アナリストは電動プラグの夢を見るか

パパとママには言えない性癖の世界へ…

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  • プチ変態画廊

    リメイク。力士さんと親方さんの玩具連結。オリジナルは漠然と描いたけども、リメイク時に背景を置いたらストーリーらしい物が湧きました。これは画中の力士が抱く淫らな妄想も絵にしたんです。

    この二人は知られてはならない深い関係で、みんなが寝静まった満月の真夜中に結ばれる。秘密の夜に咲く男郎花なんです。

    これがオリジナル 2025  秋 

    もともとは自分が作ったストーリーの主人公を描いたんです。

    内容はこんな感じ…

    「主人公は社会的地位があるおじさん。おじさんは金に物を言わせ、ある学生を誑かせて作らせた超強力亜硝酸ニトライトを悪用し若いお兄ちゃん達に変態的ゲイセックスを仕込み奴隷化させます。そしてニトライトで酩酊した青年の死亡事故が発生。そしてある別の青年はおじさんとセックスを重ねながらニトライトを盗みます。そして更にはゲイ青年の連続不審死が発生し、勿論警察が動きます」

    で劇中で、青年を挑発するおじさんのシーンを描いたんです。

    ケツダメなら、おれを犯せ。さあ、早く…

    こんな台詞作って描いたんですね。

    これがオリジナル 2025  秋  鉛筆画の色の無さが余計に不気味でこわい!!

    ということで変態画廊のプチバージョンでした。

    現在も古い絵をデジタルで再製させているです。

    まだテクが足りないのですが、続編もよろしくお願いします。

    end

  • 未公開を含むベスト盤画像

    エッチな自撮りにめり込むうちに変態の気を晒してしまいました。2025年春、Edgeのシースルーシングレット、オッサンの臭え肌に軟く吸い付くこの密着感… はしたない先走りで汚しました。

    2025 3月 撮影 (未公開)

    ストーリーを作りエロい登場人物を生成AIに作って貰いました。新人漁師にゲイセックスの濃い味を厳格に教える変態ベテラン漁師、酷く汗臭くチンポもめっちゃ臭そうな男を作るにはちょっと恥ずい服装がいいのでしょう。

    ケツのデカさは数しれないセックスの経験が産んだ賜物。

    2026年5月作成
    2026年5月作成

    新しい競パンはAQUX。チンポが小さいから前袋がブカブカでカッコ悪い。だけど見た目のテカリとやらしくソフトな肌触りに淫ら堕ちします。

    別のAQUXも購入しそれは競パンは日光浴に使いました。

    このブログを始める半年前、2024年8月に撮影。好物の蛸の足で自慰るわたし。バイブをオンでフルにしてねちねちとアナル自分責めで寸止めリピートで男色深海の魔物が妄想から現れてマスクマンを調教。そんな感じのアナニーで。下の写真はマジにケツイキです。妄想では牡の大蛸に夕方の岩陰でレイプされてます。

    2024  8月 撮影 (下-未公開)

    端末に残る古い画像。

    2014〜2017

    全部自撮りです。しかも今から比べると体型が少しスリム。変態盛りの40う歳代最期です。この時期からネット上では亀甲縛りのノウハウを教える動画が出てきて、動画をテキストにして何とか自分で緊縛して自撮りでした。自分で縛るとやっぱり緩くて捕獲された感じが薄いんですが、自撮りとアナニーで終わりました。

    生まれて初めてウェットスーツを着た時(23歳の頃)、全身の締め付け感の気持ち良さに大発奮してフル装備状態で4回オナニーしたことを今も覚えています。ジャケット、タイツ、フード、ソックス、全部ゴム、癖のあるゴムと汗の臭いの中で、黒い表面の腹と胸、フードの顎までザーメンをぶっ放し、よがり声まで出したわたしはこの時に変態ダイバーデビューを飾りました。ウェットスーツでフェチを最も強く感じさせるのはわたし個人の場合だとフードですね。蛸の頭のような、全頭マスクのような、あの丸いテカったゴム頭巾なんです。いくらジャケットとタイツで攻めてもフードがないと意味はないのでありまして、この日もきちんとフード被りドイツ製(?)のガスマスクでオナニー準備していたところでした。

    わたしにはよくありがちな自撮り写真です。陰毛は伸び放題、寝不足、便秘、未洗濯物の臭いがぷんぷん漂う家で自撮りの用意をしましたが、お洗濯が大事になって撮影諦めて、スマホを持った時にシャッターに触ってしまい、カシャ、っと…

