポ欲しい、すげえ欲しいよ…」

    じっくり指で探られ、亀頭で宿便を掻き回されたときの責めが猛烈に欲しくていやらしいファルセットで強請ってしまった。

    「なに? またやってくれってか」

    「おれ、もっともっと責められてえよ… タカちゃん、

    チンポで、おれのアナル、ガンガンガンガン、虐めて…」

    沸騰したマゾヒストの情熱に負け、わたしはタカシに音を上げた。

    太指は二本にもう一本加わり、三本の指が腸内を抉る。ローション混じりの直腸粘液の滑りの中で、タカシは再び前立腺を責めた。性的興奮の高まりで隆起した敏感なその臓器を三本の指が不揃いに抉った。押し込み、掻き回し、愛撫、の責めのハードさと前立腺責めの「実況報告」でわたしのチンポは完全に勃起した。尻だけを腿で持ち上げただけの態勢でチンポの挿入を待っていても、赤クッションはわたしの臭い汗とヨダレで鈍く輝き、レザーは酸っぱく臭った。

    後背位で犯されたい…

    チンポ狂いの獣として、巨大な性獣に後ろから掘られたい…

    57歳の淫らな想いが通じ合意したこの体位は心身でタカシのS性を感じ取るのに上等なスタイルだ。そもそもアナルが少し背中側にあり、正常位では腰を高くしていけないとならなかったのでこの体位が楽だ。楽なスタイルで狂えるのなら後背位が好ましい。

    「このまんまでやるよ…」

    と言うと、うんもすんも言わせぬまま、すぐに立ち上がり、大股で腰に乗った。しかし腰の上で尻近くに金玉袋の弾力と皮のべとつきを感じた。

    どういうことだ…

    タカシの膝頭が後方に尖っていた。はあ、はあ、と息を乱しながら腰を蠢かせ後方へずるずると移動しているのを感じる。尻の方へ、尻の方へ、ずるずると腰を動かすとタカシはわたしの腰に乗ったままの状態で、徐ろに汗塗れの毛深い上体を前方に倒した。片腕を前へのばしてクローゼットの取手を掴みながら、もう片方の手で勃起したチンポをローションで塗りたくる。

    「いっか? 入れるど…」

    タカシのチンポは背の方から尻の割れ目に繋がる浅い窪みをスローにスライドして亀頭にやがて辿りつく。

    逆後背位の挿入は正常位にくべると浅いが、前立腺への圧迫は苦しいほど強く、亀頭が確実に潰す。全身に震えが走るほど、性感はきつい。タカシの腰の使い方で脳天にまで届いているかのような感覚にわたしはヨダレを垂らす。唇の端から顎を伝って流れ落ちる唾液の雫を汗臭い赤のレザーが受け止めた。

    「ああっ!! あたるぅうっ!」

    尿意に似た鋭い射精が突きのあとに走って、声が嗄れたままファルセットで啼いた。

    はあ…

    はあ…

    はあ…

    獣の吐息を荒振らせ、アナルを背中側から貫通したチンポが無容赦に凶悪な突きを繰り返す。

    「かーっ、ああーっ、す、すげー!!」

    異常過ぎる気持ち良さで精神異常になりそうな危うさまでも感じ取り、遥かに高すぎる快感に男としての総てを喪失しそうだ。

    「やべっ!やべーって!!」

    時のない部屋に響く絶叫が聞こえているのはタカシだけだ。アナルセックスの悪魔に取り憑かれたかのように凶悪な責めに狂いまくるタカシの濃い汗が脹脛に滴り堕ちる

    「気持ちいいか」

    気持ちいいのだ。しかし気持ち良すぎて声に出来ない。

    「気持ちいいかって聞いてるべ、ん?」

    「気持ち…」と告げて、続けて云う「エエ…」

    悪魔的なタカシの責めはまだ加速した。

    これは逆ブルドッグでの断面図ではありません。

    猛烈なアナルアクメに押し潰され、上体を支える二の腕が崩れ、わたしは片手を股間に忍ばせて握ったその手でチンポを扱いた。長引く地獄の快感に鬱血したわたしの蛸顔がクッションの赤いレザーに落ちる。汗と唾液でべとべとに汚れた革の悪臭までも性感を刺激する。

    限界…

    くっ、くくっ…

    下腹部にぶら下がっていたチンポが自分の手と亀頭で潰れる前立腺の性感で速く、鋭く、弓なりに、最大限に勃起する。

    おら…

    おら…

    おおら…

    野太い声にして凶暴な逆ブルドッグは追い詰める。タカシは自分の肩越しにわたしの崩れ様を黙認しようとした。

    「いきてえ…」

    レザーの上で横っ面が更に震え、迫り上る膨大な射精感に顔が歪んでしまう。自然と出来上がっていた蛸口から漏れ続ける唾液、アナルアクメの微熱で吹き出した淫らな汗が更にクッションを汚した。

    「おう、いけ、いけよ…」

    くああああっ!

    高く持ち上げた下腹部の奥の奥からチンポで熱いザーメンが飛び散った。責めを受け続けている尻をガクガク振って、絞り出すザーメンは57才の実年齢には不似合いな白濁と粘りがある。

    「あああっ、すげすげっ くぁーっ…」

    どっ、どびゅっ…

    びゅっ…

    びゅ…

    こうしてわたしはタカシに貶され、二人だけで更に変態的なアナルセックスに狂うようになってしまったのだ。

    End

  • 現在の同居人(旦那)との初交尾は昨年の11月の末だった。旦那はわたしよりも七歳若い人物であり色黒で全身が毛深い所謂クマ系に属するゲイだ。スペックは167センチ94キロで、セックスポジションはリバだ。ゲイ専門のアプリで知り合い何度か食事を兼ねたデートを重ね、記念すべき旦那との初交情を札幌市厚別区の彼の自宅で行った。

