このスキンヘッドにレッドのコンプレッションウェアの上下、これはジムでのわたしのお決まりの格好になっていて、自分の存在が知られた昨今では嬉しいことにタコと密かに呼ばれているらしいです。

筋トレを始めるって結構勇気がいる行為ですね。初めてのトレーニングで一番高いハードルは恥ずかしさ。
汗だくになってマシンで重いウェイトを、うんうんあんあん、苦しみ喘ぎながら持ち上げる様子を他人に見られる。ガン見されてM性を感づかれているような恥ずさ…
変態なわたしはこういう奇異なスリルにワクワクする存在なんです。なので筋トレウェアはピチムチの恥ずいコンプレッションウェアなんです。お尻のタレ具合、チンポと金玉の膨らみ、隆起する乳首、ひょっとするとこの「戦闘員スタイル」は全裸よりもエロ恥ずいのかもしれません。恥ずいのは普通の人でしょうよ。


わたしの場合はこのウェアを知ってから(30年以上前)、コンプレッション系のエロさに取り憑かれ、態とにこの恥ずいスタイルでジムに行くのです。やらしいタコ頭のくっせえ親父が赤のコレを着用しているザマは他の利用者にどのように見えてるのか気になりますねえ。ダサいと思いながらお休み前に自慰行為のオカズ、またはゲイセックスのエロ妄想にご利用してたり…
そうだとしたら、おじさん嬉しいなあ…

赤のコンプレッションはUA。ブランドもので通気性が良く丈夫だが、トレ頻度の多さで綻びと透けが目立って来たわけですよ。下がジョックストラップなので卑猥です。我ながら上出来ですよ。

シースルーまでにいかなくても、ストラップと生尻が薄くなったメッシュから見えてます。着用頻度のボロボロ感も臭い出すようなイイ味出してるでしょう? 次回もこれ着用で、うんうん🤎、あんあん🤎喘いで尻振ってセルフエロ拷問のような筋トレやってみようか…
この上下の赤コンプレだけ着用して、超汗臭いブラックレザーのリフティンググローブはめて、チンポっぽいサドルに臭え股座乗せた騎乗スタイルで、最重量のウェイト装填し、トレーニングバイクガンガン漕ぐんです。
タコ入道のわたしがそんなトレ汗だくでやってるザマ想像しましょう。
想像してチンポ勃ったらわたしが男同士行為の悦びの深みへ引きずり込みますよ。教えてね
恥ずかしがらないで…

台詞
わたし
「そう、ゆっくりと呼吸して、何も考えずに意識を呼吸だけに集中する。楽に呼吸をしながらそーっとおじさんのお尻に手を当ててごらん。それはあんたが毎夜毎夜のセンズリのネタにしたお尻だ。さあそこから指を押し当て、赤メッシュ越しに指をお尻の割れ目に食い込ませる。落ち着いて、そ~っと、そ~っと、深く、さらに深く、おおぅ、いい感じだ、気持ちいい… 赤メッシュ越しの指の感触に、おじさんチンポ勃ったぞ。そのままもっと深く、もっと… もっと深く、その指で、おじさんのお尻の奥を触るんだ。この口のように、突き出たおじさんの蛸口アナルだ。さあ触って。女子マネージャーのオマンコにタッチしたように、おじさんの、臭いアナルに触る、そうだ、そこだ。女を愛撫するように、パクパク呼吸してチンポ欲しがってるアナルを、その指で、赤メッシュ透して、撫でる。アナルが儂のオマンコだ。そうだよ、そこだ、そ~っと撫でる。ふうふう、ふう… そう… そう… 気持ちいいぞ、上手じゃないか… もっと、もっと、儂のオマンコに、オマンコに…… 触って… ああぁぁっ、いいっぃ… いっそのこと赤メッシュ突き破って、その指で儂のオマンコ掻き回せ、そして… そして、マネージャーを失神させたあんたのデカ魔羅でこのケツマンコ、ぐっちょぐちょに搔き回し、この儂をもっと変態に落とすのだ。ふふふ🤎」
変態な台詞作った所で、
end
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