    アクシデントで写った画像でした。

    2026  4月 撮影

    ベスト盤画像はまだ続きます

    end

  • 8月末の健診以降夏バテが如実に現れて、夏季の寝不足と疲労が直接の原因で気分的にモヤっと…

    ひとりっきりで何かに没頭したい飢えに、10月上旬の車検が気になり、気分的にはちょっと不安定でブルー。春にプログラミングされたバンドのライブも元々興味のないバンドなんでキャンセルしてもよかったんだけど…

    しょうがないんだよね。

    一緒に行くって約束しちゃったから。大変…

    9月1日は、PERSONZ。4月26日のライブがその数日前の地震のせいで延期。PERSONZは1980年代末〜1990年代初頭のバンドブームを背負ってきたロックバンドで、ブーム期にはテレビドラマとのタイアップによる大ヒット曲がありました。女性ボーカリストのJILLさんがフロントの4ピーススタイルで、函館芸術ホールのステージを気持ち良く支配します。

    わたしよりもちょっと年上のJILLさんはちょっと尖った感じのお姉ちゃんですが、MC聞いたりすると心温かい感じの「おねえちゃん」っていう感じです。わたし個人で見た昔のJILLさんは不良少女の匂いを持った尖った感じの歌い手だったんですが、マイクスタンドの前に立つ彼女の貫禄は少しmother入ってます。ステージに立っているベーシストでJILL姉さんの旦那さんの渡邊貢さんは観客席から見て舞台の左側にいて、スーパーギタリストの本田毅さんが右端にいて、バンド全体を見守るようなドラマーの藤田勉さんがいて、雰囲気は尖ったバンドよいうよりも家族っぽい感じがしてステージでの雰囲気は温かいんです。それがPERSONZのポジティブな楽曲にリンクしているのがまたいいんです。

    本気で歌い上げるJILLさんが扇動して会場の平和的な雰囲気ができる。話はバンドブーム期に戻るけれども、JILLさんのMCでは、ブーム期に大ヒット曲がありメディアに進出し「歌姫」のように持ち上げられ、またカリスマバンドのレッテルを貼られたその時期に、バンドには多分ビジネスサイドの介入がありバンド独自の方向性を見失った時期もあったようです。ブームが去って栄華を誇ったバンドが次々と解散し、生き残っても見向きもされなかった時期もあったようですが、そんな苦闘の時期があってこそなのでしょう、2026年のPERSONZは、爽やかで清々しくパワーと説得力がある本気のラブソングを聴かせる熱いバンドでありました。

    JILLさんにはレジェンドクラスの女性ロッカーの影が見えるのですよ。ジョーン・ジェット、ブロンディー、クリッシー・ハインド、パティー・スミス、ニナ・ハーゲン、ネーナ(知ってるかな?)、シンディー・ローパー……

    でもJILLさんの個性はJILLおねえちゃんものなんですよ。

    ライブの様子は撮影不可なので関連画像はこんな感じです。

    次のライブは二日空けて9月4日(金曜日)

    ラブソングの王様のライブです。「ラブソングの王様」といえば鈴木雅之。イクラちゃん(歌手)が言うには「大森市が産んだ日本初の黒人」だそうな。わたしの世代では、シャネルズ、ラッツ&スター、邦人シンガーで最も本場アメリカのソウルマンに近い感性を持った最強の歌手。最近ではシャネルズ時代のやんちゃぶりがクローズアップされてますが、それはそれで若気の至りでいいでしょう。◉◉銀蝿はわたしも好きじゃないんで…

    会場は函館サーモン・まるなまホール(旧名 函館市民会館)会場1時間前には駐車場にいてクルマの中で大鼾で昼寝。なんせ夜勤上がりでほとんど寝てない状態だったんで熟睡状態で、その間に駐車場はラブソングの王様に会いにきたオーディエンスのクルマでいっぱい。降りてくる人たちは殆どが年齢層が高く、50〜60歳代がメイン。入口前には昔のやんちゃぶりを示すかのような尖ったおじさんたちがいて、スキンヘッドにサングラス、ボーリングシャツを着たわたしをガン見するわけですよ。流石函館、道南不良文化発祥の地!

