Comment allez-vous ?
Même si ce blog est très modeste, il est toujours lu. J’en suis très reconnaissant. C’est vraiment formidable de voir qu’il est lu non seulement au Japon, mais aussi en Chine, au Népal, au Bhoutan et aux États-Unis. J’ai blogué pendant des années, créant et publiant sur Ameba et FC2, mais j’ai rapidement abandonné les blogs faute de lecteurs. Mon expérience de blogueur était plutôt insatisfaisante, faite de projets sans cesse interrompus. Ce blog, que j’ai lancé en février 2025 avec l’intention de le tenir pendant un an, a maintenant passé son premier anniversaire et enregistre un nombre exceptionnel de visites. Tout cela grâce à tous ceux qui me soutiennent à travers le monde.
Un grand merci !
Je continuerai ce blog avec mon style d’écriture parfois maladroit et mes photos peu professionnelles, mais je continuerai à apprendre et à m’efforcer de proposer un contenu plus lisible et plus facile à comprendre. J’espère que vous continuerez à me suivre.
Paix au monde…
Iwakaze.
アナリストは電動プラグの夢を見るか
パパとママには言えない性癖の世界へ…
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सब कैसे हैं?
भले ही यह ब्लॉग बहुत छोटा है, फिर भी इसे पढ़ने वाले लोग हमेशा मिल जाते हैं। मैं बहुत शुक्रगुजार हूँ। यह सच में बहुत अच्छी बात है कि लोग इसे न सिर्फ जापान में, बल्कि चीन, नेपाल, भूटान और यूनाइटेड स्टेट्स में भी पढ़ रहे हैं। मैं कई सालों से ब्लॉगिंग कर रहा हूँ, Ameba और FC2 पर कुछ बनाता और पोस्ट करता हूँ, लेकिन मैंने जल्दी ही ब्लॉग छोड़ दिए क्योंकि मुझे ज़्यादा रीडर्स नहीं मिल रहे थे। मेरी ब्लॉगिंग लाइफ काफी अनसैटिस्फाइंग रही है, लगातार कुछ न कुछ शुरू और खत्म करता रहता हूँ। यह ब्लॉग, जिसे मैंने फरवरी 2025 में एक साल तक चलाने के इरादे से शुरू किया था, अब अपना पहला साल पूरा कर चुका है और मेरे ब्लॉग पर बहुत ज़्यादा व्यूज़ आ रहे हैं। यह सब दुनिया भर में मेरा सपोर्ट करने वाले सभी लोगों की वजह से है।
आपका बहुत-बहुत धन्यवाद।
मैं अपनी अजीब राइटिंग और अनस्किल्ड फोटोज़ के साथ इस ब्लॉग को जारी रखूँगा, लेकिन मैं कुछ और पढ़ने लायक और समझने में आसान देने के लिए स्टडी करता रहूँगा और कोशिश करता रहूँगा। मुझे उम्मीद है कि आप भी मुझे फॉलो करते रहेंगे।
दुनिया को शांति…
इवाकाज़े। -

सबैजना कस्तो हुनुहुन्छ?
यो ब्लग यति नम्र भए पनि, यसलाई पढ्ने मानिसहरू सधैं हुन्छन्। म धेरै आभारी छु। यो साँच्चै अद्भुत छ कि मानिसहरूले यसलाई जापानमा मात्र नभई चीन, नेपाल, भुटान र संयुक्त राज्य अमेरिकामा पनि पढिरहेका छन्। म धेरै वर्षदेखि ब्लगिङ गर्दै आएको छु, Ameba र FC2 मा सिर्जना र पोस्ट गर्दै आएको छु, तर मैले धेरै पाठकहरू पाउन नसकेको कारणले गर्दा मैले चाँडै ब्लगहरू त्यागेको छु। मेरो ब्लगिङ जीवन एकदमै असन्तुष्ट छ, निरन्तर सुरु र अन्त्य गर्दै। यो ब्लग, जुन मैले फेब्रुअरी २०२५ मा एक वर्षको लागि चलाउने उद्देश्यले सुरु गरेको थिएँ, अब यसको पहिलो वर्ष पार गरिसकेको छ र मेरो ब्लगको लागि असाधारण संख्यामा हेराइहरू रेकर्ड गर्दैछ। यो सबै मलाई समर्थन गर्ने संसारभरका सबैलाई धन्यवाद हो।
धेरै धेरै धन्यवाद।
म मेरो अनाड़ी लेखन र अकुशल तस्बिरहरूको साथ यो ब्लग जारी राख्नेछु, तर म अध्ययन गर्न जारी राख्नेछु र अझ पढ्न सकिने र बुझ्न सजिलो कुरा प्रदान गर्न प्रयास गर्नेछु। मलाई आशा छ कि तपाईंले पछ्याउन जारी राख्नुहुनेछ।
संसारलाई शान्ति…
इवाकाजे। -