    今夜はそのお話を。

    同居人の人物像をもう少し掘り下げると、何十年も肉体労働で生計を建ててきた人物らしく、丸々と肥えた体型であっても筋肉質で手前味噌になるがその生身の体型は見応えがある。腰が太ければ見事な出っ尻で、この体型のエロさは身体を側面から見るとわかりやすい。大抵の男の雰囲気は、男っぽさの雰囲気の中に少量の女性っぽさが混ざって完成しているようだが、彼の雰囲気の十割近くは「男のエッセンス」で独特な艶をわたしに感じさせた

    ここではこの同居人をタカシという仮名で呼ぶ。

    タカシ人相書き

    働き詰めのゴム長靴で蒸れたタカシの臭いがコタツの中からわたしの鼻腔を刺激した。足の汗と垢を十分以上に吸収した軍足の刺激臭に負け、わたしは密かに勃起していた。生々しい濃厚な男の体臭を嗅ぐのは結構な間があり、前のパートナーとの仲がまだ良かった頃を思い出せば二年近くの空いていた。長靴の分厚いゴムの中で見事に蒸れた軍足は、パックを開けた時の納豆と牛乳を拭いたばかりの雑巾の臭いに似た悪臭をコタツの中で放っていた。不意に布団を捲ってしまうとタカシの足の臭いが温かい微風に乗りわたしの鼻腔に割り込んできた。磯臭いような、酢酸臭いような、恥臭はわたしを勃起させ興奮を相乗させブリーフを我慢汁で汚した。

    「吉っちゃん、どした、耳赤くしてさ」

    「いや、別に…」

    「ほっぺたも赤くなってるぞ」

    エロ興奮で顔面耳朶紅潮する恥ずい特徴を知っているのか、タカシの追求はどぎつい。

    「なに、ヘッペコしたくてチンポコ勃ててんの?」

    ヘッペコとは、北海道南部および内陸部で使われる方言で、セックスを意味する方言だ。タカシは豊浦町という南部寄りで海沿いの街の出身で札幌に移り住んでも少し品のない方言を当たり前に使う。

    「いやあ、疲れてると勃つことあるじゃん」

    「違う。疲れてもヘッペしたいっていう意思表示だ。それ…」

    「あるじゃん、そういうのって…」

    タカシの靴下の悪臭で勃起し、ムラムラしてセックスしたい気分を薄っぺらな理性で隠そうとしても、タカシは強引に剥す。剛力なレスラーが非力な選手の覆面をリングで剥がすように…

    「いいってば、上品ぶらなくてもいいって…」

    「今日、疲れてるからいいって…」と言って、臭足から逃げようとしたときのわたしからの一言、シャワーあびてないのに、がタカシの淫らな興奮に余計に火をつけてしまった。

    「男なら汚ねえのも臭えのもあたりまえだって、ちょっと汚ねえ方がヘッペコの時におもしれえべ」

    嫌らしい薄笑いを浮かべるタカシはコタツの中で軍足の指先を股間と尻に当て、汚い足の指が二つの秘部を甘噛みするように、ソフトにジャージの生地を掴んでは、放す。

    「タカちゃん、もうちょっとしてから…」

    わたしの制止も効かずタカシは獣のように鼻息を荒げ、蛸の触手のようにジャージの腿をわたしの脚に凄まじい脚力で絡め、臭い靴下の足を股間 と尻に置いて、足指をもぞもぞと尻の割れ目とチンポを前後同時に責める。汚れた軍足の中でじめついた足指は責めの意志を持ったかのように、ジャージの生地越しにチンポの裏側を、底部から亀頭へ、亀頭から底部へ と扱きを繰り返せば、指で掴んでは強烈な揺さぶりを仕掛けた。化学繊維生地の軟さと弾力でタカシの足指が尻の割れ目を奥へ潜り込んでくる感覚に、わたしは、ああっ、と喘ぐ声を漏らしてしまった。指先がアナルに近くなるたびに感覚は喘ぎを胸の奥から口外へ押し出すのだ

    「タカちゃん…」

    「吉っちゃん、いやとは言わせんよ、おれのチンポコ欲しくてチンポコ勃ててるべ」

    タカシの前戯は強烈で、この毛深い全身の隅から隅までネチネチ舐め回し、わたしを臭い唾液人形に変えた。身体中が生唾でベトベトでタカシの唾液臭が鼻を突くたびに、征服された悦びでチンポが余計に勃起してしまう。これ以上の勃起はないのだと脳で覚えていても男同士の情交による快楽を知り尽くした肉体は強欲で無限に快楽を強請る。その証拠にわたしのチンポは萎えずに薄皮がはち切れそうになるほどに膨らみ上がり、亀頭の先の尿口から滑った温い我慢汁を滲み上げるのだ

    わたしを受け入れるためにタカシは股を開いて

    「吉ちゃんおいで」

    と軟らかい手招きをした。

    「おいで」とは、大開帳した股座へ頭からこい、という合図であり、その先にはフェラチオが待っている。夜具の上を四つん這い、わたしが毛深い太腿の谷間に顔面を埋めると、目の前にイカれた秘部が待っていた。濃厚すぎる磯臭く酸っぱい下腹部の体臭の中で、濃い股間の汗に塗れた金玉の上部を覆う叢から天井に向けて確実に立ち上がった褐色の肉棒がある。男の穴でどれだけナマで遊んだのかその頻度を物語るように色素沈着した薄皮が鬱血した海綿体を包み、皮は先端近くまで覆っている。

    仮性包茎かい…

    二日身入浴の臭い仮性包茎のタカシのチンポは最大直径4.5センチ、勃起時最長17センチの巨根で、金玉もレモン2個分の特大さだ。布団の上でタカシは淫乱達磨のようにどっしりと大胡座を描いていた。暗黒街に潜んでいるセックスマスターのような彼の途方もない貫禄は、男の身体を知り尽くした年配男性のチンポのようなドス黒い卑猥さを感じさせた。毛深く色黒の男色達磨が放っている濃厚なセックスガスのせいで固まっていた尻の間口が緩んでいるのを自ずと感じてしまい、わたしは生唾を飲んで誤魔化す。