    ちょっとこわい思いして二階の観客席に着くと隣の席がそんな感じのおじさんで、大柄で肩幅が広くがっちりした人物で、銀色のリーゼントに紫色の開襟シャツ、ゴールド系統のアクセサリーを身につけた見るからに悪そうな出立ちでした。でもこの方はわたしが座席になんとか腰を埋めるザマを見て、丁寧な話し方(それもまた怖い)で「ここの座席狭くって窮屈ですよね」って声をかけたり、ライブの最中に反対隣の席の老人がよろけた時に「大丈夫ですか」と声をかけたり、まあ人は見かけによらず優しいこと… だけどわたしと相棒がゲイだとは気づいてたかどうか…

    小田和正ファンでもある相棒はライブ中に何曲小田和正クレジットの名曲が聴けるのかも楽しみだったようですが、本来の目的は最高の歌唱力を誇るシンガーの歌声を生で聴くことだったようで、そんなわけでライブを鑑賞するにあたって選んだ歌い手が鈴木雅之なのです。札幌で観るか函館で観るか相棒は結構迷ったようですが、ステージコンテンツは会場をどこに持って行っても同じですからわたし的にはどこでもよかったんです。相棒はわたしより10歳年下なのでリアルタイムのシャネルズは知らないだろうし、ちょっと記憶に残ってるのはラッツ&スターで、記憶で確実なのはやっぱりソロになってからでしょう。「ちがう、ちがう!」のイメージが相棒にあって、登場第一発目は相棒のイメージ通りに、ちがう、そうじゃない、からラブソングのオンパレードは始まります。

    前半のデュエットソング群の流れから特別ゲストの鈴木清美が登場し、彼女が登場するとやっぱりあの曲でしょう。

    「ロンリーチャップリン」

    そうデュエット曲で今でもカラオケで大人気の一曲で、観客サイドは完全にカラオケ状態でお客さんの中にはフルコーラス歌い切った人もいるのではないでしょうか。以後ソウルお姉ちゃんは和製メイビス・ステイプルズのように最強の歌唱力でステージを乗っ取ります。

    MCもまた面白いわけで、無愛想で口下手そうに見える鈴木氏は何年か前までラジオのディスクジョッキーをやっていたらしく、ジョークを含めたMCでもオーディエンスの心をバッチリ掴んでいて「おしゃれな街、函館」と「「masayuki suzuki taste of martini tour 2026 step123 season2 “70/40th anniversary”」を何度も口にしては笑いを笑いをとる。そういう茶目っ気が嬉しいですね。そんな楽しいMCを挟めながらのステージは往年のソウル歌手の熱唱を生で見てるのと同じで、歌に命をかけてる、そんな狂気に似た情熱を二階でも感じました。二階席にいても、目の前で生で歌っている、そんな臨場感があって、それを感じてオーディエンスは鈴木雅之の虜になるのでしょう。ヒット曲、名曲、カバー曲、マニア向け曲、CM曲、知っている、どこかで聴いたことがある、なんとなく聞き覚えがある、わたしのようなうろ覚えの客でもついていける選曲にこの鈴木氏の丁寧さと優しさを見ましたね。

    コンサートをライブだとかギグとか言うのが普通っぽい感じがして、わたしなんかもそういう言葉で表現しますが、鈴木雅之氏は違いますね。ショーなんです。往年のシンガーが司会とビッグバンドを引き連れて余裕でこなすあのステージであり、それが様になっている。ショーを余裕でこなすシンガーはなかなかいないし、このステージの形式にやっぱり伝説のソウルシンガーの影があって、そこはリスペクトだと思いました。

    いろんなライブを今まで見てきましたが、ずば抜けて圧倒的に楽しいライブでした。

    「masayuki suzuki taste of martini tour 2026 step123 season2 “70/40th anniversary”」これはツアータイトルで、鈴木氏はカミそうになりながらこのタイトルを何度もMCに入れて、笑いをとるんです。流石です。

    9月1日から9月4日までのライブデイズは後から疲れがどっと押し寄せて、ふと体重を計測すると2キロ落ちていて、お金はかかったけどもダイエット効果があるかな、と思いました。だけど結局は2キロ止まりで更に体重を落とすのならば、またお金はたいてチケット買って誰かのライブに赴く?それって効果ありますか? 効果ないんです。ライブで気分が満腹になってもいい気分でお腹を見たうことはないので、ライブ終了後は結局食べてしまう。それもライブで乗せられたままだから食がやたらに捗る。ダメですねえ笑。

    end

  • 新作は傑作なのか

    暑い日が続きます。お盆あたりからガンガン照りの日が続き、夏の終わりなのに「今が真夏」っぽい天候が続くと気分もうんざり。クソ暑い炎天下ではセミが悲鳴を上げる中でウシアブが乱舞、カレンダー状では秋で、学校関係の夏休みも終わっている筈のこの時期に、まだ海水浴ができるなんてやっぱり気候はちょっと怪しいものです。

