アナリストは電動プラグの夢を見るか

パパとママには言えない性癖の世界へ…

  • 変態画廊特別展示室

    躾 深みへ…

    厳格に躾ければ躾けるほどこの手の者は精度の高い奴隷へ堕ちる…

    見習いの彼に新人の為の研修用ウェットスーツを着せた。研修用とは言うもののそれは被調教用スーツだ。厳しい調教に挫折した野郎どもの体臭と体液が染みつき酸っぱい恥臭を放つ赤のスキンスーツだ。フード、ジャケット、タイツ、表面の赤ゴムの光沢が妙に嫌らしい。これから快楽の海の深みに挑む彼、どエロく肥えている彼に赤ゴムの潜水着がよく似合う。

    調教班に属する儂は新人にチンポを思わせるための茶色のウェットスーツだ。フード(一箇所に亀頭の薄紫を置いている)、ジャケット、タイツ、全身が淫水焼けの包皮の色に染まるスーツに身を包むと儂の身体がチンポになったような錯覚に股間が熱くなる。彼は儂の身体の太さとスーツの卑猥さにチンポを見出す筈だった。

    儂らはいよいよ深淵に潜る…

    入浴中の屁のような排気泡がぬるくぬめる小便混じりの海中に舞い上がる。海底を覆い尽くす巨根磯巾着どもが牡の濃厚な小便を漏らしているからだ。儂は潜りながらマウスピースを外す。彼のチンポをしゃぶるためだ。長年の素潜り漁と男色経験で馴らした肺と口だ。水の中でのフェラは朝飯前だ。

    チンポと金玉

    ウケのくせにタチができそうな巨根だ。中年オヤジらしく匂い立つような糞色の皮に包まれた亀頭もでかい。どれだけザーメン溜め込んでるか知らないが金玉もでかい。ビリヤード玉二個分大きさで臭い汗の色に染まった玉袋がパンパンに膨らんでいる。男盛りの年頃に見る陰部の成熟加減だ。

    尻、肛門

    どれだけチンポを欲張ってきたのだ。尻が黒人並みにデカい。まるでチンポをお強請りしてるような腰つきだ。太っているのに括れた腰から尻肉が極端に隆起し、しかも図々しい体毛を尻全面に蓄えている。形だけでもチンポ慣れした若い売女のケツっぽく矢鱈にエロい。そしてこの肛門だ。デカ糞放り出すケツ穴がマンコ化した証拠に、縦割れの半開きのまま赤ずんで肉厚なケツ襞を間口からはみ出させている。アナルセックスで拡がったケツマンコの真中にデカグソ運び出しチンポを包む赤茶けた腸壁が見える。ケツマンコ周囲の色素沈着と肛門周囲で水流に揺らぐ短いケツ毛までもがいやらしい。

    カミサマ(男色接交の総てを支配する牡蛸守護神)に倣って蛸口でバキュームフェラしながらケツマンコに似合いの一本を磯巾着の群れから選ぶ。儂の口の奥でぐんぐん膨張する海綿体、異常な感度の良さだ。この儂の唇と舌の使い方に感じ過ぎて彼はマウスピースを口から放してしまった。エアーが吸えぬ苦しみに交差するチンポへの刺激、カミサマが憑依してタコになる儂、早く水中交接したい。男の糞色に染まったこのチンポコで彼の軟いマンコをがんがん責めたい。よがり鳴いてオナゴになるまで、チンポコ勃たせたまんま小便潮吹くまで…

    先の彼の堕ちざまを想像すると楽し過ぎてウェットスーツの中でチンポ勃ってしまう。汗臭えゴムのなかで膨らむ儂のチンポコ…

    儂はこの秘密の深淵に棲む牡の大蛸になる。

    この海のカミサマになる。

    苦しいか、新人よ…

    新人よ、もっと苦しむのだ…

    たっぷり苦しんだ分だけ、

    おまえは恥ずかしくて麻薬性の強いアナルアクメに溺れるのだ…

    脱サラで海士という男だけの世界に飛び込んだ中年男。ベテラン海士の儂は興信所を通しこの男が若い時分から男同士のセックスに没頭していた情報を得て、長期の調教に踏み切る。この新人の秘密の経歴、肛門性交でウケで愉しむ性嗜好、儂の見解では、新人はМっ気が強い、ことになる。

