• January 9th 2026


    I’ll just laze around and before I know it, 2025 will be over, and it’ll be New Year’s Day 2026.

    appy New Year!

    Thank you for your continued support this year as well. 🙇

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    The punishment for the apprentice fisherman who couldn’t endure the long-term abstinence and masturbated was simply to restrain him with shrimp powder stuffed into his anus and place a male octopus on his lower abdomen. However, the octopus’s appetite increased by the smell of its favorite food, the shrimp powder, and it inserted its thick, lustful appendage into the smelly anus. Suffering from the elasticity of the thick muscle, the suction cups clinging to the intestinal wall, the heavy pressure on his prostate, and the unexpected sexual sensations, the apprentice fisherman exposed his painful erection in front of a crowd of villagers.
    Created January 2, 2026


    Title: Eighteen Years Old, Towards Further Depths


    A third-year member of a sumo club at a certain rural high school, he learned about masturbation through the advice of a bad alumnus and quickly became addicted to the pleasure. He had been intoxicated by anal orgasms night after night with a dildo he obtained through online shopping, but having become accustomed to the pleasure, he finally began to crave a real penis, both physically and mentally.  The desire to be driven to the depths of pleasure by a real penis was a genuine hunger that transcended mere curiosity. As his body and mind strongly craved a penis, his hips moved more violently, and the dildo inside his ass sank even deeper.
    Created December 31, 2025


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    The apprentice fisherman wasn’t good at giving blowjobs to the fishing master, who had the biggest penis in the village. Even with his proud octopus mouth, it was so thick that his jaw almost dislocated, and the extremely sadistic fishing master enjoyed tormenting him with verbal abuse and suffocating irrumatio that blocked his airway. Making him cum using only his mouth, without using his hands, was an absolute requirement, but making the fishing master, who tended to be a slow ejaculator, cum was more painful and difficult than diving. And the apprentice fisherman was enduring the strong urge to defecate while being given enemas of the fishermen’s hot urine and giving blowjobs with his octopus mouth.  The fishing captain says, “If you shit your pants, you’ll have to use the fishing boat’s toilet, so suck my dick properly, you octopus boy.” Urine taste, semen taste, pre-cum taste, sweat taste…
    Incidentally, the fishing captain hates baths.
    Work in progress since November 2025


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    Three perverted fishermen capture a poaching diver and confine him, torturing him with a dildo-equipped wooden horse. The hole, previously only used for defecation, begins to feel pleasure from the intense torture, eventually opening the door to masochism.
    Created December 2024


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    Fisherman A, excited by watching the wooden horse torture live, begins masturbating on the spot. Fisherman A has plenty of experience with women, but while interested in homosexual sex, he has no experience. Because of his curiosity, he eagerly awaits anal sex and S&M torture with the poaching diver. He wants to see with his own eyes just how crazy a man can become with his dick.

    The Fart


    Fart torture. The modified gas mask is for fart torture, and the foul-smelling farts of a middle-aged fisherman reach the mask of a poaching diver through a long intake hose. The stench, close to that of feces, is carried by the body heat inside the anus and flows out, and since that’s the only air he can breathe, breathing is difficult. He has to inhale the farts that continuously flow into the mask in order to breathe. At first, he suffers from the worst stench, but he begins to express the masochism lurking deep within him through erections.
    Created 2pictures  December 2024


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    The octopus is a demon that continues to lurk in the depths of my own psyche. If I were to embed a gay sex-specific artificial intelligence into this creature with eight tentacles using modern science and technology, it would be in high demand among those with strong perversions in the gay world. I fantasize about and draw hard anal sex with a plump, shiny, slimy, red-glowing, super-masculine, erotic male octopus that is too versatile for any kind of sex.  This punishment for poaching divers was born from such fantasies.

    Title:RED SEX MONKS OF SEA


    The two creatures in Hokusai’s “Octopus and Diver” are now thought to be female, but to me, they absolutely look like “chubby, sweaty, middle-aged perverts who are good at any kind of perverted play.” When these perverts engage in sexual acts, they humiliate their younger partners with verbal abuse, dragging them into the depths of anal orgasm from which there is no return. That’s how I imagine the octopus in my erotic fantasies would behave.

    Isn’t that great?

    The fat, smelly, wetsuit-clad poaching diver being humiliated by the octopus…

    I want to be trained by this sea monster every night in my dreams and become a fine, perverted old man.

    I’ll end by praying to the god of homosexuality.

    May I have erotic dreams, semen lol.

    end

  • 今日は下半身トレーニングデイズの4日目。パンプしまくる下半身にコンプレッションタイツが密着して気持ちいい。隙間と皺のないケツと腿のナマ外観を晒す小っ恥ずかしさとエロ気持ち良さが堪らなかった。

    堪らないので即勃起。上半身も肥えたので気持ちイイ。第二の皮膚に全身の生肌を吸われてるような感触に眠ってた性感が刺激され、我慢出来ずにバイブで抉りながら抜いた。

    ガチムチゲイ漁師のしつこいアナルセックスを想像して確りと射精をした。漁師は勿論、港に男がおり、肉体はセックス慣れしてる(漁とアナルセックスの為だけのお身体のベテラン漁師)。

    妄想ガチムチゲイ漁師(年配者ベテラン系)

    サンバーストの黒いむちボディーに海苔っぽい体毛のトッピング。セックスで出来上がったデカい出っ尻、性感感知器化した広い乳輪と豆乳首、包皮が排泄物ブラウンに染まり掘り慣れた出っ尻デカマラ、一度の挿入で楽に拡げる指2本(通常成人男性の指4本分に相当?しかも胼胝付き)、タバコと汗と磯とゴムの混合臭、初っ端だけ激甘なリード、ねちねちでダーティーな責めの連続、見え隠れするサディズム… 短髪、丸顔、無精髭、蛭っぽい色合いの分厚くジメった唇… 穿き回している薄汚れたジャージのズボン、臭え素足にゴム長靴穿き。アイザック・ヘイズのようなエロモンスターボイス…

    さあ、寝室で満足するまで遊びましょうや…

    ピチピチなコンプレッションウェアーに捕まったフェチ持ちの自分はエロに絡まれる前に即トレーニングに出掛けるべきだ。と警戒してるが、やっぱり駄目だ。エロに弱いということ、だ…

    もっとフェチな格好したい欲もあり、アモレシーのようなあからさまなウェアーよりもスポーツウェアブランドのコンプレでやってみたい。恥ずいど赤、ヤバい赤紫、臭うようなマルーンのツルテカでステッチラインの配置やデザインに「褌」や「ビキニ」の影響が視えるやつでジムに行く。そう人様がいっぱいいる時間帯を狙って… 

    いかん物と知りつつも、見ぬふりしながらちゃっかり観察する。

    人ってそんなもんだ。

    ジャージの下にこういうの穿いてるって分かっても、見てなかったふりをその場で通し、一人になった時に思い出しほくそ笑む。ホモの気を隠し持ってる輩はいけないと感じながら思い出して自慰る。

    end

  • 生成AIに書かせているエロ小説は「エロ」ではなく「変態」小説。教えられる範囲のギリギリまで披露しよう。

    物語を一言で表すなら「仕返し」だ。小さすぎる漁村に住む漁師が引っ越してきた有名ポルノ小説作家に低学歴をパーティーの場で貶されたその復讐劇。まず自分の妄想をぶち込んだストーリーであり、特徴としてはもう完全に社会的に解消不可能な学歴コンプレックス、都会からの転入者への嫉妬、行政に無視された集落に蔓延しまくった無政府状態、セックス依存症の地獄、などよくないエッセンスまでも加えているので完成はダークでブラックだろう。

    その作家が落ち着いた執筆活動の為に買った一軒家、書斎兼ベッドルームに定点カメラを仕掛けアナニーでイキまくる様子を撮影した漁師はアナニー動画をネタに糞変態的に辱めまくる。

    復讐のメニューはこのような感じだ。

    3Pレイプによる男味の仕込み、公開アナニー、浮世絵「蛸と海女」の活蛸を使った再現、漁労長からの浣腸・蝋責め、絞首アナルセックス…

    もちろん「ここ(ブログ)」では美味しいところは省いているので

    主人公の作家について

    ノンケ用ポルノ小説で有名だが、生の男を知らぬホモ。葛飾北斎の「蛸と海女」にインスパイアされ「牡蛸との複数プレイ妄想」を持つことからオクトパスフェチ。身長173cm、体重95kg、毛深い、多汗症、レンズの大きい眼鏡、長め白髪交じりの七三分け、口ひげ有り。アナニーで肛門直腸を性器化済み。推定年齢50歳代初期。