    ローリング・ストーンズの新作を7月の末から聴きまくっています。自宅のオーディオは勿論、愛車のカーステレオのハード・ディスク、相棒のカーステレオのハード・ディスクにまでぶち込んで…

    前作から彼等は3人でアルバムをリリースして今回で3人体制の二作目に当たり、コンセプト的に簡単い解釈すると前作の続編に近い感じもしない訳ではないのですが、今回はしっかりブラックしています。初っ端からガンガンぶつかってくる岩塊のようなブルース、80年代初期型ソウル、単純にエイトビートのロックンロール、エイミー・ワインハウスの楽曲のカバー、など数種類ブラック・ミュージックの基本スタイルを略全曲オリジナルで示しているように聴こえます。他人には随分と贅沢だと思えるかもしれませんが、わたしの耳ではいつの時代にも聴かれたありきたりなアルバムのコンテンツで、驚きには繋がりません。

    驚かなくても嬉しさはあります。この形式ばったコンテンツが新しいアルバムで戻ってきたのは、妙に懐かしいし「これが彼等だ」っていう納得感はあります。しかし感触的なものは既知の盤と違って、正確に商品として完全パッケージ化されたような感じは否めないのです。名盤と謳われてきたアルバム群は、サウンドがレコードに収まってもちょっと苦い「荒さ」があったわけで、翻訳不可のアドリブ絶叫があれば、走り気味にテンポアップする楽曲があり、レコーディング時のキースかロニーによるギターサウンドの選択ミスがあり、荒さとは風味のようなものでした。

    過去の作品を例にするのは申し訳ないのですが、『メインストリートのならず者』は、プロデューサーが決めたらしい基準をちょっと彼等がはみ出して収録され、更にそれをプロデューサーが承認し、レコード会社が1972年に世界にぶっ放しました。知っての通りの荒削りでちょっと暴力的な演奏と雰囲気にアルコールとドラッグのハイな状態のボーカルが混入した凶暴な2枚組は今や彼等の名刺的な傑作です。今時分の一般的な感性では、未精査、未処理、で商品にはならない、と判断され駄作の烙印を押される可能性が高いと思います。

    「ドライで荒削りでコッタコタな演奏でボーカルがアドリブで歌詞にない絶叫している」

    これが自分流のストーンズでしたが、前作の『ハックニー・ダイアモンズ』から完全商品化・完全パッケージ化の傾向が見られ、『フォーリン・タングス』で2026年に相応しい売り物が完成してしまった感じです。音割れ一つないギターサウンド、ビル・ワイマンやチャーリー・ワッツよりも抜群なテクニックを聴かせるベーシストとドラマー、美声のような歌声、そして出来上がった楽曲をプロデューサーのアンドリュー・ワットがお上手に完全商品として纏めたのでしょう。

    豪華な食材が詰まったコンビニの弁当に向き合った時のような感じが否めないのですが、この時代のリリースにはパッケージ化された完全高級商品化しかないのでしょう。

    前作からミック・ジャガーのボーカル・トラックは調整されています。

    残念なことに今回のアルバムは傑作です。

    短期間で精巧なオリジナル楽曲群を完成させてるのですから…

    end

    アンドリュー・ワットのプロデュースはどうしても好きになれません。

    わたしはローリング・ストーンズ弁当は好みではないのです。

  • 変態画廊へようこそ

    welcome to the gallery KINK

    デジタルソフトを四月に導入しやっとなんとか一通り作品を作ることができました。

    記念すべき第一作目は、啓発ポスターっぽいイラストです。少年期の間違いがヒントで作画し、ロックバンドThe Clashの曲目をまんま見出しに使いました。

    覆面パトカーに注意せよ!!

    そんな内容なのですが、実際には警官は覆面被ってません。これこそ小学生3年生頃のわたしの勝手な妄想勘違いです。

    こんなのいやでしょう。

    真夜中の山道、爆走中に覆面被った警察に捕まるなんて…

    でもバキュームカーの運ちゃん掘られシーンは、一応のこの作品の明るさだと思ってください。

    題 POLICE IS ON MY BACK! 23th Jun, 2026

    夏の到来を知らせるポセイドンをイラストにしたのは去年で、今回は色付けして見ました。

    が!!