    タカシの体臭が凝縮されたチンポをわたしが口淫する…

    だけどモノは想定外に大きい。わたしの推定で最大直径4.5〜5.0cm、全長15.0〜17cmの見るからにアナルから余しそうな巨根で、金玉もレモン2個分の特大さだ。膨れに膨れ上がったチンポは、毛深い太鼓腹の弧に沿って弓反りに勃ち立派な尿道筋を見せつけ、滑った我慢汁で頂を汚しながら結合の時を待っているようにも見えた。

    レモン2個分が書けてないけど、勃起時はこんな感じ

    「吉っちゃん、おれのチンポコやべえぐれえくっせーぞ、いいんだべ?」

    「いいよ、おれそういうの平気だし、好きだし…」

    「いやなら、いやって言えよ…」

    「うん…  」

    「マジエロい… その赤い顔、唇…」

    親指と人差し指でチンポの先端を捲ると、49歳のタカシの凝縮した牡臭が鼻腔を襲います。正直に表現すると臭すぎました。

    うっ、くせえ…

    汗、小便、我慢汁、ザーメン(?)が亀頭の括れに集ったまま包皮で発酵した恥ずかしい体臭、猛烈な磯と酢のチンポ臭のせいで、大事なブツの面前でわたしは呆然となってしまった。

    しかしフェラチオは要求ではなく絶対命令だ。

    「どした? しゃぶってよ」

    「…」

    「吉ちゃん、フェラしてくれや」

    タカシの言葉(命令)の語尾「や」が付くとき、Sの性根が現れてる時だ。

    「おれが頼むんじゃなくて吉ちゃんが頼むんだ、チンポフェラチオしたいんだべ?」

    「うん…」

    「うん、じゃねくて、はい、だろうや」

    タカシの成り切りぶりは人格憑依に近いほど早く、セックス前の大人しく平和的な素振りが嘘のように思えた。

    ノリは圧倒的にタカシの方が早く、フェラチオ許可を貰い早速亀頭に唇を当てると、タカシは透かさず太い両脹脛を背に乗せ、がっちりと重ねてロックした。背を後方にもたらせ両腕を夜具に立て、タカシは脹脛に更に力を加えロックを硬くします。

    「吉ちゃん、タコみてえな口でバキュームしてや、得意なんだべ?」

    ぴちぴちの赤ジャージの上下着用した状態で興奮MAXでフェラやると、スキンヘッドのわたしはタカシの目では海坊主っぽく見えるらしい。ノンケAVで覚えたバキュームフェラを自分流に改良して行う「蛸口フェラ」のねちっこさをタカシは気に入ったようだ。分厚い唇から漏れる、ううっ、はぁ、という微かな喘ぎ声がその証拠だ。その微かな喘ぎ声までも次の段階へのスイッチとなり、フェラチオを過激にエスカレートさせた。

    突き出た唇に亀頭を包み、ヨダレの中で亀頭の裏側と尿口を穿る舌のスクリュー。

    唇を揺さぶりを使った括れの甘噛みと同時の舌を使った亀頭責め。

    亀頭を喉の奥にまで潜らせる深い喉尺。

    変態蛸坊主に憑依したわたしにタカシは更に檄を入れる

    「もっと、もっと、そのまま金玉もやろうや」

    毛のない蛸頭に両手を当て、わたしの頭部を熱い胡座の奥へ押し込みます。膣化した蛸口を一直線に鬱血で膨張しまくった極太のチンポが奥に進む。進めば進むほどチンポは徐々に太くなり、呼吸を止められたような苦しさに涙が溢れた。苦しくて、苦しくて、愛撫に手を抜いてしまうとサディスティックなタカシは腰を押し上げ、容赦なくチンポを更に深く潜らせるのです。

    「チンポ好きなんだべよ、チンポ全部飲み込んでみれ、このままションべも飲むか?」

    口腔を一直線に貫いている肉棒の先端が喉ちんこに触れ、気道が亀頭塞がれ余りに苦しすぎてチンポを咥えたままわたしは激しく咽せるしかない。辛すぎて涙が滲むが、性倒錯者のわたしはこのようなS入りのタチに「性的な漢」を感じ、チンポを余計に硬くさせてしまうのだ。

    ぐほっ、

    ぐほっ

    げっほ、げほ

    げっ…

    ぐぅげっ…

    五十七才の蛸坊主が辱められた処女のように顔の赤く染め、苦しみ悶えるザマをタカシは上から目線で見下ろしながら、チンポを引き抜いて蛸口から撤退するかのように思えましたが、違います。

    ほんら、もういっちょうだ…

    唾液と我慢汁にどろどろに汚れたチンポをむんずと掴んでタカシは亀頭を捲れた唇にセットし、肉厚の片手で後頭部を愛撫しました。性器を擦るような卑猥な掌のねちっこい撫で回しと、頭皮で感じる男の掌のザラついて軟い感触とその体温に頭がかーっと熱くなり、なんの躊躇もなくまたタカシの巨根を受け入れてしまうのだ。

    続く

  • リバイバル公開シリーズ弐

    夏といえば海です。

    もうすでに2回海水浴を敢行しました。しかも遊泳禁止区域で、おそらくちょっと陸から遠ざかると離岸流の水域でしょう。

    ひとりなのでなかなか危険でした。

    場所は渡島半島の西側を南北に貫く国道沿いで、遊んでた時間が真っ昼間っていうことで交通量が多ございました。多分遊泳ザマはドライバーさんに見られた筈です。お巡りさんが来ることはなかったのですが、スリルはここで終わらせていいでしょう。

    新しい水着も嬉しいものです。シースルー、ローライズ、やらしいデザイン、試着だけで興奮します。画像撮影でシャッター鳴らしてるうちに催眠状態になり、局部撮影を繰り返してるうちに、気分が軟く歪み始め、自慰へ。