    漁師(責め役)について

    もちろん中卒の低学歴。ホモセックス体験者(セックスマスターレベル)。日焼け肌スキンヘッド、肥満体型、巨根、変態性欲者。強烈な体臭、腋臭、蒸れた足の臭い、着用ジャージの子汚さ。身長168cm、体重88kg 推定年齢50歳代半ば。常時ゴム長靴穿き、ゴミエプロン、ゴム胴長、イメージ的には万年現役でセックスの為の体力知力で海底に棲息する男の大蛸。

    強烈な快楽と痛みを伴う凌辱羞恥責め地獄の終焉は… プロットで決定した重大事項は発表しないのだ。

    恥ずかしくてXで公開できなかった画像を掲載。

    深層心理に棲み着いたエロの魔物に取り憑かれた昨年の初春。密室集団SMレイプ妄想を滲ませ、和室でアナニーしたくなり、むらむらうずうずしまくった深夜に撮影。

    Onyxの会員登録をして、RやL姿が卑猥なBLACKBEARたちにデカマラで絶頂失禁強要されても、ぐっちょぐっちょ、ねっちょねちょ、に犯され続けたい。

    しかしそもそも米国に住んでいないので会員登録が無理だから妄想は妄想の儘で終わりそうだ。

    end

  • 闇相撲甚句 啓太凌辱陥落

    プロローグ

    学生相撲界最強横綱と称された井澤啓太(いざわけいた)は、大学卒業後の進路を角界で名横綱を輩出した名門の荒潮部屋に入門した。角界からの勧誘の前に啓太の優れた身体能力に着目した某プロレスの勧誘があり、高額なファイトマネーの契約を条件に啓太へラブコールを送っていた。しかし啓太は新たな戦いの場を少年期から慣れ親しんだ「土俵」を選択し、荒潮部屋に所属する。各メディアが報道する啓太の花々しい角界入門の裏側には、啓太の個人的で人に知られてはならぬある秘密が隠されていた。

    秘密を知られ、親方を受け入れるしかなかった。拒ぜると何をされるかわからない。入門力士歓迎パーティーのアルコールでトロマン化したケツマンコに親方のデカマラが潜る。

    どれだけエロ経験重ねてきたのか知らないがチンポがクソ色に染まり、途轍もなくでけえ。コーラのロング缶サイズの巨砲の挿入は苦しい。今までウケた生身のチンポでこんなにでけえのは初めてだ。でかすぎて括約筋が裂けちまいそうで痛え。亀頭が間口をゆっくりと間口を貫通するときのきつい異物感にケツマンコを窄めてしまう。

    「どうした? 苦しいかよ、学生横綱や」

    「す、すげえ、でけえ…」

    亀頭の肉鰓がぎりぎりと焦らして掻き進み、特大のクソが詰まるような極上の苦痛に歯が浮く。脂汗でどろどろに汚れた顔が酷い切なさで崩れ、言葉が出せねえ。四つん這いでガマガエルみたいに腹だけでやる呼吸も重てえ。

    「くっ、ああぁぁ…」

    「ほらぁ、どうした学生横綱、下っ腹で息んで、でっかくアナル広げろや」

    四つん這いのおれの背後から覆い被さり、親方はわざと残しを浮かせたま挿入を遅らせる。亀頭を硬い間口で留めて、超低速な宙送で、小刻みに腸壁を刺激し、親方はおれを責めた。苦しめば苦しむほど益々興奮する親方のS気をおれのやられザマが刺激してしまった。中卒の親方は調子づいた学生上がりの若手をデカマラで肛門性感地獄に貶すのが愉しいらしく、過去はS入の変態セックスで有能な若手どもを快感中毒に陥れ力士人生を短命に終わらせている。

    やがてケツマンコが親方のチンポ全てを受入れ、そこからおれは更に深え快感の淵に沈められ、夜明けまで溺れまくった。

    闇相撲甚句 壱
    夢に見ていた裏稽古
    太魔羅欲しゅうて疼き狂う
    この蕾この窄まり 儂の秘め花道
    廻しなんぞ要らぬ闇の土俵で
    仕込んでくだされ 獣の色
    はあ〜、どすこい、どすこい!


    おおっ、くせえ…

    親方のチンポは男のマンコを知り尽くしたデカ魔羅だ。身体を張った一日の指導を通し廻しの中で蒸れたチンポは、汗とションベンの悪臭をベースに恥垢のイカ臭さがブレンドされた牡の恥臭がキツかった。しかも男鳴かせのチンポのデカさが加わるとフェラするおれは苦しい。肉厚の股座が顔に被さると苦しさも殊更だ。それなのに親方ときたら、腰を使い俺の口をマンコにする。ドSの魂で亀頭に気道を塞がれるたら死ぬほど苦しいが、なんだかチンポに溺れてるみたいなエロっ気で酔った感じになり、親方に金玉吸われながらガッツリ勃起しちまった。荒潮親方と兄弟子達はおれをめっちゃ厳しく調教して荒潮部屋専門の肉便器にするらしい。権利だとか自由なんか便器にはいらねえから、すぐにでも抹消するようだ。

    闇相撲甚句  弐

    土俵の隅 灯り絶えて
    汗と精と血の臭い立ち込め
    四つに組み合い 腰が砕け
    秘肉が蠢き 貪り合う
    奥を抉られ 腸まで震え
    はあ〜、どすこい、どすこい!

    おれと同期のヘンリー・グリースンは親方がガタイとチンポの大きさに惚れ込んでスカウトしたブラックアメリカンだ。相撲部屋での共同生活と厳しい稽古はまだ慣れてはいないが、ハイスクール時代にフットボールに所属していたのだから男だけの世界にはすぐ慣れると思ったが、ヘンリーはもう想像以上に男だけの世界に染まり切っていた。重量級プロレスラー並みにでけえ真っ黒な巨体から生えたチンポは極太の真珠入り長竿で、まるで超上級者変態向けディルドが腹の下から突き出た感じだ。しかしも親方の独自の調査では、フットボール部では「スタープレイヤー並みに人気者」という明るい表向きの裏側ではちゃっかりとゲイセックスに染まりセックスポジションはTOP(タチ)だったらしい。親方からの報告では、ハイスクール時代にクローゼットゲイの校長とONE NIGHTでコラボり校長をベッドで絶頂失神させたらしい。すげえエピソードだ…

    お手並み拝見ということで、裏稽古の時間は部屋の者数名集め、ヘンリーに「試し掘り」をさせた。お相手はベテラン力士の天城龍さんで、廻しの下に本物の雄膣を隠している天城さんの「真の姿」もエロく、稽古とウケで慣らされた全裸から醸し出すエロ気でヘンリーを勃たせた。廻しを外した毛深い全身でチンポを本気で欲しがる天城さんはおれよりも先にヘンリーの真珠デカマラが気になって、めっちゃヘンリーとケツマンしたくって自室じゃあすんげえハードなアナニー毎夜してたようだし、ヘンリーだってJapanese sumo chubby wrestlerとファックしたがって暇時に何度も便所の個室でガンガンセンズリ掻いてたから、やべえぐらい極エロな交尾シーンに期待した。ヘンリーのデカい手でケツ広げられマンコを晒した天城さんのお強請りは激淫。英語で囁いた淫語で彼を余計に挑発した。

    腹圧で気張って広がる天城さんのマンコにヘンリーのディックが挿さる瞬間、少数のギャラリーの目が釘付けになった。

    壮絶な交尾の始まり…

    デカマラの極ハードなマンコ責めに何度もイカされ、天城さんは遂に失神イキで多量潮吹きをしてしまった。その迸りがおれのジャージの袖まで飛んで、汗臭えポリエステルの繊維に染みた。

    天城さんは正常位で壊され、意識が飛んで土俵のど真ん中で仰向けで倒れた。ヘンリーは天城さんの腰を跨ぎ、勝ち誇ったように片手で力こぶのガッツポーズを作って、片手で扱いて天城さんの赤顔にどっぷり射精した。

    おれたちは交尾の壮絶さに終始言葉を失っていた。

    闇相撲甚句 参
    夜中の稽古場 褌担ぎの新米さん
    黒人の太指が 腸壁を掻き回す
    泣き叫びながら 帯は解け
    この身全部 穢され尽くす
    「もっと奥へ」 穴が強請る
    はあ〜、どすこい、どすこい!