    飽きてくると、細部ペン入れを中途半端で投げ出し省略したり、原画にあった付属品を外したり、7割程度の完成度で終わらせたり、随所随所に悪癖効果が見られる作品を生産しました。

    肌の色も薄黒く肌に輝きもなく、これじゃせっかくの神様も台無しじゃん…

    題 ポセイドン(夏の到来)   12th Jul,2026

    1990年ってわたしが社会人になった年。

    世の中はバブル好景気で盛り上がっていたし、そんな最中の社会人1年生は企業の期待が大きかったが、わたしの場合はシラケたまま社会人になったのが良くなくて、入社四ヶ月目あたりから労働意欲喪失で仮病早退繰り返してました。軽自動車販売会社に就職して恥くせえ訪問営業の日々で、訪問先の殆どの連中が「軽自動車いらない」「我慢して乗っている」という実態が見えれば、余計仕事がバカしくなるし、我慢して仕事をする自分にも嫌気が射してた頃が入社四ヶ月目でした。

    そんなわたしの唯一の楽しみは、ゲイ雑誌を読むことでした。最初は大型有名書店で買ってたのですが、雑誌の広告ページでゲイ雑誌専門の書店を知り、何度かそのお店で買ってたんです。1990年代のその書店や自分のことを回想して物語構想を練り、ゲイである店主の人物像を作っているうちに店主の全裸像を描きました。

    「はなぞの書店」の店主

    ノブさん、50歳代後半、北海道内陸部出身、慎重165cm、体重88kg、途方もないどエロさと底なしの優しさを持つ店主、様々な職から人生経験が豊富であり、男一筋を通しセックスではタチを貫く。年季入りの巨根とえげつないエロテクで、22歳主人公「わたし」の裏童貞を奪う。巨根を兵器にしたハードな前立腺責めで「わたし」に初潮吹きも体験させる。

    セックス慣れしたおじさんの貫禄、肥え方、肌の色、皮膚のベタつき感、濃厚な汗とタバコ口臭と放屁などの臭さ、などをガンガンぶつけて描いたおじさん像です。余裕のエロテクでゲイセックスの深みに引きずり込むような怪しさも作ってみました。

    この肌の色いいでしょう。ケツマンコ知り尽くした薄皮の茶色🤎ですよ。オナニーの妄想でこの「店主」と遊んでください。

    題「はなぞの書店」店主像  20th?Jul,2026

    昨年の今頃に描いたアクリル画のリメイクをデジタルで行いました。見習い海士が裏修行(調教)でベテラン漁師さんのデカ魔羅をフェラ訓練する絵です。構造がめっちゃ単純な絵で、こういう単純構造な絵に限り色塗りがむずく、汚ウェットスーツのフェチ感と臭さを出すために、塗り直しを4回繰り返し、この絵にたどり着きました。裏地のオペロンに海水と汗が染みた感じも欲しくてジャケットをオープンにしたり、オリジナルは背景がなかったから、ちょっとぐらいは夏(描いてのが夏)らしく涼しげなのを選んだつもりです。

    陰茎巾の大きさで口が塞がれ鼻腔も狭くなり、ちょっとブレコンが入って苦しい。そう、見習いさんはそんな変態プレイは未経験なので相当辛い。だから涙なんです。ウェットスーツ着たまんまでフェラって多分予想以上に辛い気がするんです。デカ魔羅の持ち主がS入りなら苦しみが悦びに倒錯するまで躾けるでしょう。そうやってM気を操作され見習い海士は漁組専用便器の道を歩むんです。

    この苦しみを思い出し見習い海士は密かにきついアナニーを週3で行います。

     題 見習い海士の赤ゴム便器修行   8th Aug, 2026

    閉館時間です

    本日はお忙しい中ご来館してくださり、

    誠にありがとうございます。

    またのご来館を楽しみにしております。

    end

  • 10日ぶりに日差しが戻りました。これまでは曇天の連続で湿度が高く正に「蝦夷梅雨」といった塩梅でした。久しぶりの晴れ日、雲量が限りなくゼロに近い「ほぼ快晴」です。湿度が低く素肌に感じる日差しが気持ちいいし、そこに爽快な微風が肌を気持ちよく撫でる。平成・令和にはない昭和的な北海道の夏、涼風に浜茄子の実が揺れて、遥かに遠くに渡島半島の岬が南と北の方向で微かに揺らいで見え、わたしは口にするのです。

    「懐かしいな〜」と…

    近年の夏でレアになってしまった涼風。そんな優しい風を身体で受けながらの日光浴もあたり前に気持ちいいものです。オイルを塗った箇所がジリジリしだすとそこを涼風がふーっと優しく通り抜ける。この微風の肌触りとは神様からの贈り物といったところででしょうか。