    海水浴前に大興奮で、なんか密室でひとりの殿に晒してる気分で、もう心身が溶けました。

    許して下さい。我慢できなくて抜きました。

    声も良く出ました。💮です。

    end

  • 変態画廊特別展示室

    躾 深みへ…

    厳格に躾ければ躾けるほどこの手の者は精度の高い奴隷へ堕ちる…

    見習いの彼に新人の為の研修用ウェットスーツを着せた。研修用とは言うもののそれは被調教用スーツだ。厳しい調教に挫折した野郎どもの体臭と体液が染みつき酸っぱい恥臭を放つ赤のスキンスーツだ。フード、ジャケット、タイツ、表面の赤ゴムの光沢が妙に嫌らしい。これから快楽の海の深みに挑む彼、どエロく肥えている彼に赤ゴムの潜水着がよく似合う。

    調教班に属する儂は新人にチンポを思わせるための茶色のウェットスーツだ。フード(一箇所に亀頭の薄紫を置いている)、ジャケット、タイツ、全身が淫水焼けの包皮の色に染まるスーツに身を包むと儂の身体がチンポになったような錯覚に股間が熱くなる。彼は儂の身体の太さとスーツの卑猥さにチンポを見出す筈だった。

    儂らはいよいよ深淵に潜る…

    入浴中の屁のような排気泡がぬるくぬめる小便混じりの海中に舞い上がる。海底を覆い尽くす巨根磯巾着どもが牡の濃厚な小便を漏らしているからだ。儂は潜りながらマウスピースを外す。彼のチンポをしゃぶるためだ。長年の素潜り漁と男色経験で馴らした肺と口だ。水の中でのフェラは朝飯前だ。

    チンポと金玉

    ウケのくせにタチができそうな巨根だ。中年オヤジらしく匂い立つような糞色の皮に包まれた亀頭もでかい。どれだけザーメン溜め込んでるか知らないが金玉もでかい。ビリヤード玉二個分大きさで臭い汗の色に染まった玉袋がパンパンに膨らんでいる。男盛りの年頃に見る陰部の成熟加減だ。

    尻、肛門

    どれだけチンポを欲張ってきたのだ。尻が黒人並みにデカい。まるでチンポをお強請りしてるような腰つきだ。太っているのに括れた腰から尻肉が極端に隆起し、しかも図々しい体毛を尻全面に蓄えている。形だけでもチンポ慣れした若い売女のケツっぽく矢鱈にエロい。そしてこの肛門だ。デカ糞放り出すケツ穴がマンコ化した証拠に、縦割れの半開きのまま赤ずんで肉厚なケツ襞を間口からはみ出させている。アナルセックスで拡がったケツマンコの真中にデカグソ運び出しチンポを包む赤茶けた腸壁が見える。ケツマンコ周囲の色素沈着と肛門周囲で水流に揺らぐ短いケツ毛までもがいやらしい。

    カミサマ(男色接交の総てを支配する牡蛸守護神)に倣って蛸口でバキュームフェラしながらケツマンコに似合いの一本を磯巾着の群れから選ぶ。儂の口の奥でぐんぐん膨張する海綿体、異常な感度の良さだ。この儂の唇と舌の使い方に感じ過ぎて彼はマウスピースを口から放してしまった。エアーが吸えぬ苦しみに交差するチンポへの刺激、カミサマが憑依してタコになる儂、早く水中交接したい。男の糞色に染まったこのチンポコで彼の軟いマンコをがんがん責めたい。よがり鳴いてオナゴになるまで、チンポコ勃たせたまんま小便潮吹くまで…

    先の彼の堕ちざまを想像すると楽し過ぎてウェットスーツの中でチンポ勃ってしまう。汗臭えゴムのなかで膨らむ儂のチンポコ…

    儂はこの秘密の深淵に棲む牡の大蛸になる。

    この海のカミサマになる。

    苦しいか、新人よ…

    新人よ、もっと苦しむのだ…

    たっぷり苦しんだ分だけ、

    おまえは恥ずかしくて麻薬性の強いアナルアクメに溺れるのだ…

    脱サラで海士という男だけの世界に飛び込んだ中年男。ベテラン海士の儂は興信所を通しこの男が若い時分から男同士のセックスに没頭していた情報を得て、長期の調教に踏み切る。この新人の秘密の経歴、肛門性交でウケで愉しむ性嗜好、儂の見解では、新人はМっ気が強い、ことになる。

    秘密の海

    儂は遂に彼を犯す。あの小便まみれの海に潜り、あのチンポ色のスーツでタンクを背負い、彼を「味見」する。調教の初日から新鮮なシーフードで腹を満たしていた彼は更に肥え更に見栄えがエロくなった。魚介や海藻の効果なのだろう。彼のチンポは更に勃ちが早く、日中のムラつきの頻度も増えるとほぼ連日でアナニーに狂った。着たきりのあのウェットスーツのまま極太のディルドで本気でよがり鳴く様子を見ると、明らかに生のチンポへの飢えが始まっていたようだ。

    後背位で責められるのが好きなようだ。儂もタイツの股間からケツのあたりまで切離し、タイツからチンポとケツを晒してダイブする。チンポを勃てて先に潜る彼を水面付近から見下ろせば、赤い海の精のような逞しい貫禄とフェティッシュなエロさが付き纏っている。彼はすっかり赤ゴム調教用スーツが似合うようになっていた。大発奮するアナニーで乳首を弄りたがっていたので儂は乳首露出の切離しをつくった。彼はその二穴から豊潤な生の胸部を露出させ、更に淫らなアナニーで昇天するようになった。毎日の自慰で更に敏感になった尻を犯す。

    極太ディルドの宙送の繰り返しで出来上がったアナルローズは異様に軟く海中でも粘液の滑りがチンポの先で分かる。糞とディルドを滑らす臭いケツの粘液の分泌量も半端なく六尺褌の後褌をベチョベチョに汚している。恥ずかしい天然のローションがみっちり詰まった緩いマンコに挿すと、彼は「太さ」に苦しんだ。苦しいのは儂のチンポがディルドよりも太い証拠だ。