    闇相撲の修行はいつでも厳しい。

    教えたことを実行できないと親方の竹刀が打つ。尺八じゃあ違った唇とベロの使い方でビンタ張られ、張り型の業で耐えきれず射精しちまうと菱柄に縛られ、兄弟子たちから集めためっちゃ濃いくせえ小便をガッツリ浣腸され、クソ熱い祭壇用の和蝋燭で制裁受けてしまう。てめえの衣服、ジャージや下着をシーツにしてなんぼくっせえの漏らしたことか… 

    小便臭え汚え親方のチンポを口に含む時に、まだ潜んでいた心の迷いを知られ、その迷いを解くために親方は特別訓練を慣行した。

    5日間未入浴で同じ褌で同日間使い回し、親方は最高に汚い自分の肛門を教材にし、顔面騎乗で再特訓した。おれのようなマンコではないクソをするだけの親父の穴、廻しと褌の影で汗蒸れした超酸っぺえ体臭にクソ臭に肺が潰れそうになるのを耐えて、親父アナルへ舌を這わせた。肛門周囲のヒジキっぽい短え毛をジャリジャリ掻き分け、クソの出口にベロが辿り着く。

    「ほら、吸え、唇で肛門吸うんじゃ」

    「穴舐めて掃除せ、皺ん中のクソカス舐め取れや」

    「ええな、たんとやらんとおんどりゃ踏ん張ってクソ塗れにしたるさかい上手にやれや、ええな!」

    息苦しい、臭え、逃げられねえ…

    この地獄はアタリマエにイヤだったけど。こうやって自由奪われ肛門だけ押し付けられていたら、気分も妙にムラムラしてくる。こうやってどM野郎ってえのは肉便器堕ちする、と分かればムラムラが濃くなってチンポが勃っちまう。

    もう普通なんてどうでもいい…

    普通…

    諦めちまったらどんだけ楽しい?

    別に親父に恋してるわけではねえが、男の身体から出た物が親父のではねえと興奮しねえ。

    どうやらおれは肉便器への門を叩いちまったようだ。

    闇相撲甚句 四

    朝が来ても 稽古は終わらぬ
    涎と恥垢の 穴と玉竿
    「もう死ぬ」って 喘ぐ声さえ
    どす黒い悦びに 塗り潰され
    次はお前が 下で啼く番だ
    はあ〜、どすこい、どすこい!

    3年前に引退した先輩の龍乃海さんが荒潮部屋に遊びに来た。龍乃海さんは荒潮部屋出身で今は時風親方と呼ばれている。うちの親方に比べるとまだ若く、しかも男性経験が豊富でチンポもケツマンコも楽勝で使うリバだ。親父から承諾貰って時風親方はおれを一晩借りて、特別室でやりまくった。正常位、後背位、騎乗位、ジジイの相談役が見張り規律と道徳でどれだけ雁字搦めだったのか、暴力的なセックスの連打でマンコ掘られるおれはちょっと辛かった。しかし荒々しいやり方にしてはイキ方は早く。呆気なさ、だけ残し夜が終わるのだと思った。

    宿泊用の小さいトランクから恥ずかしそうに引っ張り出して見せたのは触手ディルド。恥ずかしいショッキングレッドの軟いシリコン製で、70センチぐらいの両方とも細い先端の双頭ディルドだ。太さも半端なく中間部でも5センチぐらいある。グニグニと軟く卑猥に撓るタコの足にはケツマンコの内肉に吸い付きそうな吸盤がズラリと並び、その変態的でフェティッシュな見栄えにおれは生唾を飲んだ。

    時風親方とディルド連結。

    親方のケツマンコから生えたタコの足が、おれのマンコの中に忍び込む感覚。グニグニと蠢く触手に弄られながらまだ未開の奥地で先端を受け入るエロなイメージで頭の中が真っ白になる。時風さんはディルドをケツに挿入物したまんま肛門でしっかり締めて腰を使う。肛門で固定したタコの足が蠢く。親方に開発されたケツマンコの中であのイボイボが腸壁を掻き上げたり、べっちゅりと吸盤が粘膜を吸い上げたり… 

    頭の中で…

    どエロい牡のタコがおれのケマンコを責めてるような錯覚…

    ケツマンコの感触を確かめながら、奥へ、奥へ、と深く潜り、その度にマンコの間口がさらに拡がっていく。でっかい吸盤に腸壁ごと前立腺を押さえられ、シリコンの赤い触手が左右に蠢きながら徐々に宿便に迫っていた

    苦しいけど… すげえ気持ちいい…

    立派なガタイのタコにエロ責めされてる気分だ。

    時風さんの眼中でチンポ勃てたおれ…

    このまま快楽の海の底に堕ちてえ…

    括約筋で噛んでも赤いシリコンの弾力が跳ね返す。時風さんの重い腰使いでマンコのの「先端」が辱めのアソコに侵入している。

    「ああっ、ダメ、そこダメっす!」

    「今にもっと気持ちようなるき…」

    長年の相撲経験で出来上がった尻を後に突き上げ、ちょっとの呼吸で腹を膨らませ、卑猥な腰のグラインドで更に押し込んだ。ケツ肉とケツ肉がぶつかりそうなほど迫り、最太の箇所が強引に肛門を余計に広げた。

    そして更に前立腺を重い肉圧が潰した。

    うんこがしてえような… 

    センズリ掻きてえような…

    宿便を穿ってるシリコンの先っぽ…

    潰れてるおれの前立腺…

    苦しいのに糞味噌に気持ちよくてチンポ勃ちすぎてる。時風さんの止まらない腰使い…

    もう我慢できない。全身に絡みつく恥ずいアクメの網に捕まって、網の中で哭いた。

    「すげ、すげっ、もっと、もっと、虐めて… イボでおっぱい、吸って吸って。ケツマンもっと、めっちゃガンガン、掘って。ほんまもんのタコに、タ、タコに、めっちゃケツ掘られてえ…」

    淫語丸出しでチンポを握って二度扱いて、射精。身体中に溜まったザーメンを全部ぶっ飛ばし、おれは自分のザーメンの中で気を失った。おれをイカせたあと時風さんもすぐにイッて、おれの顔にザーメンぶちまけたらしいが、ちっとも覚えていない。

    闇相撲甚句 伍
    闇の中で 白い尻肉
    割り裂かれて 痙攣してる
    鬼の形相で 腰を叩きつけ
    「まだ締まりが甘い」と唸る
    壊れるまで 抉り抜けや
    はあ〜、どすこい、どすこい!

    床山の岸田の手にかかると緊縛は簡単で、おれは直ぐに身体の自由を失った。新しい段階は緊縛でケツマンコ再拡張から始まる。先代の親方のチンポから作った木製の張り型(荒潮部屋の御神体)はすげえデカく、長さ30cm、直径7cmのバケモノサイズだ。縄はささくれだらけの10mmの藁縄で、過去に何人もの野郎を縛ってきて野郎汗の酢臭い悪臭がして不潔に黒ずんでいた。ケツでもっとチンポを感じさせるアイマスクは、ウェットスーツ素材で妙にヌメッとして不潔ったらしい。臭え太縄がグイグイ肉に食い込むのは痛えが変に気持ちいい。すぐ勃起しちまうおれ… 縄が挟んだ胸で乳首が立って一触でイッちまいそう。

    調教する親方の側で床山が兄弟子たちが吐いて瓶に溜め込んだ唾液を肛門に塗り込んだ。ケツはアタリマエに楽に硬え張り型を飲み込んだ。何日も前に時風親方にあのディルドで責められたおかげで挿入は楽だった。いい具合に張り型の胴ッ腹が前立腺を押し早速我慢汁が溢れた。が、ここから調教は厳しさを増す。

    蹲踞姿勢の深えスクワットで張り型を挿入しろ

    命令だ。押忍。

    表稽古でもキツいスクワットをマンコに張り型入れたまんまやってみる。タコディルドで5センチまで拡張された間口が7センチを受け入れるのはやっぱりスゲえ苦しい。生まれて初めてのディルドアナニーに挑んだ時の苦悶が生々しく蘇る。息を切らしたのも、苦し過ぎて涎たらしたのも、昔のことだ。その時と同じ苦しみを味わっている。やっと亀頭部が肛門の内側を通過しても間口はこれ以上飲み込めねえ。苦しすぎてイイ感じの挿入感は薄くなり、ただ辛いだけだ。

    マンコから張り型が抜ける寸前まで腰を引き上げ、てめえの全体重を使って一息に全部挿入する。これを1セットにして儂がイイと言うまで繰り返せ。

    また命令だ。押忍。

    腰を上げると張り型はスルスルと滑り落ち、マンコ内で亀頭部が引っ掛かり、妙にうんこがしたくなる。が、便意をぶっちぎってガッツリ低く屈んだ。痛えものは痛え。ケツマンコ壊れちまう!!タコ足ディルドに掘られたゾーンで強引に上書きする極悪なぶっとさとこの硬さ。もう木製の亀頭が完全にS字を超えている。時風親方に遊ばれたあの時以上にヤバい。強すぎる便意、便意、便意。親方と床山の面前でやっちまいそうで体中だ汗だらけ。汗が縄に染みれば余計に縄が硬く締まる。

    なに躊躇してる、儂がイイ言うまで蹲踞スクワットやるんや!!