    どことは具体的に言えませんが、この海岸はプライベートビーチではありません。エロ水着一丁で自分の世界で自分だけがい思いをしているように見えても、実は危険が結構あるんです。この浜を縄張りにしている釣り客がたまにいたり、海浜に沿った国道では南方向から来るクルマの窓から数秒だけ見られたり、クルマを止めて長居をするとパトロール中の警官に訊問されたり、とか…

    なのでクルマは海側の浜茄子と薄が茂る丘陵の脇に隠し、日光浴の最中はなるべく立ち上がらないようにするんです。さもないと北上するクルマから数秒だけ見られてしまうのですから。

    そんな感じのスリルが好きな人は堂々と立ち上がっても宜しいんですが、狭い田舎町でちょっと顔が知られたわたしの場合は噂確定率と拡散率も高いのでやめときます笑

    日光浴ポイントから見る南方向。地図で言えば渡島半島の逆Yの字、二股の西側。良く見ると風車が建ち並んでいるけど、この風車は悪い噂があって、「とんでもない稼働音がクマたちを凶暴化させている」とのこと、真相は定かではないのですが…

    そして北方向です。遠くに見える島で判る方もいらっしゃるでしょう。北町と南町の境界線上が日光浴のポイントでした。曇天続きで人を遠ざけた砂浜は流木が増えました。ここから更に北へ行くとデカい砂利山と生活排水を含んだ汚い川があり、そこまで行くと集落の区域にあたり一気に人気が出てきます。砕石を運ぶダンプ、舗装工事の工員とナイスボディーのオッサン警備員、エロ水着一丁でそこに行ってしまうと確実に宇宙人扱いされるでしょう。そしてわかる人にはこの格好でわかるんです。ゲイの水着のセンスが… まあそういうのは分かっても口には出さないでしょうね。

    これは日光浴ポイントから3メートル北方向にある流木で、去年はこの流木のそばで日の光浴びてました。今年は7月の上旬に知人が先にこの場所のこの流木の側で日光浴を楽しんだようです。わたしの場合は流木の枝に汗まみれのTシャツやジャージを引っ掛けたり、相棒とちょっとエッチなことしたり、使いがてら良い流木として周知しています。そして流木は波打ち際にチョット近いです。

    この海浜は海水浴に不向きです。

    去年の今頃、江別から相棒が遊びに来てこのビーチを2人でピクニックに利用し、自由な雰囲気と暑さに負けて相棒が全裸で海へ突入しました。5メートルぐらい泳ぎ、直ぐにターンして大急ぎで陸へ戻ってきて「どうしたの?」と訊いたら、波打ち際から5メートル進んだ水域で海底がいきなり3メートルほど落ち、潮の流れが激しく危ないので恐ろしくなり戻ってきたそうな… 

    わたしよりも泳ぎが達者で肺活量も年齢的適正基準を上回る海坊主が息を切らして陸で青ざめた顔でビビって、この流木の脇に生ケツ落してハーハーゼーゼーいって、デカい筈のチンポも金玉もちょっとした恐怖で縮んでました笑。怖かったんでしょうね。

    次回の日光浴も同じ場所で同じ競パンで…

    8月3日 撮影

    end

  • 最近の夏日が思い出せないほど、7月は曇天続きすぎです。曇り空のもと気温だけは夏っぽいですが、湿気が酷く家の中と外はムシムシ状態です。こんな時のジムのトレーニングルームは強い汗臭が性臭に変わるメリットがあります。

    とうとう新作スイムウェアを入手しました。入手したAQUXの2枚から1枚紹介しましょう。

    Bulge Swim “Dark Pink”

    茶色とピンクのカプリングが好きで、これこそオッサンのわたしを象徴する配色でしょう。赤、オレンジ、臙脂、葡萄茶、茶色、使い古しの年季が入った秘部の色… 

    もうパステルカラーは似合わないわたしにはこれが十分かな…

    見ての通りこれはシースルーではありません。よくありがちなポリエステル製っぽっく確りと生地が厚いのですが、手触りに特徴があります。

    手触りは……

    上か下へは滑らかですが、逆に下から上はざらついています。この撫で上げる動作を股間で行うと、生地越しで指圧を金玉から陰茎、亀頭まで感じてしまいます。考案者のエロいやらしさが見え透いていてイイ感じです。

    プール・ビーチでの行為まで考えたのでしょう。水中系、ビーチ系のエロ行為は合体なしでも逆上せるぐらい愉しいですからね。

    競パンで思い出してしまうのは、去年の夏の積丹付近でスキヘッドにしたばかりの相棒と岩陰で合体寸前のエロ行為をやったことです。海坊主化した相棒の卑猥な挑発に乗せられ、深接吻からバキュームF、69から指マン、喜能会之故真通の大蛸にねちねち責められてるかのような感覚に大発奮し、ケツマンコを許す寸前まで。日に焼けた毛深いむちむち肌、猥褻すぎるスキンヘッド、相棒はフェロモン炸裂するセックスの海の牡蛸…