大家最近怎么样?
虽然这个博客很简陋,但总有人在读,我非常感激。不仅在日本,还有来自中国、尼泊尔、不丹和美国的朋友都在读,这真是太棒了。我以前也写博客,在Ameba和FC2上都写过,但很快就放弃了,因为读者不多。我的博客生涯一直不太顺利,总是断断续续地开始又结束。这个博客是我在2025年2月创建的,当时打算只写一年,现在已经过了一年,而且浏览量也相当可观。这一切都要感谢世界各地支持我的每一位朋友。
非常感谢!
我会继续用我蹩脚的文笔和不专业的摄影技术写这个博客,但我会不断学习,努力写出更易读、更通俗易懂的文章。希望大家能继续关注。
世界和平……
岩风 -

How is everyone doing?
Even though this blog is so humble, there are always people who read it. I’m so grateful. It’s truly wonderful that people are reading it not only in Japan, but also in China, Nepal, Bhutan, and the United States. I’ve been blogging for many years, creating and posting on Ameba and FC2, but I quickly abandoned blogs because I couldn’t get many readers. I’ve had a rather unsatisfying blogging life, constantly starting and ending things. This blog, which I started in February 2025 with the intention of running it for a year, has now passed its first year and is recording an exceptional number of views for my blog. This is all thanks to everyone around the world who supports me.
Thank you so much.
I will continue this blog with my clumsy writing and unskilled photos, but I will continue to study and strive to provide something more readable and easy to understand. I hope you will continue to follow along.
Peace to the world…
Iwakaze. -

みなさまお元気ですか。
こんなしょぼいブログでも常に?見てくださる方々がいて下さる。ありがたいことです。日本だけではなく中国、ネパール、ブータン、アメリカ、で閲覧なさってる方がいるのは本当に嬉しいことです。何年も昔からブログをやっていてAmeba、FC2とかでブログ作って投稿してたのですが、なかなか閲覧者が付かないことで直ぐにブログを破棄して、取ったり千切ったりのサッパリしないブログライフを送ってきました。2025年の2月からの運営で取り敢えず1年ということでやってきたこのブログも1年が過ぎ、自分のブログとしては異例の閲覧数を記録しております。これは世界中で応援してくださる皆様方のお陰です。
誠にありがとうございます。
つたない文章と不器用な写真でブログを続けますが、勉強を重ねもっと読みやすくわかりやすいものを提供するよう努力を重ねてまいりますのでこれからもお付き合い宜しくお願いします。
世界に平和を…
岩風。
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Xで投稿しても話題の話の字にもたどり着けない。音楽の世界ではリリース当時の奇作アルバムが、時を経て名作と讃えられることはようあるようだが、漫画の場合は連載時と単行本リリース時に評価が固定されてしまうのか、再評価で名作域に浮上する作品は少ない。
少年ジャンプのイメージは「夢と希望と冒険」でしっかりと固まっていて、週刊誌でも月刊誌でも、イメージに合わない作品は打切りになる傾向がある(1984年巨匠ジョージ秋山氏のある作品は連載打切り)。それでも『銀魂』の下ネタブラックギャグの世界はジャンプ様の許容範囲だったのだろう。
このイメージは系統誌にも影響し、ヤングジャンプ、ビジネスジャンプにも若干受け継がれる。青年向け、大人向けになり軽いセックス描写があっても、勧善懲悪、偉人伝、お説教下さい会社員サクセスストーリーなどがあるが、アンチヒーローの物語はない。少なくとも1996年か1997年のジャンプワールドはアンチヒーロー不在の暗黒時代だったような気もする。
紹介する作品はその頃に短期間に連載された作品で、熱血サラリーマンキャラによる御節介ストーリーだ。労働環境の酷さに怒りを感じる主人公が立場の弱い職員の為に男気を発揮し人助けをするという単純なお話だ。しかし頼んでもいないのに勝手に人助けをやってしまうど厚かましさと、怒りの感情を剥き出しにして感情通りの言葉を大声で言うクソ暑苦しさと、この主人公を通した義理人情&道徳を押し付ける説教臭さが不人気の原因だったと思し、人気が出なければ何の話題にもならないわけで、打切りは予想通りに早く、確か、いきなりの転勤か自主退職で連載が終了したと思う。
わたし的にはちょっとキャラに揺るぎか癖をつけた方が好きになれる。例えば、二日酔い出勤が当たり前でヘビースモーカーでちょっと頭良いので上司に軽口叩いたり、普段はふらっふらでも見てないところでサクッといい仕事してなんにもなかったようにふらっふら社員に戻る、そんなキャラならまだ救われたのかもしれない。
真夏に読むとキャラの暑苦しさ倍増だ。

end
まだアマゾンで購入可能。
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ゴールデンウィークが過ぎてしまったら、桜が散っている。美しくあれ、物悲しくあれ、ちょっと切ない桜の終わりの側では木々の新緑が清々しい。