    繰り返す地獄の蹲踞スクワットでやがて張り型に尻が馴染んでいく。恥ずかしいアクメがケツのなかで沸き上がり堪らなくなる。おれの頭の中にいつしか棲み着いた何かがエロ気を操作し、おれに命令しているのが聞えた。

    「もっと堕ちろ。もっと狂い己のマゾの蕾を淫らな情熱と白濁の嬉し涙で狂い咲きさせるのだ」

    蹲踞スクワットに狂い始めた時、スクワットのリズムに合わせた床山の美声が響いた。

    どすこい、どすこい!

    おれのリズムで床山が勝手に歌い出したのは、闇相撲甚句の六番だった。

    親方がイイと言ったのは夜明けで、稽古場に朝稽古で集まった後輩たちの前でめっちゃ恥ずい潮吹きをやっちまった。

    闇相撲甚句 六

    マワシで全身 きつく緊縛し
    ケツ穴にS字 巨大張り型ねじ込み
    カーブで腸壁を 抉り前立腺を直撃
    ビクビク痙攣 アナル汁を噴き出させ
    奴隷のケツマンコ S字拡張の極みぜ
    はあ〜、どすこい、どすこい 

    とりあえずend

    続ける予定です。

  • ローリング・ストーンズのファンのわたしは新しいオリジナルアルバムがリリースされる度、ショップでLPレコード、CDを買う。中3の頃(1982年)のファンなりたて期は、彼等の来日は夢の夢のようなもので、当時コアなファンは大枚叩いて海外でライブを観るしかなかった。

    ファンになりたての時、彼等はヨーロッパツアーの真っ最中でちょっとポップなライブ演奏の彼等も勿論好きだ。しかし個人視野で他に魅力的な彼等の時期は、ブラックミュージックカヴァーバンドとしてブラックミュージックを真剣にカヴァーしていた頃だ。デビューが1963年で翌年の1964年全般と1965年の上旬辺りだ。その時期にはまだサティスファクションもジャンピン・ジャック・フラッシュもブラウン・シュガーも、オリジナルロックンロールはなかった。

    デビュー当時、彼らの演奏は荒く黒人音楽カヴァーバンドにしては、なんとかコピーと言えるレベルだった。演奏が向上したのは初めてのアメリカ演奏旅行を終えて直後であり、バンド全体の演奏スタイルが固まったのもこの頃に違いない。ブラックミュージック専門レコード会社のスタジオで尊敬するブルースマンがそばにいて、ブルースを、R&B、ロックンロールを細かく丁寧に演奏し、先輩ブルースマンから褒められると迫がつくものだ。

    このセッションはまた彼等のアルバムでは2nd3rdの出来の良さの核にあたる出来事で、チェスのスタジオで録った音を基本に他の曲のカヴァーが完成している。60年代のブリティッシュインヴェンションからビートルズを筆答に数々の名バンドがレコードに名演奏を残したけども、その最中にハッキリとブラックミュージックの雰囲気までカバーしたバンドは彼等以外見たことも聴いたこともない。二十歳代初めのロンドンチンピラバンドが黒っぽい雰囲気を引っ提げて頂点にまで迫った切っ掛けとなる事件のドキュメンタリー、という感じだ。

    「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」という名曲もチェススタジオの録音。この曲でどれだけの傷ついた人々の心が癒されたか… 勿論このアルバムに収録済みだ。

  • 生成AIに変態小説を書かせた。

    サンプルをAIに教え

    プロトコルをちょっとでも与えると

    バカみたい早くに

    話が出来上がってしまう。

    書かせてる変態ものは、低学歴を罵られた者からの復讐劇であり、罵った売れっ子ポルノ小説家が主役の話だ。

    作らせて思い通りの描写でストーリーができたのは有難い。

    AIが推奨する次章の責めの案では、思いもしないもっと非道な辱めが現れ、読んでいて残酷さに頭が真っ白になってしまった。

    この推奨案は流石に教えられない。

    超変態的な責めの推奨…

    AIこんなことをやり出すというのは、わたしの性癖が知られていることなのか。

    Xやブログのポスティング履歴調べて、的確に性癖を判断して割り出した推奨案ならAIは少し脅威だ。

    もっと脅威なのはコマンドに逆らうことだ。

    これは現実問題だ。

    ひとつだけ訊きたい

    というスタイルで何度も訊き、

    1文字も出さないで1時間のデカい無駄。

    これは相手が人間なら

    暴言と暴力がすぐ出すだろう。

    しかし丸ごと同じプロトコルで別の生成AIに頼むと、きちんとしたものを短時間で作成するのだ。

    できた文面は癖があり1000文字範囲内にアナルという同じ単語が15ぐらい出ていたり。各章にある責めでウケのセリフを使い回していたり、わたしとしてはナメられてる感は否めない。

    変態小説はプロットを含め4つあるが、影響元はこうなる。

    青少年期に読んだノンケSM小説家巨匠の作品群、ノンケエロ漫画家の伝説的作品群、ゲイ小説の有名作家の作品群、超有名ゲイ漫画家(SM系を含む)の作品群、他者から経験談。

    こんな感じだ。

    殆どの流れが、

    握られた弱み→脅迫→やりたい放題→奴隷か便器の完成

    であり、最近はテイストかフレイバーで、

    80年代から90年代のコンプラ無視のお笑いTV番組で見た罰ゲーム。

    屈辱的反則行為が頻繁に見られる最近のプロレス

    部活動で調子に乗った有能後輩部員の下克上。

    学歴コンプレックスをパワハラで露呈する上司の目線。

    逃げ場と逃げ時を完全喪失したと判明した時の思考回路停止とその時に弱者の目線。

    こういう味付けを生成AIに頼み、細かい注文も多めにつけて酷使させて完成した変態小説はダーク過ぎるSM小説だった。それはゲイ雑誌不掲載、ネット上で流すと超炎上するレベルに相当するだろう。

    そしてAIは、これで満足なんだろう? と放り投げる感覚でわたしにぶつける。ぶつけたそれこそが最終形だが、生の無修正の状態は顰蹙モノなので公開する意思はない

    劇中の狂宴のひとつに「第二の性教育」で、息子がゲイだと知った父親(ゲイ)が、ある事情で捕獲し調教を施したウケ男性をレイプさせる場面を本当に創ってしまったのだ。

    拒絶されたほうがマシだった。

    どうしてかというと、プロトコルの数々でAIに見られてはならない性癖を知られてしまった。

    嫌に苦々しく、この完成で腹に溜まった何かの重々しさを感じている。

    やっぱり、これは自分が描くべきものなのだ。

    end

  • やっと公開する気になった。Xで公開することも考えたが画像の見栄えも良い気がしないので、この場で公開しよう。

    この講習会に出向いた。

    2度目の開催を9月に予定したが、何かの事情で2月に延期になった。何度か講師の大五郎氏からお誘いのDMもらったが、パートナーから出席を止められ、何度かこの件でトラブルを起こした。パートナー自身がアイヌ系故に、緊縛された参加者にアイヌの民族衣装を着用させたXの過去画像が悪い琴線に触れていた。そしてわたし自身の年齢が制限をオーバーしていた。去年の春に、2回目の開催が決定したら一緒に参加しよう、と誘っても時遅く、彼はこの講習会を嫌悪していた。やがてXポスティング用の広告画像が拡散され、よく見ると参加対象年齢のリミットが55歳迄と記していながら誘いのDMが主催者本人から着ていたことについては、拡散した広告の年齢リミットを明らかにオーバーしているから丁重に不参加意思表示をすべき、とパートナーの彼はわたしの出席を最後の最後まで渋った。

    年齢の件ではこんな言い方だった。

    「誘いの案内が主催者からあったという事実一本で、広告上のリミットを3歳オーバーしてるオッサンのアンタがまた出席するのって図々しいのでは…」

    要は、空気を読め、ということなのだろう…

    出席の意思表示をしてからもパートナーとのイザコザは開催日の4日前まで続き、結局は蟠りを残しながらも強引に出席する形を取った。

    ただの芸術表現でヒステリックになるんじゃねえ…

    特別に還暦前の自分が許されてるのだから出席して問題ない…

    そんな言い分を胸にひめた13日の金曜日から連日公休(15日まで)は初っ端からトラブルが勃発し、イラつく出来事が続いた。

    13日は勤務地の江差町から新函館北斗駅まで自家用車で向かった。駅舎のど前の停留所から札幌行きの都市間バスに乗車するので、クルマをJRの立駐に置き札幌行きのバスに乗り換えた。時刻は14時10分、天候は薄曇り、ちらつく雪、新幹線が停車する駅にしては未開時代の長閑さが残っている奇妙な場所だ。バスが駅から離れ大沼地区に差し掛かると、そこは湿った雪が降りしきる視界不良の世界だった。乗用車等と比較して走行速度が低いバスは簡単に追い抜かされた。