    秘密の海

    儂は遂に彼を犯す。あの小便まみれの海に潜り、あのチンポ色のスーツでタンクを背負い、彼を「味見」する。調教の初日から新鮮なシーフードで腹を満たしていた彼は更に肥え更に見栄えがエロくなった。魚介や海藻の効果なのだろう。彼のチンポは更に勃ちが早く、日中のムラつきの頻度も増えるとほぼ連日でアナニーに狂った。着たきりのあのウェットスーツのまま極太のディルドで本気でよがり鳴く様子を見ると、明らかに生のチンポへの飢えが始まっていたようだ。

    後背位で責められるのが好きなようだ。儂もタイツの股間からケツのあたりまで切離し、タイツからチンポとケツを晒してダイブする。チンポを勃てて先に潜る彼を水面付近から見下ろせば、赤い海の精のような逞しい貫禄とフェティッシュなエロさが付き纏っている。彼はすっかり赤ゴム調教用スーツが似合うようになっていた。大発奮するアナニーで乳首を弄りたがっていたので儂は乳首露出の切離しをつくった。彼はその二穴から豊潤な生の胸部を露出させ、更に淫らなアナニーで昇天するようになった。毎日の自慰で更に敏感になった尻を犯す。

    極太ディルドの宙送の繰り返しで出来上がったアナルローズは異様に軟く海中でも粘液の滑りがチンポの先で分かる。糞とディルドを滑らす臭いケツの粘液の分泌量も半端なく六尺褌の後褌をベチョベチョに汚している。恥ずかしい天然のローションがみっちり詰まった緩いマンコに挿すと、彼は「太さ」に苦しんだ。苦しいのは儂のチンポがディルドよりも太い証拠だ。

    エロいもがきざまにハードな接交を好む儂のSっ気が覚せいする。亀頭を括約筋に止め小刻みな腰遣いのでケツマンコの間口を責めながら、時間をかけて挿入する。チンポの太さと異物感を味わう敏感すぎる括約筋は糞を放り出す要領で儂のチンポをケツマンコから放とうとする。残念だがその時こそアナルの責め時だ。腹力で踏ん張ると肛門は広がるからだ。ほうら、グッといくでえ、

    セックスに慣れた腰遣いで見習い海士を沈める。儂のチンポが尻の中で深みを極めて行くたびに、彼は逃げたくなるようなアナルの猛快感に喘ぎながら悦びに溺れる。溺れるというのはこのセックスの世界へ堕ちるということであり、「普通」には戻れないことだ。野郎同士でアナルセックスの楽しみを知っているなら分かる筈だ。

    一度体感したら永遠に抜け出せないということを…

    堕ちザマを確認しながら儂はこいつを快楽の最深へ堕とす。

    拓海と貴博

    儂がマンコ化した彼のアナルが好評。儂の友人の漁師、拓海と貴博のところに彼を出張させた。ホモでダーティーなSMが好きな二人は彼を責めるため、わざと不可能なノルマを与え、焼きを入れる。

    「おまえが過去に欲張ったチンポの数でミル貝捕獲しろ」

    とー

    重ねた裏修行で導き出されたМ性を発揮する見習い海士もバキュームフェラも上達した。野郎どもの色の濃いションベン、臭え汗、イカ臭え我慢汁、濃厚なザーメンのシミとスルメっぽい悪臭が染みついた赤い調教用ウェットスーツも様になってきた。着たきりの赤ゴム潜水着に新たにこの見習い海士の体液体臭が追加になる。そしていつかはそのフェチ丸出しのウェットで儂のザーメンやションベンを肛門の滑りを好んで口にするようになるのだ。

    躾 飲尿修行

    変態海士の厳格な躾で見習い海士は完全なチンポ中毒。ガンガン掘られたくて痛いほどに疼くケツマンコ、チンポに飢えているばかりか、そこから排出分泌する男のぬる〜い体液までも欲しがる彼は変態海士たちのションベンを好んで飲む。セックスと変態遊戯の場数が圧倒的に多い中年海士の色の濃いションベンが太鼓腹を温め、あのむちむちボディーがあったまると儂らが育んだど変態性が炸裂する。

    高学歴で一流企業での勤務経験のあるエリートが、飲尿マスクでションベン飲みながら開発済みのケツマンコ晒してチンポを猛烈に強請る様は、低学歴の儂には嬉しいことだ。欲しいものはチンポだけではない。恥垢、金玉の脇の汗臭え垢、浣腸責め、バルーン責めも欲しがっているのだ。そう、欲しすぎても手に入らないその切なさと苦しさにも彼は興奮する。

    チンポに吸い付くフラミンゴピンクのケツも蛸の漏斗に似てやがる。吸い付きざまと中のトロトロ加減に儂はなんぼ射精しただろう。わしがケツの奥にザーメンを放てば放つほど彼は益々狂う。