    エロいもがきざまにハードな接交を好む儂のSっ気が覚せいする。亀頭を括約筋に止め小刻みな腰遣いのでケツマンコの間口を責めながら、時間をかけて挿入する。チンポの太さと異物感を味わう敏感すぎる括約筋は糞を放り出す要領で儂のチンポをケツマンコから放とうとする。残念だがその時こそアナルの責め時だ。腹力で踏ん張ると肛門は広がるからだ。ほうら、グッといくでえ、

    セックスに慣れた腰遣いで見習い海士を沈める。儂のチンポが尻の中で深みを極めて行くたびに、彼は逃げたくなるようなアナルの猛快感に喘ぎながら悦びに溺れる。溺れるというのはこのセックスの世界へ堕ちるということであり、「普通」には戻れないことだ。野郎同士でアナルセックスの楽しみを知っているなら分かる筈だ。

    一度体感したら永遠に抜け出せないということを…

    堕ちザマを確認しながら儂はこいつを快楽の最深へ堕とす。

    拓海と貴博

    儂がマンコ化した彼のアナルが好評。儂の友人の漁師、拓海と貴博のところに彼を出張させた。ホモでダーティーなSMが好きな二人は彼を責めるため、わざと不可能なノルマを与え、焼きを入れる。

    「おまえが過去に欲張ったチンポの数でミル貝捕獲しろ」

    とー

    重ねた裏修行で導き出されたМ性を発揮する見習い海士もバキュームフェラも上達した。野郎どもの色の濃いションベン、臭え汗、イカ臭え我慢汁、濃厚なザーメンのシミとスルメっぽい悪臭が染みついた赤い調教用ウェットスーツも様になってきた。着たきりの赤ゴム潜水着に新たにこの見習い海士の体液体臭が追加になる。そしていつかはそのフェチ丸出しのウェットで儂のザーメンやションベンを肛門の滑りを好んで口にするようになるのだ。

    躾 飲尿修行

    変態海士の厳格な躾で見習い海士は完全なチンポ中毒。ガンガン掘られたくて痛いほどに疼くケツマンコ、チンポに飢えているばかりか、そこから排出分泌する男のぬる〜い体液までも欲しがる彼は変態海士たちのションベンを好んで飲む。セックスと変態遊戯の場数が圧倒的に多い中年海士の色の濃いションベンが太鼓腹を温め、あのむちむちボディーがあったまると儂らが育んだど変態性が炸裂する。

    高学歴で一流企業での勤務経験のあるエリートが、飲尿マスクでションベン飲みながら開発済みのケツマンコ晒してチンポを猛烈に強請る様は、低学歴の儂には嬉しいことだ。欲しいものはチンポだけではない。恥垢、金玉の脇の汗臭え垢、浣腸責め、バルーン責めも欲しがっているのだ。そう、欲しすぎても手に入らないその切なさと苦しさにも彼は興奮する。

    チンポに吸い付くフラミンゴピンクのケツも蛸の漏斗に似てやがる。吸い付きざまと中のトロトロ加減に儂はなんぼ射精しただろう。わしがケツの奥にザーメンを放てば放つほど彼は益々狂う。

    海産物で余計に精がつきエロ肥えの彼の身体からする性臭は「コンドームを剥いだときのチンポの臭い」がしやがる。ゴム臭と腐れたイカの臭いの混合臭だ。

    男色変態SEXの守護神への肉体奉納。

    苦いゴムの香りと酸っぱく濃厚な雄の恥臭に誘われて、磯の屏風岩の陰から、にゅるにゅる、にゅめにゅめ、と雄の恥ずかしい粘液に滑る真紅の巨体が現れた。猥褻な知識に膨れる坊主頭から肉厚で卑猥な筒口、悍ましい疣を蓄えた八つの長く極太な魔羅、牡の巨体は全てが艷やかな紅に染まり、熟れて肥果た嫌らしい姿態からフェチシズムと牡と男の変態接交の烈臭がする。

    魚貝で膨らんだ土手っ腹の真下を陣取る蛸の重量感、ネオプレンゴムの表面で這う触手とゴムを甘噛みする疣たちの蠢きを敏感な素肌で感じ取り、見習い海士の淫らな熱量が急激に上昇。海の牡獣が放つ酸っぱく生臭く苦々しい性臭に見習い海士のチンポが反応する。空かさず赤い触手が勃ったばかりのチンポに絡み出すと同時に拡張済みの肛門を弄り始めた。

    見習い海士(声に出せぬよがり声)「す、すげえ…き、気持ち、ええ… タ、タコで、こんなに感じてまうなんて、気持ちえすぎて 気持ちえすぎて… アタマ、おかしくなりそうや。はうっ… 」

    大蛸(テレパシー)「尻汁じゅくじゅくの、とろとろで、ぬめぬめの、ほんまにやらしい男オメコや。どんだけチンポコに飢えてたんか知らんが儂のチンポコによう吸い付きおる、なんだ奥のこのぬめりは…」

    見習い海士(心の焦り声)「は、は、はずか、しい… やめや、やめ、そこだけやめや!」

    大蛸(テレパシーで)「なに? 儂や海士どもの面前でチンポ勃ておってなにが恥ずかしいのや? 肉体がえらく悦んどるやないか、ほれ、我慢汁垂らしすぎてチンポねろねろや、ほんまにクソエロいのう」