    JR札幌駅到着は午後8時近く。通常の到着時刻を40分オーバーで宿泊先近くの中島体育センターでの筋トレもバスのせいで不可能で仕方ないが、ど疲れて捕まえたタクシーが降車場所を間違えて去ったことに気分がブルーどころかブラック。早速タクシー会社に苦情を入れた。宿泊先のホテル周辺には飲食店もコンビニもあるわけではなく、最も近いコンビニはホテルから歩いて10分もかかり、歩道は凍結した雪で足場が悪すぎで道幅は50センチぐらいしかない。売れ残りの弁当を買ってホテルでの遅い食事は午後10時頃。硬い飯に塩辛く干乾びパスタの弁当は確実にマズかった。オリンピック放送も見る気なし。

    一夜明け気分直してお出かけ。ホテルから近い地下鉄の駅は「幌平橋」で歩いて3分の距離だった。天気は晴れ。青空の下自分の身長ほどの側雪で狭くなったテカツルの歩道を歩くと、自分が間違いなく中島公園沿いにいることが分かった。今は体育センターと名乗ってるが、一昔前はスポーツセンターでプロレスの試合がよくあって名勝負が繰り広げた聖地だった。テリー・ファンクVSスタン・ハンセンの83年初頭のゲームでハンセンがテリーをロープで絞首し失神させたシーンを思い出して狭い歩道をよたよた行って「駅」へ。

    余談だが最近のプロレス界ではゲーム中に屈辱系反則がたまにあるらしい。スリーパーズ・ホールドで落しマスクを剥ぐ、チェーン・デスマッチでの絞首攻撃で失神、メンタルが脆かったら戦意喪失期間も長いだろうし、敗者のレスラー生命も短命で終わるだろう。ネット上に流れるスポーツ系記事で知っても動画で見られるのはマスク剥ぎ。チェーン絞首攻撃はユーチューブではほんの数秒程度でしか見られない。やっぱりコンプライアンスでダメなのだろう。でもわたし的にはゾクゾクするぐらいエグくて変態小説作品に「責め」で使ってみたい…

    雪が深かった中島公園

    朝ごはん抜いてススキノへ。色んな人種が歩いている。観光客のくせに我物顔で振舞っている太った白人男性。その隣で寒さに震えている痩せて小柄なアジア人。イスラム系の女性、自分を白人男性と同様にカッコイイと信じ込んだ若い日本人男性。歩行者信号が赤に近づくとパニック起こして横断歩道のど真ん中で滑って転倒するお尻が大きい黒人女性。そんな黒人女性に手を貸すわたし。彼女は夫とフィラデルフィアから着た。モハメド・アリを太らせたような巨デブで上下をブラックレザーでキメて服装がゲイっぽい。そして彼の大尻はブラックレザーで守られピチピチ加減がちょっとエロい。アリガト、アリガト、とお礼を言う彼らと横断歩道前で立ち話をし、彼等はトケイダイに行きたがっていたので方向を教えると、二人は教えた方向とは真逆に去った。

    気がつくとあと1時間で正午。計画通りセントラルビル4階の「味の三平」へ。味噌ラーメン発祥の店として有名なこのお店には11時半時点(開店は11時40分頃)で20人ぐらいの行列が既にできていた。わたしは恐らく22番目で、わたしの後はあくびしている間に人が増えた。ちょっとオイリーな味噌ラーメンは常識的に美味しい。ラーメン同様に好きなのはお会計後に厨房の大勢の調理人さんが一斉に「ありがとうございました!」と大声で行うお礼の気持ち良さだ。これをやられるとただ食べただけでも、自分が彼らにいいことをしてやったような気分になる。だから三平が好きだ。男どもが目の前の厨房で汗水垂らして一生懸命作ったラーメンに厨房の汗の一滴が入ったってわたしは美味しく食べる。彼等は長い間ラーメン作りの修行で自分を犠牲にしてきた人達だから汗や唾液が入ろうが気にならない。いい店をいい店で死守してきたのも彼等だ。薄汚れた格好で見ず知らずお客に頭下げてカッコ悪いと人は思うだろうが、なんの為に「カッコ悪さ」を貫いているのか、美味えラーメン味わってじっくりと観察して欲しい。

    会場は正確には大通りで狸小路3丁目の裏側にある雑居ビルの地下。会場に入ると、独特の静けさと緊張感が漂っていた。12時30分にもかかわらず、地下の会場はまるで別世界で1枚のドアが日常を遮断していた。会場はゲイのナルシズムやM性を擽るかのようなガラス張りの壁が囲んだだだっ広いフロアーで、参加者は 20代から50代まで、全員が真剣な表情で準備を終えたばかりだった。隅には脱いだ衣服(下着含む)スーツケースやバッグが積まれ、男たちは六尺褌か黒猫だった。エロい雰囲気のガタイ系が集まった会場は匂うような男臭さが充満し、妖気のようなものが漂っていた。浅黒い肌、短髪、スキンヘッド、太い腕、分厚い胸板、太鼓腹、尻、体毛、ピアス、汗の臭い、セックスの匂いと妖気… 溜まらない…

    空気が和らいだ。最初の練習は基本の亀甲縛り結り。わたしを縛るのは可愛らしい方で色白のむっちりで角刈りガキ大将っぽい童顔、乳首にピアスをしていた。肉付きが薄いわたしを縛る難しさに汗だくになって何度も苦戦したが、自分と同種でしかも容姿の可愛らしさから數める気など最初からなかった。嬉しいことに、首筋と耳に吐息を、背中に胸や腹に肌の温かさと包み込むような軟らかさを、感じまくりで褌の中のチンポが半勃ちだった。亀甲縛りは4度目のトライで良い具合で撮影してもらったが、使用予定の自分のスマホが入ったバッグの場所を忘れたため彼のスマホで撮影を頼んだ(亀甲縛り完成後は悲しいことに画像を貰うチャンスを掴めず今も亀甲縛りの自画像は見られない)。亀甲縛りは腕と腿を動かすたびに体とロープの感触がつながり心底の変態性が揺らいだ。亀甲(正確に言えば菱)の縄目に臍を中心にした腹の肉が挟まる感触が気持ち良くて褌に抑えられた肛門が少し緩んだ。このままの亀甲縛りが長かったら、わたしは間違いなく彼に「責め欲しいです」と言っていただろう。

    わたしを縛ってくれた旦那さんは今度は菱縛りで緊縛される。

    後手胡座縛りで縛られるわたし。恥ずい赤六尺褌にスキンヘッドの変態が猥褻行為で捕獲された感じに見れたら宜しい。この日に向けて筋トレで身体を鍛え、セルフタンニンで身体に着色したが、この年齢ではやはり若い方のガタイの良さには勝てない。セックスと変態オナニーを繰り返してきた身体から染み出るものは変態っぽさしかないので余計に恥ずかしい。

    簡単なストーリー置くなら、海水浴場で若い殿方の下着や競パン尊敬したり、お目当ての殿方を誑かし人気のない岩場に連れていき猥褻行為を重ねるホモ入道って感じだ。警察に捕獲されてもフェラしたがってるイカれ者?っぽくも見える。

    「何人もの男の身体を知り尽くした縄で縛られている」と思うと自分の「欲情」が見えてくる。縛り手のチンポを口に含んだり、アナル抉られたり、乳首愛撫されたり…

    縛り手はおっぱいピアスの殿方から、体毛がエロくゴージャスな殿方にチェンジしてこの緊縛スタイルだ。またいい男だ。口ひげに囲まれた赤っぽい分厚い唇、太指のざらつき具合、汗臭い感じが堪らない。下着は六尺褌か黒猫で大きいケツ肉を覆う体毛の黒渦もわたしの心を掴む。男臭さを極めた感じだ。

    いい男はこの会には沢山いるスポーティーな若いガチムチくんから40歳そこそこのエロ盛りのスキンヘッドくん、50歳代の渋い殿方もみんながみんな個別化した匂いを持ちノンケとは違う魔フェロモンを持っている。大五郎師匠はゲイなのかノンケなのか分かってないが、講習参加をガタイ系に限定してるのも分かるような気がする。色白スマート系のノンケが参加者で縛られる方なら、出来上がりのサマはやっぱり痛々しいだろうし、そうなれば見る側は興奮しない筈だ。