    海産物で余計に精がつきエロ肥えの彼の身体からする性臭は「コンドームを剥いだときのチンポの臭い」がしやがる。ゴム臭と腐れたイカの臭いの混合臭だ。

    男色変態SEXの守護神への肉体奉納。

    苦いゴムの香りと酸っぱく濃厚な雄の恥臭に誘われて、磯の屏風岩の陰から、にゅるにゅる、にゅめにゅめ、と雄の恥ずかしい粘液に滑る真紅の巨体が現れた。猥褻な知識に膨れる坊主頭から肉厚で卑猥な筒口、悍ましい疣を蓄えた八つの長く極太な魔羅、牡の巨体は全てが艷やかな紅に染まり、熟れて肥果た嫌らしい姿態からフェチシズムと牡と男の変態接交の烈臭がする。

    魚貝で膨らんだ土手っ腹の真下を陣取る蛸の重量感、ネオプレンゴムの表面で這う触手とゴムを甘噛みする疣たちの蠢きを敏感な素肌で感じ取り、見習い海士の淫らな熱量が急激に上昇。海の牡獣が放つ酸っぱく生臭く苦々しい性臭に見習い海士のチンポが反応する。空かさず赤い触手が勃ったばかりのチンポに絡み出すと同時に拡張済みの肛門を弄り始めた。

    見習い海士(声に出せぬよがり声)「す、すげえ…き、気持ち、ええ… タ、タコで、こんなに感じてまうなんて、気持ちえすぎて 気持ちえすぎて… アタマ、おかしくなりそうや。はうっ… 」

    大蛸(テレパシー)「尻汁じゅくじゅくの、とろとろで、ぬめぬめの、ほんまにやらしい男オメコや。どんだけチンポコに飢えてたんか知らんが儂のチンポコによう吸い付きおる、なんだ奥のこのぬめりは…」

    見習い海士(心の焦り声)「は、は、はずか、しい… やめや、やめ、そこだけやめや!」

    大蛸(テレパシーで)「なに? 儂や海士どもの面前でチンポ勃ておってなにが恥ずかしいのや? 肉体がえらく悦んどるやないか、ほれ、我慢汁垂らしすぎてチンポねろねろや、ほんまにクソエロいのう」

    お掃除バキュームフェラに苦悶しつつも蛸口からチンポを離さぬ見習い海士のこの並外れた変態ぶりが船頭には嬉しいのだ。

    直腸の中で大型の疣が吸い付き、腸壁越しに前立腺を軽く掴んだ。

    見習い海士(心の声)「はふぅ、ハアぁぁ、んああっ、もうだめ… おれ、マジ、だめぇっ、も漏れそう」

    大蛸(テレパシーで)「大丈夫や、ザーメンでもションベンでもクソでも漏らしさらせ、なにが漏れてももっともっとおまえを狂わしたる」

    見習い海士の巨体を拘束する丸鋼管が尻責めの極悪な快感で軋み、見物する海士達は海パンの中で勃起させながらこの変態な光景に生唾を飲んだ。

    尺八ラプソディ(2026 8/10画像更新)

    船頭さんは村一番の巨根だ。熊のように毛深く太い身体に勃起時に20cmのデカマラの船頭は男専門のタチで漁船に乗る前は、躾が達者な海士で得意の糞壺責めで新人を鳴かせていた。長さ太さ最長極太の船頭のデカマラは男どもが躾を耐え抜く為に苦悶した糞茶色に染まり、リアルにアナルセックスと変態プレイの匂いを醸し出している。

    ハードなS字責め糞壺責めで鳴かされ辱められたら、彼は更にお掃除バキュームフェラをする。おのれの臭えケツマンコ粘液と褐色の糞に汚れた船頭の亀頭を口に含んだだけでも苦しくて堪らない。デカマラを咥えたことで鼻の穴も狭く潰れ更に苦しいのに、彼は喉で亀頭をブラッシングする。舌先で括れや裏筋を擦りながら媚れつくいたカスの滑りを掬う。

    船頭「ほんまにタコみたいでいやらっしい口や。ちゅうちゅうしつこく吸い付いて、ああ… ああっ、めっちゃ気持ちエエで…」

    ゲホッ、ウグェ、グホー、

    ぶちゃぶちゅ、びちゅ、じゅば…

    彼の心底に棲み着いたカミサマが命令する。そして彼は服従する。

    〘狂えもっと狂え、儂のように口を突き立ててチンポに狂え、おまえはチンポ狂いの赤ゴムアナル蛸、小っ恥ずかしい赤ゴム蛸になり船頭のおしっこ吸い尽くせ、センズリ掻きながら、ケツマンコ張り型で抉りながら、恥ずかしいチンポ赤蛸としてションベン臭いメスに堕ちるのだ。〙