    競パンの中に忍び込む黒ずんだ極太の指を思い出して…

    その指でグワシグワシGスポットをしつこく攻撃され、日本海を目の前にし「今めっちゃチンポ欲しい…」と口にした去年の自分も思い出して…

    堪らずオナニーへ

    回想疑似アナルオナニーをやってしまいました。

    そう部屋には海がありません。

    外は雨で海に行けないので、家で妄想アナルセックスを楽しみました。

    end

  • 去年と同じ競パン

    今月は7月第1週が終わってからずーっと曇りや雨。たまにの悪天候なら我慢出来ても、毎日毎日は雲に覆われ雨に降られちゃ、いやになっちゃいます。

    家も外も酷い湿気、カビ、汗だく、きつい体臭、すぐ溜まる洗濯物、庭の雑草は伸び放題、海へは行かれませんので、競パン持ち出して警備室内にある宿直室で画像撮影です。

    そう去年の競パンです。やらしいシースルーです。チンポ、金玉、体毛が透け見え。こんなんだから去年はなんの名称のないビーチでこの水着で海水浴・日光浴Plusプチエッチ(with相棒)で3度楽しみました。金玉の裏から臀部下部までのダーティーなおじさん体毛も透け見え。

    自分責め(筋トレ)の頻度不足か、太ってしまったせいなのか、ケツが真っ平ら。水抜きラインの迫り上がりが…… ケツの奥に迫っている感覚に徐々にむらむらが…

    「さあ、恥ずかしくないからケツ突き出して、儂に自己鍛錬の成果見せなさい」

    誰も知らない浜で調教される妄想を活かし、ケツを突き出し奥を見て貰っているつもりで… 突き出して見ました。

    フェチ泣かせの堪らんテカリです

    とうとう自慰へ

    浜の男色入道とうちの相棒に玩具にされる妄想へ発展。名称と時間のない砂浜。国道沿いの砂丘の陰

    相棒

    スキンヘッド

    粘液たっぷりの超粘着質アナル極太指鬼責め。

    チンポ根元に絡めて扱く太指

    容赦ない野郎Gスポット連続潰し責め。

    男色入道

    スキンヘッド

    汗臭いジャージジャケット。

    ファスナー全開で見せる胸板と太鼓腹 

    臭いデカ魔羅でバキュームフェラスパルタ指導。

    気持ち良過ぎて口からチンポ外してしまうわたし…

    そうコレは妄想…

    仰向け寝バックで相棒にゴリッゴリ掘られながら、男色入道と69する妄想にエロ酔いしているわたし。

    おっぱいチュウチュウ吸われたがってるわたし。

    あ あ、ああ、おお、おお、い、いい…

    妄想の中で堕ちる58歳。

    もっと極限まで追い込まれてみたい… 変態呼ばわりされてもいいから。

    そして情けないことに直ぐ射精し、エロ水着を臭くて生温い精液で汚すのでした。

    おしまい。

    end

  • Red

    Latex

    T

    Back

    新しい下着。初めてのラテックス素材。タルカムパウダーの鈍い曇り。苦っぽっく妙に甘いニオイ、よ~く伸びて秘部の肌に吸い付く。堪らない密着感とテカリ。そうです、ラテックスもラバーと同じ系統のマイフェチエリアに属します。

    夏にラテックスとは愉快なものです。Mが入っているわたしですから、汗蒸れと息苦しさに悦びを感じてしまうのですが、それはスーツを着用した時のことです。やっぱりチンポや尻だけで感じる質感は中毒性があります。

    吸引密着でわたしの性癖の何かをしつこく確認している第二の赤い皮膚。「ハイレベルのタチと責めテクを隠し持ったド変態オヤジさんたちからの4P調教と失神潮吹き輪姦ファック」の妄想を使って、オナニーへ

    テカテカ感を唾液で…… 汚え

    そう、これは下着ではないのです。変態様のためのコスチュームです。色も素材もデザインも恥ずかしいのがスパイスで、それに魅せられ着用して、オナニーして、恥ずい変態ザマをこのブログで公開する。このブログでの過去の画像投稿もわたしのM性が由来なんですよ。