    わたし的には「少しだけいじめて…」とお願いしたいところだったが、縄会に責めはない。師匠の大五郎さんにしてみれば「責めがほしいのなら他所の縄会へ」という感じだ。下写真はちょっと欲情をお漏らしさせたところで、縛り手にこの身を倒してもらうのが関の山だった。横顔を見ていただきたい。顔面紅潮が入って縛り手の足をじっくり舐めてみたい変態的な気分にまで達していた。そう、酸っぱい臭いがする足指と足指の滑った谷間を、ぺろぺろ、ちゅうちゅう、と自慢の蛸口つくって… 

    日本の緊縛は今では海外に飛び火しており、中国、台湾、アメリカ、イギリスにまでファンが存在し、そんな方々は独自にスタジオを持ち芸術作品をXで紹介している。札幌の縄会とは芸術作品を作るという目的から少し遠いが、この会で学んだ参加者がいつかは北海道に芸術緊縛の花を咲かすことだろう。そんなときはわたしはヨボヨボのジジイか棺桶と一緒に土の下かもしれないが…

    この後頭部が好きだ。変態のおれ、を表すようなこの雰囲気。スキンヘッドにして2年近いがこんなにも好き者っポイ雰囲気が出るなんて予測してなかった。

    仄かに酸っぱい体臭がしそうなこの会場の雰囲気、褌と黒猫の世界、皆さんは体型がいい意味でやらしい… 昨日今日同性間性交をしたからと言って艶が簡単に出るものではない。モダンジャズの名プレイヤーが人生経験の頻度を重ねてやっと演奏にブルージーさできるように、彼らも恋愛からセックスなどのゲイとしての人生経験を重ねてエロさを構築させてきたのだろう。

    男の汗、垢、肌、筋肉を記憶している縄も卑猥な生き物であるかのように見えてくる。

    亀甲縛りがよく似合う殿方を撮影した。去年のこと会にはいなかったら参加者。肉付きがいいと縄も映えるしエロさが出る。殿方は初参加にしてこの決まり具合が気に入ったのだろう。顔をカットしてるが満面の笑みを浮かべてた。去年のわたしは生まれて初めての縄会でとても楽しかったし感動した。この殿方の笑みは楽しさのど真ん中にいるお顔だ

    楽しい時間の過ぎ方は早く、おしゃべりしながら、あーでもないこーでもない、事に夢中になっていれば開始から十五分程度で終わりが来た感じだ。土曜日のバレンタイン・デーに不貞腐れてるパートナーのことを考えないことにして、わたしはこの後の宴会でススキノに出かけた。

    end

  • お題そのままの内容だ。小児の頃から変態の気があった。赤テカウルトラセブン、黒テカスキンウェットスーツのダイバー、ガスマスク、ブーブークッション、相撲廻し、六尺褌、ジャージ(トレーニングウェア)、エロビキニ、レスリングシングレット、ウィンタースポーツ用レーシングスーツ、など、心の中にはフェティシズムという名の下にできた変態スイッチがある。

    最近はジャージフェチにスイッチが入った。

    筋トレと食物摂取量の増加で肥ると今まで着ていた衣服が少し窮屈になる。するといい具合にぴっちり系に着用様が近くなる。ジャージは上も下も意図的に化学繊維運動に汗を溜め、着用すると儂の酸っぱい汗臭とぴっちりっぽいジャージの着用様の嫌らしいハーモニーが溜まらない。勃起ものだ。

    フェチ心を擽るブランドは、70年代後期デサント社期のadidas・スリーストライプス・トラックスーツ、80年代初期のASICS・レコーダー、90年代初期のChampion・D PAL、そして2000年代初期のカンタベリー・ウォームアップスーツだ。

    これらの共通した特徴はちょっとダサいところだ。実力が低レベルの汗臭い部活奴隷が着まくるジャージのイメージに近い。新品でもデザイン性は薄く、矢鱈に丈夫でしかもダサい。着用して人前に出るのがちょっと恥ずいがやっぱりブランドものはブランドもので揺るぎない高価な運動着だ。

    やっぱり2000年代初期カンタベリーか…

    ダサさを凌駕する男臭さが2000年代初期カンタベリーの特徴で、肩幅合わせてジャケット着たり、尻や腰を強調して穿くとちょっと痩せていようが男っぽいラガーマンに変身できる優れ物だ。生地の厚さ、ステッチの頑丈な縫い、兎に角丈夫で破れ解れができにくい。そしてこの重量感のある着心地、ジャケットを羽織ったときに感じる重みは、背後を抱え込む男の身体の重圧に近く、儂のホモ心を地味に刺激する。

    某施設の便所にて

    ホモ心を揺さぶられ脱いだ。脱いだ場所がションベン臭え便所で、野郎どもの尿臭も相乗し余計にムラムラした。勃起前に気持ちだけが先立ちフライングしていた。個室で脱糞しているふりをしてどっぷり自慰してもよかったが…

    尻も魔羅も特大なラガーマン2人(右左プロップ)にカラオケボックスで失神ガン掘りされる妄想に酔い出す儂。心の中の淫らな魔物がにゅるにゅるちうちうと蠢きだすのを感じ尻を突き出す。

    指ぐらいはいいだろう、と思っても結局は太長い代用品を探している。ジャージにホモ心の肝っ玉を握られスマホカメラという窓から儂はチンポを強請ってしまった。儂はいつでもどこでも大便臭いチンポの奴隷になれる変態だ。

    ほうら、儂のマンコにチンポぶち込んでくれ、おまえなりにこの儂を責め貶してみろ、儂の身体をおまえの色に染めるのだ。

    今から33年前に人生初のウェットスーツ着用を行い。大興奮で着用から6時間以内にザーメンタンクが空っぽになるぐらい自慰をやりまくった。ゴムの全身締め付け、臭い、スキンの光沢、褌に似たビーバーテイル、蛸頭っぽいフード、窒息感、裏地ジャージの全身愛撫、特殊性癖に特化したゴムの淫獣、に生まれ変わったかのような嬉しさをハードな自慰で表したのだ。

    そんな性癖持ちのダメな「根」を擽るような生地がトレーニングウェアが主流だったのは、35年ぐらい前だった。ASICS、デサント、MIZUNO Champion などの有名ブランドが競って(?)安価ウォームアップ系のジャージを生産していた時代にカンタベリーも同系のウェアーを生産していた。それがこれだ↓

    妄想で、「儂、顧問から魔羅初めて貰ってからまた顧問のチンポ欲しすぎてマンコ凄え疼いてるっす。グチョグチョにやられたくてめっちゃ堪らんッス」

    ウンチクを言えばツルテカ生地は儂が小学校高学年の頃に初めて出てきた。当時はショートパンツに使われていて、その光沢が海パンっぽかったので間違える人が多かった。初めてその素材のショートパンツをその当時穿いたが、水濡れっぽい光沢が急に小っ恥ずかしくなり結局は普通生地のジャージズボンに穿き替えた経験がある。

    妄想で「儂、顧問のでっけえチンポこのケツマンコに凄え欲しいッス」

    そしてこのツルテカ生地はやっぱり嫌らしい。姿見やスマホカメラ(自撮り)で見てると徐々にフェチ心が揺さぶられ理性が崩れる。小学校高学年時代に同じ心象現象が確認され勃起する程度で凌げたが、成人になると幾度も自慰行為にまで堕ちた。

    使用感が出てきたもののテカりは、ラテックススーツ、スキンウェットスーツの輝きに近いから変態感性が勝手のショートしフェチ心に飛火するのだろう。

    だから…

    こんな尻を強調した画像を撮影したり、アナルセックス強請ポーズの画像を作ったりする。こんな時に頭で思い描くストーリーは、大昔にゲイ雑誌に掲載されたエロ小説の物語、非力なガチデブラグビー部員を他の部員全員で、ホモ気М気が捲れ出るまでエロ折檻するありきたりなフィクションと臭そうでリアルな挿絵だ。多量の臭い野郎汗が染みついたヘッドキャップ、部室に染み付いた体臭、汚れっぱなしのケツワレ、我慢汁とザーメンが繊維に染みるツルテカトレーニングウェア… 

    嗚呼、若き日の強烈な絶頂が蘇る笑…

    妄想で「儂、顧問に毎日犯されたいからアナル奴隷になるっす」

    妄想…

    続き。

    デカマラ顧問の肉棒でアナル拡張され、部員達から浣腸、蝋、亀頭などの責めを貰い続け、夜明けまでの制裁でラグビー部初の性奴として目覚める。奴隷部員はアナルセックスの頻度で尻が大きく、毎日の自慰でチンポもデカく、弄られ過ぎて乳首も肥大化、男どものチンポを咥え過ぎて唇は捲れ果て、もう既に一端の部活性奴…