    船頭「おい、精液飲んだら次はションベン飲めよ」

    見習い海士の心の声「まだもっと、もっとぉ… ケツにチンポ欲しい、このチンポでまだおれの宿便ぐっちゃぐちゃに搔いて…  ああ堪んねえ、すげえ堪んねえよ、おれアナル疼きすぎや… ああ、めっちゃやって欲しい、人間ダメになるまでチンポで狂わせて… おれ学歴も名誉も地位もいらねえ、ぶっとくて長えチンポさえあればなにもいらねえ…」

    視姦する魔羅神たち

    ピスマのエロいドラミングが強引に「あかなまこ」で掘った。糞臭え大珠、糞臭え赤ゴム、どれだけのケツマンコ掘ってきたのかわかんねえが、あかなまこは珠からぶってぇ胴体まで糞茶色のベールに染まっている。野郎を苦しませた臭え糞の証拠物件がついてるコイツは伝説通りにやべえ。10センチあるかないかの超極太のボデーおれのマンコのゾーンを抉りやがる。ごっつごつな鬼掘りの無情の掘り込みで、マンコが臭えマン汁でぐっちょぐちょ。そう、ぐちょ、ぐちゅ、エロい音立ててマンコ粘膜が捲れるの感じても、ガチクソにきっつい縛り効いてるから自分で触りたくても触れねえ。そしてコイツが奥の糞壺に突き上げるときが本気でヤベえ。ぶっとさと先っぽの玉でデカさで、おれはでけえウンコしたくなっちまう。

    「あかなまこ」を喰らいながら「蛸尺」もやった。「蛸尺」は兄貴がおれにスパルタで徹底して仕込んだねちっこいフェラチオだ。捕獲した蛸が命乞いで突き出す口を真似て兄さんのチンポを必死にしゃぶる。ハードな漁にウェットスーツで凄まじく蒸れたデカ魔羅と大玉、磯とゴムと汗にションベンとザーメンのゴム苦くエロ酸っぱく烏賊生臭え恥臭と、香ばしい男塩味が堪らん。だが兄貴のチンポの肉厚加減は半端ねえので蛸尺はスゲえ苦しい。あかなまこの猛攻がマンコの奥を突き上げた苦しいのがこいつに重なるとき、おれは息出なくて頭の中が真っ白になっちまい、一瞬だけ思考回路が停止する。

    ぐりっ、

    どす、どす、どす…

    どす、どす、どす…

    ふんぬ! ふん! ふんん…

    ガン! ガン!

    ぐちゅ……

    うう、んあ゙あ゙っ…

    そうやって何回も窒息寸前までやられてるうちに、なんか知らんが変な気持ち良さが見えだした。ヤバさの奥に、ケツの奥の奥にむず痒いような、ぬっくぬく温けえような、切ねえようなアノ快感が見えてきた。タチあんちゃんのチンポ頂戴したきに全身で貰うケツマンコの切ねえ極快感だ。兄貴の見えねえとこでチンポが膨らみ始めた。スーツの密着具合とか緊縛具合もどんどん気持ち良くてなってくる。スーツの切れ穴からはみ出たおれのチンポは、兄貴たちにめっちゃ変態で超ハードな責めやチンポが欲しゅうて臭え我慢汁漏らした。

    兄貴のテッカテカな特長(ゴム長靴)がエロすぎや…

    特長の中で鬼蒸れした漁上りのエロ酸っぺえ生足舐めながら、糞混じりのケツ汁漏らしても激ガン掘りされてえ。夜が白み、早朝の漁が始まるまで…

    因みにおれは禁漁の蛸を捕獲して、兄貴から罰を受けていた筈だった。蛸は海士の世界では豊漁と牡交尾の神だ。おれのやられザマを床の間の御神体と生身のタコが視姦していたわけだ。

    続く

  • リバイバル公開シリーズ壱

    深夜の試着室 チンポ狂い変態蛸親父捕獲

    80年代初頭にSMはブームでした。深夜の情報番組、アングラだった専門誌、エロ本のグラビア、映画、ポルノ小説と専門の作家さん、など媒体を通してSMは青少年の性生活に影響を及ぼし、セックスそのものにちょっとした革命を与えたものだと勝手ながらに推測してます。わたしの場合はその時代に存在した写真雑誌「写真時代」巻頭グラビアの荒木経惟さんの緊縛ヌード写真で衝撃を受けました(当時は中学2年生)。