    金玉部のシワを気にせずエロ妄想自慰に溺れてます。

    そうだねえ〜

    もう少しラテ厚く硬い弾力のやつが欲しいんだけどね。ちょっと締まって少し痛いぐらいが好みですねえ。だけどラテックス熱が再発しそうですねえ。昔みたいに赤尽くめの光沢強めのスーツでエロ場面撮りたいし、そのスタイルでちょっと若い子と汗臭くネチョネチョなエロしたい気分です。おっぱいとチンポ、お尻の部分切り離して…

    end

  • お尻シースルー

    このスキンヘッドにレッドのコンプレッションウェアの上下、これはジムでのわたしのお決まりの格好になっていて、自分の存在が知られた昨今では嬉しいことにタコと密かに呼ばれているらしいです。

    筋トレを始めるって結構勇気がいる行為ですね。初めてのトレーニングで一番高いハードルは恥ずかしさ。

    汗だくになってマシンで重いウェイトを、うんうんあんあん、苦しみ喘ぎながら持ち上げる様子を他人に見られる。ガン見されてM性を感づかれているような恥ずさ…

    変態なわたしはこういう奇異なスリルにワクワクする存在なんです。なので筋トレウェアはピチムチの恥ずいコンプレッションウェアなんです。お尻のタレ具合、チンポと金玉の膨らみ、隆起する乳首、ひょっとするとこの「戦闘員スタイル」は全裸よりもエロ恥ずいのかもしれません。恥ずいのは普通の人でしょうよ。

    わたしの場合はこのウェアを知ってから(30年以上前)、コンプレッション系のエロさに取り憑かれ、態とにこの恥ずいスタイルでジムに行くのです。やらしいタコ頭のくっせえ親父が赤のコレを着用しているザマは他の利用者にどのように見えてるのか気になりますねえ。ダサいと思いながらお休み前に自慰行為のオカズ、またはゲイセックスのエロ妄想にご利用してたり…

    そうだとしたら、おじさん嬉しいなあ…

    赤のコンプレッションはUA。ブランドもので通気性が良く丈夫だが、トレ頻度の多さで綻びと透けが目立って来たわけですよ。下がジョックストラップなので卑猥です。我ながら上出来ですよ。

    シースルーまでにいかなくても、ストラップと生尻が薄くなったメッシュから見えてます。着用頻度のボロボロ感も臭い出すようなイイ味出してるでしょう? 次回もこれ着用で、うんうん🤎、あんあん🤎喘いで尻振ってセルフエロ拷問のような筋トレやってみようか… 

    この上下の赤コンプレだけ着用して、超汗臭いブラックレザーのリフティンググローブはめて、チンポっぽいサドルに臭え股座乗せた騎乗スタイルで、最重量のウェイト装填し、トレーニングバイクガンガン漕ぐんです。

    タコ入道のわたしがそんなトレ汗だくでやってるザマ想像しましょう。

    想像してチンポ勃ったらわたしが男同士行為の悦びの深みへ引きずり込みますよ。教えてね

    恥ずかしがらないで…

    台詞

    わたし

    「そう、ゆっくりと呼吸して、何も考えずに意識を呼吸だけに集中する。楽に呼吸をしながらそーっとおじさんのお尻に手を当ててごらん。それはあんたが毎夜毎夜のセンズリのネタにしたお尻だ。さあそこから指を押し当て、赤メッシュ越しに指をお尻の割れ目に食い込ませる。落ち着いて、そ~っと、そ~っと、深く、さらに深く、おおぅ、いい感じだ、気持ちいい… 赤メッシュ越しの指の感触に、おじさんチンポ勃ったぞ。そのままもっと深く、もっと… もっと深く、その指で、おじさんのお尻の奥を触るんだ。この口のように、突き出たおじさんの蛸口アナルだ。さあ触って。女子マネージャーのオマンコにタッチしたように、おじさんの、臭いアナルに触る、そうだ、そこだ。女を愛撫するように、パクパク呼吸してチンポ欲しがってるアナルを、その指で、赤メッシュ透して、撫でる。アナルが儂のオマンコだ。そうだよ、そこだ、そ~っと撫でる。ふうふう、ふう… そう… そう… 気持ちいいぞ、上手じゃないか… もっと、もっと、儂のオマンコに、オマンコに…… 触って… ああぁぁっ、いいっぃ… いっそのこと赤メッシュ突き破って、その指で儂のオマンコ掻き回せ、そして… そして、マネージャーを失神させたあんたのデカ魔羅でこのケツマンコ、ぐっちょぐちょに搔き回し、この儂をもっと変態に落とすのだ。ふふふ🤎」

    変態な台詞作った所で、

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