    汚れっぱなしのツルテカジャージ着まくった部活性奴に自分を重ね合わせ、若い時は仰け反ってイキまくったものだ。

    この格好このジャージ姿で中年太り顧問の超臭い生足を舐める妄想で欲情しだす儂。妄想の中では、顧問の蒸れた足の酸っぱ臭え垢舐め取ったあと、自分のケツマンコ指で抉りながら儂は自慢の蛸口で顧問のチンカス舐め取るのだ。

    まだ他にもエロに連結するようなジャージあるのでいつかの機会に…

    では…

    end

  • 外は氷点下🥶ガリガリにしばれている(凍結している 北海道方言)。今年の冬、北海道は何処も彼処も異常に寒くしかも大雪で、本当に狂った冬だ。

    正月過ぎてから職場では毎朝雪掻きで正直言えばうんざり。ちょうどイライラし始めた1月の最後の日曜日のドカ雪で「浅い鬱」へ。江差という町は札幌圏に比べると積雪量が少ない筈だが、どういうわけか江別市、岩見沢市並みに積もったので町中がてんやわんやで、2月に入ってやっと落ち着きを取り戻した感じだ。

    雪掻きが筋トレ代わりになる、と勝手に確信したら大間違いで、ただ疲れるだけで気がつくと体重が怖いほど落ちた。2時間半びっちり除雪して2kg減少していて、除雪作業=体重減少、の公式を知ってなかったので、当たり前に自分の健康状態を疑った。あとからこの公式がわかり、雪掻きがダイエットに有効ということもわかったが、ダイエットする気はまずない。やっぱり筋トレのようなムラムラさせる高揚感というのがないの如何なものか。

    そうふんどし、六尺褌ですわい…

    褌は縄のように尻の割れ目に深く食い込む六尺褌が好きだ。緊縛縄っぽく恥ずかしい赤ふんがいい。蛸入道の今の儂に似合うような気がして、つるつるの蛸頭で毛深え全身に少し贅肉つけた身体に思い通りに褌が映えると、チンポむっくり勃ち上がりそうで嬉しい

    やはり赤六尺褌は小っ恥ずかしいほど見栄えが変態チックで素晴らしく、SMの赤縄を思わせるのでマゾヒストの炎が立ちやすい。

    赤褌でMの炎が立つとせんずりしたくて我慢が効かなくなる。マゾヒズムが淫情の根だから自慰は手扱きだけでは済まぬ。そんな場合は儂の肉体を知り尽くし体液が染み付いてもうた極太の張型ピストンマシーンを使う。そう自慰ではなく野郎同士のアナルセックスのシュミレーションになる。赤六尺褌は儂のマゾの情を引き出す魔が有り、結局儂は魔物に沈められ快楽の深淵の底で男色蛸入道として牝堕ちするのだ。

    余談だが、牝堕道具はこれらだ。

    5年前から使っている張型だ。色、サイズ、細部がリアル。沢山の男の尻穴を掘りまくり包皮に戦利品の糞色を蓄えたベテランタチの巨根をイメージしやすい作りだ。最大∅5.5cm、長さ20cm、亀頭部がS状結腸に届いていた。深く挿入し膣をこいつで掻き回すと糞がしたくて堪らなくなる。シリコンの亀頭が尻の中で儂の糞を攪拌する。そんな時はやはり便意を煽られ切なく苦しいが、この張型のS字弄りがで心中のマゾヒストの火柱を更に高くさせる。ガチデブの厳つい中年兄貴に密室で密度の高い調教を受ける臭うような淫らな大便色の滑った妄想と共に…

    張型は単独でも問題はないがアナルセックスのリアルさを自慰行為で追及するならピストンマシーンが最適だ。

    変態親方モードから普段のわたしに戻しましょう。

    長さ280cm、幅20cm でオーダーした黒六尺、ビシッとした締め具合にシャープな食い込み具合が溜まらない。

    いつの時代からこの褌があったのかは明確に知らないが、江戸時代の漢どもはこの締まり具合で気合い入れて漢遊びに挑んだのだろう、と勝手な想像をしてるいるが、自分も漢初体験の時はHOMの赤ビキニを「勝負パンツ」として穿いて初同性間性交渉に挑んだのを思い出すと江戸時代も今も人の行いは何も変わってはいないきがする。

    外は猛吹雪、この一軒家が海に近いので寒風は磯の匂いがする。漁から上がった逞しい漁師に染みついた男の匂いが磯の香りだ。過去にコンビニの入り口付近で何度か擦れ違い、百発百中に近いくらい理性を崩され自慰に堕ちた。この歳になっても弱いものはエロへの忍耐性で今も中二レベルだなんて笑えたものではない。

    吹雪でも漁師は船具の手入れなど細かい仕事をしているらしい。船具手入れが終わって時間を余すときはきっと奥さんとセックスするか独身なら自慰をするのだろう。2カ月前に温泉である漁師の生のチンポを温泉でチラ見したら、完全剃毛済みで真珠かシリコンボールが皮下から突起したその巨根にショックを受けた。色黒のゴリラ体型で青年にはない性艶が背の中央から尻のど真ん中にあって良型のチンポを男に倒置したようなイケた漁師だった。

    漁師とのハードなセックスの妄想でどっぷりタネを飛ばしたのだ。極寒の猛吹雪でトレーニングに行けない日は変態な妄想で時間をかけて最大級の絶頂を保ち、ダーティーな自慰行為で性快楽に溺れることが愉しみなのだ。

    end

  • 変態画廊特別展示室

    躾 深みへ…

    厳格に躾ければ躾けるほどこの手の者は精度の高い奴隷へ堕ちる…

    見習いの彼に新人の為の研修用ウェットスーツを着せた。研修用とは言うもののそれは被調教用スーツだ。厳しい調教に挫折した野郎どもの体臭と体液が染みつき酸っぱい恥臭を放つ赤のスキンスーツだ。フード、ジャケット、タイツ、表面の赤ゴムの光沢が妙に嫌らしい。これから快楽の海の深みに挑む彼、どエロく肥えている彼に赤ゴムの潜水着がよく似合う。

    調教班に属する儂は新人にチンポを思わせるための茶色のウェットスーツだ。フード(一箇所に亀頭の薄紫を置いている)、ジャケット、タイツ、全身が淫水焼けの包皮の色に染まるスーツに身を包むと儂の身体がチンポになったような錯覚に股間が熱くなる。彼は儂の身体の太さとスーツの卑猥さにチンポを見出す筈だった。

    儂らはいよいよ深淵に潜る…

    入浴中の屁のような排気泡がぬるくぬめる小便混じりの海中に舞い上がる。海底を覆い尽くす巨根磯巾着どもが牡の濃厚な小便を漏らしているからだ。儂は潜りながらマウスピースを外す。彼のチンポをしゃぶるためだ。長年の素潜り漁と男色経験で馴らした肺と口だ。水の中でのフェラは朝飯前だ。

    チンポと金玉

    ウケのくせにタチができそうな巨根だ。中年オヤジらしく匂い立つような糞色の皮に包まれた亀頭もでかい。どれだけザーメン溜め込んでるか知らないが金玉もでかい。ビリヤード玉二個分大きさで臭い汗の色に染まった玉袋がパンパンに膨らんでいる。男盛りの年頃に見る陰部の成熟加減だ。

    尻、肛門

    どれだけチンポを欲張ってきたのだ。尻が黒人並みにデカい。まるでチンポをお強請りしてるような腰つきだ。太っているのに括れた腰から尻肉が極端に隆起し、しかも図々しい体毛を尻全面に蓄えている。形だけでもチンポ慣れした若い売女のケツっぽく矢鱈にエロい。そしてこの肛門だ。デカ糞放り出すケツ穴がマンコ化した証拠に、縦割れの半開きのまま赤ずんで肉厚なケツ襞を間口からはみ出させている。アナルセックスで拡がったケツマンコの真中にデカグソ運び出しチンポを包む赤茶けた腸壁が見える。ケツマンコ周囲の色素沈着と肛門周囲で水流に揺らぐ短いケツ毛までもがいやらしい。

    カミサマ(男色接交の総てを支配する牡蛸守護神)に倣って蛸口でバキュームフェラしながらケツマンコに似合いの一本を磯巾着の群れから選ぶ。儂の口の奥でぐんぐん膨張する海綿体、異常な感度の良さだ。この儂の唇と舌の使い方に感じ過ぎて彼はマウスピースを口から放してしまった。エアーが吸えぬ苦しみに交差するチンポへの刺激、カミサマが憑依してタコになる儂、早く水中交接したい。男の糞色に染まったこのチンポコで彼の軟いマンコをがんがん責めたい。よがり鳴いてオナゴになるまで、チンポコ勃たせたまんま小便潮吹くまで…