    今でこそネット上で当たり前に見られる緊縛写真は、80年代初頭では有毒なほど強刺激でセンズリを覚えたて小僧のわたしは理性壊されました。局部のモザイク部分にオマンコの絵を描いたり、センズリで荒木経惟氏の緊縛写真にザーメン引っ掛けたり、狂わされていました。その頃から、自分も縛られたい、という願望を持つようになりました。

    プレイは過去に何度かありまして、それが20代の終わりから30代の初めあたりのパートナーに仕込まれたんです。ガスマスクブレコン、蝋責め、浣腸責め、バキュームフェラレッスン、スパンキング、アナル拡張まで一通りの事はやって取り敢えずのマゾにはなってるんですが、思い起こせばその過程に緊縛が全くなかったんです。気が付かずに20年以上確実に過ぎてましたが、解る気がするんですよ。何故ならあれって面倒くさいでしょう。縛ると言っても荷物縛るのと違うようですから…

    また当時ってネット上に画像サンプルがあってもマニアックな文献でしか資料がなかった頃で、ノウハウを教えるエロ動画はあったにはあったのだろうけども頻繁に見られるものでもなかったので、ゲイ向けの専門誌SM-Zなどグラビア写真から自己解析でセルフ緊縛をやってみたんですが…

    上手くいくわけがありません。

    手を抜いたつもりではなくても亀甲はゆるゆる。痩せていたから縄が胸部に食い込むわけではなかったですし、自撮りをしても写りヅラがみっともないこと。

    取り敢えずはオナニーして強引に満足して、もう二度とやらないぜ、なんて後悔して…

    緊縛のリベンジをしたのはつい最近のようなもので、このブログの第1回目の投稿になるんですね。今年の2月に札幌で行われた「縄会」に参加したときでした。そのときは従順なお弟子さんが亀甲と菱で本格的に縛ってくれたんですね。まるまる十年は空いていたし、緊縛に目もいかなかった時期もありましたが、やっぱりそこはX投稿活動再開してから興味を復活させたんですね。

    やっぱりどMの血は枯れてなかったんでしょう

    できればもう一回「縄会」に参加したいんですが、働いてると時間が取れないことと、札幌への移動ですぐヘットヘトに疲れちゃうから、緊縛がサマになるかってことになったら、ちょっと自信ないですね。年齢も年齢ですんで笑

    で、やっぱり緊縛が好きなんですよ。これら画像はアジアンクローゼットさんの通販でブランド名ディープノバの赤縄ボディースーツの試着模様です。縄の太さと脂肪や筋肉に食い込む感触は縄に近いです。緩いと感じたら結い具合を調節可能。縄が太いので食い込んで変態中枢が刺激されました。

    適当なシュチュエーションつけるなら、

    密漁に失敗した蛸親父が変態漁師どもに捕獲され、チンポ狂いの性癖を暴かれ、罪を見逃して貰う為に深夜の番屋で肉便器調教を受けなければならない

    といったところでしょうかね…

    end

  • ほぼ完成?

    見習い海士への猥褻調教および強制奉納

    っていうタイトルをつけてもいいけど、エロいものを必死で描いていたので題名は後回にしましたが、完成域に入ってもいいタイトルが思いつきません。タイトルを強引につけるなら、NON TITLE  にしましょうか… 

    レッド・ツェッペリンのアルバムじゃあるまえし…

    見習い海士は脱サラのイイ親父さん。若い頃は武道系スポーツ(柔道・相撲)で鳴らした猛者。太く汗臭くエロい肥満体型に似合う古いネオプレンゴム(光沢あり)のウェットスーツがよく似合います。

    そうですテカテカ輝くスキンの潜水着です。歴代の海士が身に着け未洗濯の臭いゴムスーツを見習い(=新人)が着用して漁と調教に勤しむわけです。調教には緊縛が絶対不可欠、ハードな責めに抵抗しないように硬いゴムの上からギチギチに縛り、先輩海士が厳格に徹底して仕込むんです。

    性癖とフェチを興信所の調査により既知の先輩海士は、見習いの少年期からの性体験(オナニー及びアナニー)と隠し持っていた筈の性倒錯を確認し、精神的に辱めます。ベテラン海士の新しい情報では、見習い海士はラバー系(ウェットスーツ)着用SMプレイ願望オンリーで海士の世界に飛び込んだ、とのこと。