だが、新緑の清々しい空気のもとにいるのは、五月病の若い患者どもで、わたしの勤め先から退職の若人が一人出てしまった。もうすでに職場から離れたが円満退職から遠い後味の

若人の失敗は「仕事への慣れ」から出てきた過信で、鼻を圧し折られたら翌日の出勤日のは、「退職いたします」と、こんな感じになる。そして予定通り確実に退職する。実際に職場撤退した。

偉そうなことを言うわけではないが、失敗とは、余裕で仕事をこなすことを終点に置いた場合の第一段階で、しくじりは付き物だ。問題は第二段階で、必死で修復するか否か、で兎にも角にもやらないと結果は出ない。失敗してもやり直しのチャンスはあるが、それを活かすか活かさないか、は本人次第なのだ。だがその段階を受け入れることはなかった。

「職場」を離れどこに行くのか誰も知らない。わたしは指導側から撤退したが、残った人員が本人への指導の際に良からぬことをしたのは確かで、やらかした連中は指導の基本・ノウハウをわたしから教わった者達だ。だが暴言で命令に服従させることは教えていない。父親のことまで出されて罵られたら、当たり前に腹が立つ。この腹立たしさに堪える辛さを自分は痛い程知っている。

指導の悪さを指摘する側にわたしはいないので、厳重注意は本部から下されるだろう。職務上本人と組んだのは6日あり、最終日の5月4日の職場で退職届の受理から退職理由も判った。わたしは誰の味方でもないが、間違えた指導で損害を与えているから、相当な処分が下されるだろう。
この桜吹雪の中どこに行くのか知らないが、前の職場よりも良質な勤め先に出会えることを願う。時間に流され老いぼれる前に魂の矛先を見つけなさい。

end
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一年半前の思いつきで始まった「見習い海士シリーズ」は描いている時が楽しい。まだ構図を貰ったり、検索で表現方法を見つけたり、ペンや画材の使い方を有名作家さんの作品から学んだり、そこに自分なりに興奮するエロい(変態な)責めを入れて、下書きは紙がボソボソになるまで描く。
勿論今までの作品がみんなこの過程を踏んで作成していて、完成はしているが描いた自分が満足できるものなんて一枚もない。かっこよく言えば「次の作品が傑作」っていう感じだ。
今描いてるのはこれ。

ピストンマシーンの極太の人外ディルドで掘られながら、バキュームフェラ調教を受ける見習い。臭そうな縄とゴムをガッツリ強化し今までよりも更に変態な方向で描く。イボイボディルドは最初は痛いが慣れてくると極上のアナル性感が浮上し超極上の快楽に捕まるが、窒息寸前の苦しさとアナル快楽の間に見習いは異常に苦しむ。

見習いはウェットスーツの上から緊縛。ウェットスーツの他にはピストンマシーンのアタッチメントディルド、ゴム長靴もラバー。フェチを強化するフェチな脇役を入れてみた。自分がフェチ持ちなので自分らしさを入れるとこういうことのなるのだろう。
ディルドは漁業協同組合とアダルトグッズメーカーMが共同開発した「掘りナマコ(品名)」。先端部の凶暴スィング、S字拡張可能なロングサイズ、最大直径8センチの癖になる超肉厚感。素材はシリコンではなく超軟質ナチュラルラバー、艶やかな赤茶色のボディー、カバーに埋まったフェイクパールとガラスの牡哭珠がフェティッシュ。


そして長靴の足元に見えるのは定番化する蛸です。
エロ画の脇役にはこいつがいい味を出す。個人的な価値観から、蛸はわたしの変態性欲を加速させた有難い生き物。絶倫、セックスに万能、変態遊戯に特化した肉体と精神、外観のフェチ感、人様が恥じる肉体の紅色。画中のストーリーでは見習いが初めて捕獲した魚で一応は網袋に収まっている状態。

漏斗が勃起前の包茎。
男だけの海士の世界で「裏の神」として崇められている御神体の一部がこの蛸。亀頭の頭と亀頭付き触手、チンポと金玉で出来た顔。画中のこいつは木製彫刻で陰茎身体の木頭部に居座り男を支配している。快楽の海に住みついて捕獲した密漁者(男)を水中で捕獲し肛門接行で男色性交の世界に溺れさせた実績がある。海士たちの守護神。調教中の見習いの背後にある床の間で蛸はこの調教を楽しんでいる。

デジタルでの作画を必死に勉強してもまだ完全掌握には遠い状態なので、このイラストの完成形は手塗りカラーでリリースする予定。緊縛形は縄がとにかく面倒臭く、今は緊縛の七割が出来ていてやっとむっちりな体に縄が食い込んだ状態になった。下描きで縄が「生き物」になったような実感がある。
end