    お掃除バキュームフェラに苦悶しつつも蛸口からチンポを離さぬ見習い海士のこの並外れた変態ぶりが船頭には嬉しいのだ。

    直腸の中で大型の疣が吸い付き、腸壁越しに前立腺を軽く掴んだ。

    見習い海士(心の声)「はふぅ、ハアぁぁ、んああっ、もうだめ… おれ、マジ、だめぇっ、も漏れそう」

    大蛸(テレパシーで)「大丈夫や、ザーメンでもションベンでもクソでも漏らしさらせ、なにが漏れてももっともっとおまえを狂わしたる」

    見習い海士の巨体を拘束する丸鋼管が尻責めの極悪な快感で軋み、見物する海士達は海パンの中で勃起させながらこの変態な光景に生唾を飲んだ。

    尺八ラプソディ

    船頭さんは村一番の巨根だ。熊のように毛深く太い身体に勃起時に20cmのデカマラの船頭は男専門のタチで漁船に乗る前は、躾が達者な海士で得意の糞壺責めで新人を鳴かせていた。長さ太さ最長極太の船頭のデカマラは男どもが躾を耐え抜く為に苦悶した糞茶色に染まり、リアルにアナルセックスと変態プレイの匂いを醸し出している。

    ハードなS字責め糞壺責めで鳴かされ辱められたら、彼は更にお掃除バキュームフェラをする。おのれの臭えケツマンコ粘液と褐色の糞に汚れた船頭の亀頭を口に含んだだけでも苦しくて堪らない。デカマラを咥えたことで鼻の穴も狭く潰れ更に苦しいのに、彼は喉で亀頭をブラッシングする。舌先で括れや裏筋を擦りながら媚れつくいたカスの滑りを掬う。

    船頭「ほんまにタコみたいでいやらっしい口や。ちゅうちゅうしつこく吸い付いて、ああ… ああっ、めっちゃ気持ちエエで…」

    ゲホッ、ウグェ、グホー、

    ぶちゃぶちゅ、びちゅ、じゅば…

    彼の心底に棲み着いたカミサマが命令する。そして彼は服従する。

    〘狂えもっと狂え、儂のように口を突き立ててチンポに狂え、おまえはチンポ狂いの赤ゴムアナル蛸、小っ恥ずかしい赤ゴム蛸になり船頭のおしっこ吸い尽くせ、センズリ掻きながら、ケツマンコ張り型で抉りながら、恥ずかしいチンポ赤蛸としてションベン臭いメスに堕ちるのだ。〙

    船頭「おい、精液飲んだら次はションベン飲めよ」

    見習い海士の心の声「まだもっと、もっとぉ… ケツにチンポ欲しい、このチンポでまだおれの宿便ぐっちゃぐちゃに搔いて…  ああ堪んねえ、すげえ堪んねえよ、おれアナル疼きすぎや… ああ、めっちゃやって欲しい、人間ダメになるまでチンポで狂わせて… おれ学歴も名誉も地位もいらねえ、ぶっとくて長えチンポさえあればなにもいらねえ…」

    視姦する魔羅神たち

    ピスマのエロいドラミングが強引に「あかなまこ」で掘った。糞臭え大珠、糞臭え赤ゴム、どれだけのケツマンコ掘ってきたのかわかんねえが、あかなまこは珠からぶってぇ胴体まで糞茶色のベールに染まっている。野郎を苦しませた臭え糞の証拠物件がついてるコイツは伝説通りにやべえ。10センチあるかないかの超極太のボデーおれのマンコのゾーンを抉りやがる。ごっつごつな鬼掘りの無情の掘り込みで、マンコが臭えマン汁でぐっちょぐちょ。そう、ぐちょ、ぐちゅ、エロい音立ててマンコ粘膜が捲れるの感じても、ガチクソにきっつい縛り効いてるから自分で触りたくても触れねえ。そしてコイツが奥の糞壺に突き上げるときが本気でヤベえ。ぶっとさと先っぽの玉でデカさで、おれはでけえウンコしたくなっちまう。

    「あかなまこ」を喰らいながら「蛸尺」もやった。「蛸尺」は兄貴がおれにスパルタで徹底して仕込んだねちっこいフェラチオだ。捕獲した蛸が命乞いで突き出す口を真似て兄さんのチンポを必死にしゃぶる。ハードな漁にウェットスーツで凄まじく蒸れたデカ魔羅と大玉、磯とゴムと汗にションベンとザーメンのゴム苦くエロ酸っぱく烏賊生臭え恥臭と、香ばしい男塩味が堪らん。だが兄貴のチンポの肉厚加減は半端ねえので蛸尺はスゲえ苦しい。あかなまこの猛攻がマンコの奥を突き上げた苦しいのがこいつに重なるとき、おれは息出なくて頭の中が真っ白になっちまい、一瞬だけ思考回路が停止する。

    ぐりっ、

    どす、どす、どす…

    どす、どす、どす…

    ふんぬ! ふん! ふんん…

    ガン! ガン!

    ぐちゅ……

    うう、んあ゙あ゙っ…

    そうやって何回も窒息寸前までやられてるうちに、なんか知らんが変な気持ち良さが見えだした。ヤバさの奥に、ケツの奥の奥にむず痒いような、ぬっくぬく温けえような、切ねえようなアノ快感が見えてきた。タチあんちゃんのチンポ頂戴したきに全身で貰うケツマンコの切ねえ極快感だ。兄貴の見えねえとこでチンポが膨らみ始めた。スーツの密着具合とか緊縛具合もどんどん気持ち良くてなってくる。スーツの切れ穴からはみ出たおれのチンポは、兄貴たちにめっちゃ変態で超ハードな責めやチンポが欲しゅうて臭え我慢汁漏らした。

    兄貴のテッカテカな特長(ゴム長靴)がエロすぎや…

    特長の中で鬼蒸れした漁上りのエロ酸っぺえ生足舐めながら、糞混じりのケツ汁漏らしても激ガン掘りされてえ。夜が白み、早朝の漁が始まるまで…

    因みにおれは禁漁の蛸を捕獲して、兄貴から罰を受けていた筈だった。蛸は海士の世界では豊漁と牡交尾の神だ。おれのやられザマを床の間の御神体と生身のタコが視姦していたわけだ。