    見習い海士の初収穫、それは蛸。毛のない丸頭に太めの触手を従え、ご立派な漏斗を見せつけるエロい蛸。しかし蛸は海士の世界では豊漁の神であり男色セックスの神でもある崇高な生物。なので蛸は禁漁です。

    獲ってはいけない蛸を捕獲した罰は、漁組極秘開発拡張器具「あかなまこ」を使った直腸責めです。既にマンコになっている肛門から直腸は、既存の極太ディルドを受付可能ですが、あかなまこはそれを遥かに凌ぐな肉厚さと見た目のエグさが特徴です。勿論挿入は粘液やローションで潤っていても窒息寸前の苦しさと激痛が伴います。でも罰は罰、この拡張器具はピストンマシンのアタッチメントに改造済みで、逃げ場のない見習い海士の尻の穴を強制掘削します。無線コントローラーはベテラン海士の手中です。

    その罰で見習い海士は掘られながらフェラレッスンですよ。

    調教と体罰を楽しむ御神体。木製の巨大なチンポ彫刻物の亀頭部を占拠する彫刻の蛸。亀頭の頭と同じく亀頭の触手先端。漏斗もチンポで金玉の上でぶら下がってます。この神に捕まったら貴男はもう最後、男の味を心身に完璧に仕込まれ、温い牡尿海にで引き摺られ深い快楽の底に溺れます笑。変態性技をとことん指導しますよ♪

    全体図

    誰も知らない地図にも載らない漁村にある村人も知らないような番屋で、その室内にあるくっさーい漁網の上での調教体罰。見習い海士は窒息寸前の苦しさに悦びを見出してしまうほどのマゾヒズムとフェチシズムを強引に拡張されます。変態の気を持つ見習いはまた悦びが増えるというわけなんですよ。

    ふふふ笑

    あかなまこ、ためしてごらんなさい。

    たまに極上の快楽に溺れても大事無い、大事無い。

    それが貴男の望みであるなら

    ふふふ笑

    end

  • 深夜の試着室(で勝手なお喋り)

    画像は内容と無関係!!

    6月です。まだ6月です。わたしが住む北海道に6月のあの梅雨がないと世間は言いますが、ここ十数年ぐらい前から北海道の一部も梅雨の範囲に入るようになりました。しかし今年はカラッと晴れた日が意外と多く、大雨でも降雨は短時間でしかも雨上がりは快だったりするので季節は夏なんでしょうか。初夏という感じですが…

    やっぱりこの時期は雑草が伸びる時期です。周囲の山々の緑加減に清々しさを感じている場合ではありません。一軒家に住んでいるわたしには家屋周辺の草刈りという使命があります。住処が山の麓なので雑草を伸び放題にすると大変です。蚊、蛾、虻、蜂、蜘蛛、蛇、蜥蜴が出没します。虫系は殺虫剤で退治できても爬虫類は殺虫剤で殺せません。蛇はアオダイショウかマムシで、コイツラが開けっ放しの玄関から侵入したら日常生活の終焉です。家の中はゴミ屋敷宛らでそこに業者呼ぶのは身を斬るより痛いのです。なので草刈りは確りと行って除草剤を撒くのがベストなのです。

    草刈りと言っても鎌で刈るのとは違います。刈払い機という機具を使います。2メートルぐらいのアルミかジェラルミンのバーにモーターがあり高速回転する丸鋸かビニール紐で伐採します。一般的にはガソリン混合燃料でモーターを作動させる方が馬力があって需要も高いのですが、わたしが所有する機体はバッテリー充電式で馬力も低いので直ぐに草が絡まる困った代物でもありました。

    伐採は6月13日の土曜日。午前は2時間大粒のスコールで正午からは雨上がりの快晴。やっぱり季節は夏ですね。青空に黄色い太陽、そして風の爽快さ。いい感じですが家屋の周辺は雑草伸び放題。セイヨウタンポポ、エノコログサ、ジキタリス、など可愛らしさとは程遠い植物が我儘に伸び放題。

    これぞ『令和版、大草原の小さな家』ですよ。クルマを停めるときは駐車場の背が高い雑草を踏みしめて「草原」に駐車してるぐらいですから。ベランダもサッシの下縁の高さをセイヨウタンポポが生い茂っていて、その花に蜂のような虻のような虫が涼んでいて、こういう虫は人間の生活圏が間近にある現実をどう思ってるんでしょうか。じーっと観察しても逃げもしないんです。

    兎に角、伐採しないといけません。コンプレッションウェアの上にジャージとTシャツ、軍手、タイル、飲料水、用意万端準備OK、バッテリーの充電も4個分全てフル、ですが、簡単に出来ないのがこの草刈りで思い通りにならないのがこの作業です。まずバッテリー駆動時間が異常に短く30分程度しか持たない。雨上がりで湿ったままの草の根近くが切れない。長い草が回転部に絡まってモーター急停止する頻度の多さ。男の匂いと汗の臭いで飛び騒ぐ蜂のような虻のような虫と蚊と蚋… 汗を吸収したあとのコンプレッションウェアが半乾きで発散する酸っぱい体臭。

    バッテリーの交換は早く、蓄電ゼロで充電し、別バッテリーを装填しても浪費は速く、一体の充電機に対し充電待ちのバッテリーが2個、刈払い機に装填したばかりのやつも蓄電残インジケータで1つ。そして伐採済みの面積は、≒125㎡のうちの75㎡ぐらいで所要時間はほぼ2時間。プラス約1時間半で取り敢えず雑草伐採作業を終えました。体育館の筋トレでゲイっ気晒す寸前まで自分責めしたあとの3時間半の苦闘ですので疲れ方が半端なかったわけで、このあとの入浴はよがり声が漏れるほど気持ち良すぎました。

    ご褒美は頭部だけの日焼け

    頭部だけが日焼けしてますますエロ蛸入道っぽい雰囲気が出られて変態冥利に尽きるというものです。

    余談ですが、もっと蛸化してもいいでしょう? 

    恥ずいぐらいに…

    ふふふ…

    end

  • ¡Muchas gracias!

    Cómo están todos?

    Aunque este blog es muy sencillo, siempre hay quienes lo leen. Estoy muy agradecido. Es maravilloso que lo lean no solo en Japón, sino también en China, Nepal, Bután y Estados Unidos. Llevo muchos años blogueando, creando y publicando en Ameba y FC2, pero pronto abandoné los blogs porque no conseguía muchos lectores. Mi experiencia como bloguero ha sido bastante insatisfactoria, con proyectos que empezaba y terminaba constantemente. Este blog, que comencé en febrero de 2025 con la intención de mantenerlo durante un año, ya ha superado su primer año y está registrando un número excepcional de visitas. Todo esto es gracias a todos los que me apoyan alrededor del mundo.

    Muchísimas gracias.

    Continuaré con este blog, aunque con mi escritura un tanto torpe y mis fotos poco profesionales, pero seguiré estudiando y esforzándome por ofrecer algo más legible y fácil de entender. Espero que sigan acompañándome.

    Paz para el mundo…

    Iwakaze.

  • Je suis tellement reconnaissant.

    Comment allez-vous ?

    Même si ce blog est très modeste, il est toujours lu. J’en suis très reconnaissant. C’est vraiment formidable de voir qu’il est lu non seulement au Japon, mais aussi en Chine, au Népal, au Bhoutan et aux États-Unis. J’ai blogué pendant des années, créant et publiant sur Ameba et FC2, mais j’ai rapidement abandonné les blogs faute de lecteurs. Mon expérience de blogueur était plutôt insatisfaisante, faite de projets sans cesse interrompus. Ce blog, que j’ai lancé en février 2025 avec l’intention de le tenir pendant un an, a maintenant passé son premier anniversaire et enregistre un nombre exceptionnel de visites. Tout cela grâce à tous ceux qui me soutiennent à travers le monde.

    Un grand merci !

    Je continuerai ce blog avec mon style d’écriture parfois maladroit et mes photos peu professionnelles, mais je continuerai à apprendre et à m’efforcer de proposer un contenu plus lisible et plus facile à comprendre. J’espère que vous continuerez à me suivre.

    Paix au monde…

    Iwakaze.

  • आपका बहुत-बहुत धन्यवाद!

    सब कैसे हैं?

    भले ही यह ब्लॉग बहुत छोटा है, फिर भी इसे पढ़ने वाले लोग हमेशा मिल जाते हैं। मैं बहुत शुक्रगुजार हूँ। यह सच में बहुत अच्छी बात है कि लोग इसे न सिर्फ जापान में, बल्कि चीन, नेपाल, भूटान और यूनाइटेड स्टेट्स में भी पढ़ रहे हैं। मैं कई सालों से ब्लॉगिंग कर रहा हूँ, Ameba और FC2 पर कुछ बनाता और पोस्ट करता हूँ, लेकिन मैंने जल्दी ही ब्लॉग छोड़ दिए क्योंकि मुझे ज़्यादा रीडर्स नहीं मिल रहे थे। मेरी ब्लॉगिंग लाइफ काफी अनसैटिस्फाइंग रही है, लगातार कुछ न कुछ शुरू और खत्म करता रहता हूँ। यह ब्लॉग, जिसे मैंने फरवरी 2025 में एक साल तक चलाने के इरादे से शुरू किया था, अब अपना पहला साल पूरा कर चुका है और मेरे ब्लॉग पर बहुत ज़्यादा व्यूज़ आ रहे हैं। यह सब दुनिया भर में मेरा सपोर्ट करने वाले सभी लोगों की वजह से है।