    続く

  • リバイバル公開シリーズ壱

    深夜の試着室 チンポ狂い変態蛸親父捕獲

    80年代初頭にSMはブームでした。深夜の情報番組、アングラだった専門誌、エロ本のグラビア、映画、ポルノ小説と専門の作家さん、など媒体を通してSMは青少年の性生活に影響を及ぼし、セックスそのものにちょっとした革命を与えたものだと勝手ながらに推測してます。わたしの場合はその時代に存在した写真雑誌「写真時代」巻頭グラビアの荒木経惟さんの緊縛ヌード写真で衝撃を受けました(当時は中学2年生)。

    今でこそネット上で当たり前に見られる緊縛写真は、80年代初頭では有毒なほど強刺激でセンズリを覚えたて小僧のわたしは理性壊されました。局部のモザイク部分にオマンコの絵を描いたり、センズリで荒木経惟氏の緊縛写真にザーメン引っ掛けたり、狂わされていました。その頃から、自分も縛られたい、という願望を持つようになりました。

    プレイは過去に何度かありまして、それが20代の終わりから30代の初めあたりのパートナーに仕込まれたんです。ガスマスクブレコン、蝋責め、浣腸責め、バキュームフェラレッスン、スパンキング、アナル拡張まで一通りの事はやって取り敢えずのマゾにはなってるんですが、思い起こせばその過程に緊縛が全くなかったんです。気が付かずに20年以上確実に過ぎてましたが、解る気がするんですよ。何故ならあれって面倒くさいでしょう。縛ると言っても荷物縛るのと違うようですから…

    また当時ってネット上に画像サンプルがあってもマニアックな文献でしか資料がなかった頃で、ノウハウを教えるエロ動画はあったにはあったのだろうけども頻繁に見られるものでもなかったので、ゲイ向けの専門誌SM-Zなどグラビア写真から自己解析でセルフ緊縛をやってみたんですが…

    上手くいくわけがありません。

    手を抜いたつもりではなくても亀甲はゆるゆる。痩せていたから縄が胸部に食い込むわけではなかったですし、自撮りをしても写りヅラがみっともないこと。

    取り敢えずはオナニーして強引に満足して、もう二度とやらないぜ、なんて後悔して…

    緊縛のリベンジをしたのはつい最近のようなもので、このブログの第1回目の投稿になるんですね。今年の2月に札幌で行われた「縄会」に参加したときでした。そのときは従順なお弟子さんが亀甲と菱で本格的に縛ってくれたんですね。まるまる十年は空いていたし、緊縛に目もいかなかった時期もありましたが、やっぱりそこはX投稿活動再開してから興味を復活させたんですね。

    やっぱりどMの血は枯れてなかったんでしょう

    できればもう一回「縄会」に参加したいんですが、働いてると時間が取れないことと、札幌への移動ですぐヘットヘトに疲れちゃうから、緊縛がサマになるかってことになったら、ちょっと自信ないですね。年齢も年齢ですんで笑

    で、やっぱり緊縛が好きなんですよ。これら画像はアジアンクローゼットさんの通販でブランド名ディープノバの赤縄ボディースーツの試着模様です。縄の太さと脂肪や筋肉に食い込む感触は縄に近いです。緩いと感じたら結い具合を調節可能。縄が太いので食い込んで変態中枢が刺激されました。

    適当なシュチュエーションつけるなら、

    密漁に失敗した蛸親父が変態漁師どもに捕獲され、チンポ狂いの性癖を暴かれ、罪を見逃して貰う為に深夜の番屋で肉便器調教を受けなければならない

    といったところでしょうかね…

    end

  • ほぼ完成?

    見習い海士への猥褻調教および強制奉納

    っていうタイトルをつけてもいいけど、エロいものを必死で描いていたので題名は後回にしましたが、完成域に入ってもいいタイトルが思いつきません。タイトルを強引につけるなら、NON TITLE  にしましょうか… 

    レッド・ツェッペリンのアルバムじゃあるまえし…

    見習い海士は脱サラのイイ親父さん。若い頃は武道系スポーツ(柔道・相撲)で鳴らした猛者。太く汗臭くエロい肥満体型に似合う古いネオプレンゴム(光沢あり)のウェットスーツがよく似合います。

    そうですテカテカ輝くスキンの潜水着です。歴代の海士が身に着け未洗濯の臭いゴムスーツを見習い(=新人)が着用して漁と調教に勤しむわけです。調教には緊縛が絶対不可欠、ハードな責めに抵抗しないように硬いゴムの上からギチギチに縛り、先輩海士が厳格に徹底して仕込むんです。

    性癖とフェチを興信所の調査により既知の先輩海士は、見習いの少年期からの性体験(オナニー及びアナニー)と隠し持っていた筈の性倒錯を確認し、精神的に辱めます。ベテラン海士の新しい情報では、見習い海士はラバー系(ウェットスーツ)着用SMプレイ願望オンリーで海士の世界に飛び込んだ、とのこと。

    見習い海士の初収穫、それは蛸。毛のない丸頭に太めの触手を従え、ご立派な漏斗を見せつけるエロい蛸。しかし蛸は海士の世界では豊漁の神であり男色セックスの神でもある崇高な生物。なので蛸は禁漁です。

    獲ってはいけない蛸を捕獲した罰は、漁組極秘開発拡張器具「あかなまこ」を使った直腸責めです。既にマンコになっている肛門から直腸は、既存の極太ディルドを受付可能ですが、あかなまこはそれを遥かに凌ぐな肉厚さと見た目のエグさが特徴です。勿論挿入は粘液やローションで潤っていても窒息寸前の苦しさと激痛が伴います。でも罰は罰、この拡張器具はピストンマシンのアタッチメントに改造済みで、逃げ場のない見習い海士の尻の穴を強制掘削します。無線コントローラーはベテラン海士の手中です。

    その罰で見習い海士は掘られながらフェラレッスンですよ。

    調教と体罰を楽しむ御神体。木製の巨大なチンポ彫刻物の亀頭部を占拠する彫刻の蛸。亀頭の頭と同じく亀頭の触手先端。漏斗もチンポで金玉の上でぶら下がってます。この神に捕まったら貴男はもう最後、男の味を心身に完璧に仕込まれ、温い牡尿海にで引き摺られ深い快楽の底に溺れます笑。変態性技をとことん指導しますよ♪

    全体図

    誰も知らない地図にも載らない漁村にある村人も知らないような番屋で、その室内にあるくっさーい漁網の上での調教体罰。見習い海士は窒息寸前の苦しさに悦びを見出してしまうほどのマゾヒズムとフェチシズムを強引に拡張されます。変態の気を持つ見習いはまた悦びが増えるというわけなんですよ。

    ふふふ笑

    あかなまこ、ためしてごらんなさい。

    たまに極上の快楽に溺れても大事無い、大事無い。

    それが貴男の望みであるなら

    ふふふ笑

    end

  • 深夜の試着室(で勝手なお喋り)

    画像は内容と無関係!!

    6月です。まだ6月です。わたしが住む北海道に6月のあの梅雨がないと世間は言いますが、ここ十数年ぐらい前から北海道の一部も梅雨の範囲に入るようになりました。しかし今年はカラッと晴れた日が意外と多く、大雨でも降雨は短時間でしかも雨上がりは快だったりするので季節は夏なんでしょうか。初夏という感じですが…

    やっぱりこの時期は雑草が伸びる時期です。周囲の山々の緑加減に清々しさを感じている場合ではありません。一軒家に住んでいるわたしには家屋周辺の草刈りという使命があります。住処が山の麓なので雑草を伸び放題にすると大変です。蚊、蛾、虻、蜂、蜘蛛、蛇、蜥蜴が出没します。虫系は殺虫剤で退治できても爬虫類は殺虫剤で殺せません。蛇はアオダイショウかマムシで、コイツラが開けっ放しの玄関から侵入したら日常生活の終焉です。家の中はゴミ屋敷宛らでそこに業者呼ぶのは身を斬るより痛いのです。なので草刈りは確りと行って除草剤を撒くのがベストなのです。

    草刈りと言っても鎌で刈るのとは違います。刈払い機という機具を使います。2メートルぐらいのアルミかジェラルミンのバーにモーターがあり高速回転する丸鋸かビニール紐で伐採します。一般的にはガソリン混合燃料でモーターを作動させる方が馬力があって需要も高いのですが、わたしが所有する機体はバッテリー充電式で馬力も低いので直ぐに草が絡まる困った代物でもありました。

    伐採は6月13日の土曜日。午前は2時間大粒のスコールで正午からは雨上がりの快晴。やっぱり季節は夏ですね。青空に黄色い太陽、そして風の爽快さ。いい感じですが家屋の周辺は雑草伸び放題。セイヨウタンポポ、エノコログサ、ジキタリス、など可愛らしさとは程遠い植物が我儘に伸び放題。

    これぞ『令和版、大草原の小さな家』ですよ。クルマを停めるときは駐車場の背が高い雑草を踏みしめて「草原」に駐車してるぐらいですから。ベランダもサッシの下縁の高さをセイヨウタンポポが生い茂っていて、その花に蜂のような虻のような虫が涼んでいて、こういう虫は人間の生活圏が間近にある現実をどう思ってるんでしょうか。じーっと観察しても逃げもしないんです。

    兎に角、伐採しないといけません。コンプレッションウェアの上にジャージとTシャツ、軍手、タイル、飲料水、用意万端準備OK、バッテリーの充電も4個分全てフル、ですが、簡単に出来ないのがこの草刈りで思い通りにならないのがこの作業です。まずバッテリー駆動時間が異常に短く30分程度しか持たない。雨上がりで湿ったままの草の根近くが切れない。長い草が回転部に絡まってモーター急停止する頻度の多さ。男の匂いと汗の臭いで飛び騒ぐ蜂のような虻のような虫と蚊と蚋… 汗を吸収したあとのコンプレッションウェアが半乾きで発散する酸っぱい体臭。

    バッテリーの交換は早く、蓄電ゼロで充電し、別バッテリーを装填しても浪費は速く、一体の充電機に対し充電待ちのバッテリーが2個、刈払い機に装填したばかりのやつも蓄電残インジケータで1つ。そして伐採済みの面積は、≒125㎡のうちの75㎡ぐらいで所要時間はほぼ2時間。プラス約1時間半で取り敢えず雑草伐採作業を終えました。体育館の筋トレでゲイっ気晒す寸前まで自分責めしたあとの3時間半の苦闘ですので疲れ方が半端なかったわけで、このあとの入浴はよがり声が漏れるほど気持ち良すぎました。

    ご褒美は頭部だけの日焼け

    頭部だけが日焼けしてますますエロ蛸入道っぽい雰囲気が出られて変態冥利に尽きるというものです。

    余談ですが、もっと蛸化してもいいでしょう? 

    恥ずいぐらいに…

    ふふふ…

    end

  • ¡Muchas gracias!

    Cómo están todos?

    Aunque este blog es muy sencillo, siempre hay quienes lo leen. Estoy muy agradecido. Es maravilloso que lo lean no solo en Japón, sino también en China, Nepal, Bután y Estados Unidos. Llevo muchos años blogueando, creando y publicando en Ameba y FC2, pero pronto abandoné los blogs porque no conseguía muchos lectores. Mi experiencia como bloguero ha sido bastante insatisfactoria, con proyectos que empezaba y terminaba constantemente. Este blog, que comencé en febrero de 2025 con la intención de mantenerlo durante un año, ya ha superado su primer año y está registrando un número excepcional de visitas. Todo esto es gracias a todos los que me apoyan alrededor del mundo.

    Muchísimas gracias.

    Continuaré con este blog, aunque con mi escritura un tanto torpe y mis fotos poco profesionales, pero seguiré estudiando y esforzándome por ofrecer algo más legible y fácil de entender. Espero que sigan acompañándome.

    Paz para el mundo…

    Iwakaze.