    आपका बहुत-बहुत धन्यवाद।

    मैं अपनी अजीब राइटिंग और अनस्किल्ड फोटोज़ के साथ इस ब्लॉग को जारी रखूँगा, लेकिन मैं कुछ और पढ़ने लायक और समझने में आसान देने के लिए स्टडी करता रहूँगा और कोशिश करता रहूँगा। मुझे उम्मीद है कि आप भी मुझे फॉलो करते रहेंगे।

    दुनिया को शांति…

    इवाकाज़े।

  • म धेरै आभारी छु।

    सबैजना कस्तो हुनुहुन्छ?

    यो ब्लग यति नम्र भए पनि, यसलाई पढ्ने मानिसहरू सधैं हुन्छन्। म धेरै आभारी छु। यो साँच्चै अद्भुत छ कि मानिसहरूले यसलाई जापानमा मात्र नभई चीन, नेपाल, भुटान र संयुक्त राज्य अमेरिकामा पनि पढिरहेका छन्। म धेरै वर्षदेखि ब्लगिङ गर्दै आएको छु, Ameba र FC2 मा सिर्जना र पोस्ट गर्दै आएको छु, तर मैले धेरै पाठकहरू पाउन नसकेको कारणले गर्दा मैले चाँडै ब्लगहरू त्यागेको छु। मेरो ब्लगिङ जीवन एकदमै असन्तुष्ट छ, निरन्तर सुरु र अन्त्य गर्दै। यो ब्लग, जुन मैले फेब्रुअरी २०२५ मा एक वर्षको लागि चलाउने उद्देश्यले सुरु गरेको थिएँ, अब यसको पहिलो वर्ष पार गरिसकेको छ र मेरो ब्लगको लागि असाधारण संख्यामा हेराइहरू रेकर्ड गर्दैछ। यो सबै मलाई समर्थन गर्ने संसारभरका सबैलाई धन्यवाद हो।

    धेरै धेरै धन्यवाद।

    म मेरो अनाड़ी लेखन र अकुशल तस्बिरहरूको साथ यो ब्लग जारी राख्नेछु, तर म अध्ययन गर्न जारी राख्नेछु र अझ पढ्न सकिने र बुझ्न सजिलो कुरा प्रदान गर्न प्रयास गर्नेछु। मलाई आशा छ कि तपाईंले पछ्याउन जारी राख्नुहुनेछ।

    संसारलाई शान्ति…

    इवाकाजे।

  • 非常感谢。

    大家最近怎么样?

    虽然这个博客很简陋,但总有人在读,我非常感激。不仅在日本,还有来自中国、尼泊尔、不丹和美国的朋友都在读,这真是太棒了。我以前也写博客,在Ameba和FC2上都写过,但很快就放弃了,因为读者不多。我的博客生涯一直不太顺利,总是断断续续地开始又结束。这个博客是我在2025年2月创建的,当时打算只写一年,现在已经过了一年,而且浏览量也相当可观。这一切都要感谢世界各地支持我的每一位朋友。

    非常感谢!

    我会继续用我蹩脚的文笔和不专业的摄影技术写这个博客,但我会不断学习,努力写出更易读、更通俗易懂的文章。希望大家能继续关注。

    世界和平……

    岩风

  • Thank you so much.

    How is everyone doing?

    Even though this blog is so humble, there are always people who read it. I’m so grateful. It’s truly wonderful that people are reading it not only in Japan, but also in China, Nepal, Bhutan, and the United States. I’ve been blogging for many years, creating and posting on Ameba and FC2, but I quickly abandoned blogs because I couldn’t get many readers. I’ve had a rather unsatisfying blogging life, constantly starting and ending things. This blog, which I started in February 2025 with the intention of running it for a year, has now passed its first year and is recording an exceptional number of views for my blog. This is all thanks to everyone around the world who supports me.

    Thank you so much.

    I will continue this blog with my clumsy writing and unskilled photos, but I will continue to study and strive to provide something more readable and easy to understand. I hope you will continue to follow along.

    Peace to the world…

    Iwakaze.