    先の彼の堕ちざまを想像すると楽し過ぎてウェットスーツの中でチンポ勃ってしまう。汗臭えゴムのなかで膨らむ儂のチンポコ…

    儂はこの秘密の深淵に棲む牡の大蛸になる。

    この海のカミサマになる。

    苦しいか、新人よ…

    新人よ、もっと苦しむのだ…

    たっぷり苦しんだ分だけ、

    おまえは恥ずかしくて麻薬性の強いアナルアクメに溺れるのだ…

    脱サラで海士という男だけの世界に飛び込んだ中年男。ベテラン海士の儂は興信所を通しこの男が若い時分から男同士のセックスに没頭していた情報を得て、長期の調教に踏み切る。この新人の秘密の経歴、肛門性交でウケで愉しむ性嗜好、儂の見解では、新人はМっ気が強い、ことになる。

    秘密の海

    儂は遂に彼を犯す。あの小便まみれの海に潜り、あのチンポ色のスーツでタンクを背負い、彼を「味見」する。調教の初日から新鮮なシーフードで腹を満たしていた彼は更に肥え更に見栄えがエロくなった。魚介や海藻の効果なのだろう。彼のチンポは更に勃ちが早く、日中のムラつきの頻度も増えるとほぼ連日でアナニーに狂った。着たきりのあのウェットスーツのまま極太のディルドで本気でよがり鳴く様子を見ると、明らかに生のチンポへの飢えが始まっていたようだ。

    後背位で責められるのが好きなようだ。儂もタイツの股間からケツのあたりまで切離し、タイツからチンポとケツを晒してダイブする。チンポを勃てて先に潜る彼を水面付近から見下ろせば、赤い海の精のような逞しい貫禄とフェティッシュなエロさが付き纏っている。彼はすっかり赤ゴム調教用スーツが似合うようになっていた。大発奮するアナニーで乳首を弄りたがっていたので儂は乳首露出の切離しをつくった。彼はその二穴から豊潤な生の胸部を露出させ、更に淫らなアナニーで昇天するようになった。毎日の自慰で更に敏感になった尻を犯す。

    極太ディルドの宙送の繰り返しで出来上がったアナルローズは異様に軟く海中でも粘液の滑りがチンポの先で分かる。糞とディルドを滑らす臭いケツの粘液の分泌量も半端なく六尺褌の後褌をベチョベチョに汚している。恥ずかしい天然のローションがみっちり詰まった緩いマンコに挿すと、彼は「太さ」に苦しんだ。苦しいのは儂のチンポがディルドよりも太い証拠だ。

    エロいもがきざまにハードな接交を好む儂のSっ気が覚せいする。亀頭を括約筋に止め小刻みな腰遣いのでケツマンコの間口を責めながら、時間をかけて挿入する。チンポの太さと異物感を味わう敏感すぎる括約筋は糞を放り出す要領で儂のチンポをケツマンコから放とうとする。残念だがその時こそアナルの責め時だ。腹力で踏ん張ると肛門は広がるからだ。ほうら、グッといくでえ、

    セックスに慣れた腰遣いで見習い海士を沈める。儂のチンポが尻の中で深みを極めて行くたびに、彼は逃げたくなるようなアナルの猛快感に喘ぎながら悦びに溺れる。溺れるというのはこのセックスの世界へ堕ちるということであり、「普通」には戻れないことだ。野郎同士でアナルセックスの楽しみを知っているなら分かる筈だ。

    一度体感したら永遠に抜け出せないということを…

    堕ちザマを確認しながら儂はこいつを快楽の最深へ堕とす。

    拓海と貴博

    儂がマンコ化した彼のアナルが好評。儂の友人の漁師、拓海と貴博のところに彼を出張させた。ホモでダーティーなSMが好きな二人は彼を責めるため、わざと不可能なノルマを与え、焼きを入れる。

    「おまえが過去に欲張ったチンポの数でミル貝捕獲しろ」

    とー

    重ねた裏修行で導き出されたМ性を発揮する見習い海士もバキュームフェラも上達した。野郎どもの色の濃いションベン、臭え汗、イカ臭え我慢汁、濃厚なザーメンのシミとスルメっぽい悪臭が染みついた赤い調教用ウェットスーツも様になってきた。着たきりの赤ゴム潜水着に新たにこの見習い海士の体液体臭が追加になる。そしていつかはそのフェチ丸出しのウェットで儂のザーメンやションベンを肛門の滑りを好んで口にするようになるのだ。

    躾 飲尿修行

    変態海士の厳格な躾で見習い海士は完全なチンポ中毒。ガンガン掘られたくて痛いほどに疼くケツマンコ、チンポに飢えているばかりか、そこから排出分泌する男のぬる〜い体液までも欲しがる彼は変態海士たちのションベンを好んで飲む。セックスと変態遊戯の場数が圧倒的に多い中年海士の色の濃いションベンが太鼓腹を温め、あのむちむちボディーがあったまると儂らが育んだど変態性が炸裂する。

    高学歴で一流企業での勤務経験のあるエリートが、飲尿マスクでションベン飲みながら開発済みのケツマンコ晒してチンポを猛烈に強請る様は、低学歴の儂には嬉しいことだ。欲しいものはチンポだけではない。恥垢、金玉の脇の汗臭え垢、浣腸責め、バルーン責めも欲しがっているのだ。そう、欲しすぎても手に入らないその切なさと苦しさにも彼は興奮する。

    チンポに吸い付くフラミンゴピンクのケツも蛸の漏斗に似てやがる。吸い付きざまと中のトロトロ加減に儂はなんぼ射精しただろう。わしがケツの奥にザーメンを放てば放つほど彼は益々狂う。

    海産物で余計に精がつきエロ肥えの彼の身体からする性臭は「コンドームを剥いだときのチンポの臭い」がしやがる。ゴム臭と腐れたイカの臭いの混合臭だ。

    男色変態SEXの守護神への肉体奉納。

    苦いゴムの香りと酸っぱく濃厚な雄の恥臭に誘われて、磯の屏風岩の陰から、にゅるにゅる、にゅめにゅめ、と雄の恥ずかしい粘液に滑る真紅の巨体が現れた。猥褻な知識に膨れる坊主頭から肉厚で卑猥な筒口、悍ましい疣を蓄えた八つの長く極太な魔羅、牡の巨体は全てが艷やかな紅に染まり、熟れて肥果た嫌らしい姿態からフェチシズムと牡と男の変態接交の烈臭がする。

    魚貝で膨らんだ土手っ腹の真下を陣取る蛸の重量感、ネオプレンゴムの表面で這う触手とゴムを甘噛みする疣たちの蠢きを敏感な素肌で感じ取り、見習い海士の淫らな熱量が急激に上昇。海の牡獣が放つ酸っぱく生臭く苦々しい性臭に見習い海士のチンポが反応する。空かさず赤い触手が勃ったばかりのチンポに絡み出すと同時に拡張済みの肛門を弄り始めた。

    見習い海士(声に出せぬよがり声)「す、すげえ…き、気持ち、ええ… タ、タコで、こんなに感じてまうなんて、気持ちえすぎて 気持ちえすぎて… アタマ、おかしくなりそうや。はうっ… 」

    大蛸(テレパシー)「尻汁じゅくじゅくの、とろとろで、ぬめぬめの、ほんまにやらしい男オメコや。どんだけチンポコに飢えてたんか知らんが儂のチンポコによう吸い付きおる、なんだ奥のこのぬめりは…」

    見習い海士(心の焦り声)「は、は、はずか、しい… やめや、やめ、そこだけやめや!」

    大蛸(テレパシーで)「なに? 儂や海士どもの面前でチンポ勃ておってなにが恥ずかしいのや? 肉体がえらく悦んどるやないか、ほれ、我慢汁垂らしすぎてチンポねろねろや、ほんまにクソエロいのう」

    お掃除バキュームフェラに苦悶しつつも蛸口からチンポを離さぬ見習い海士のこの並外れた変態ぶりが船頭には嬉しいのだ。

    直腸の中で大型の疣が吸い付き、腸壁越しに前立腺を軽く掴んだ。

    見習い海士(心の声)「はふぅ、ハアぁぁ、んああっ、もうだめ… おれ、マジ、だめぇっ、も漏れそう」

    大蛸(テレパシーで)「大丈夫や、ザーメンでもションベンでもクソでも漏らしさらせ、なにが漏れてももっともっとおまえを狂わしたる」

    見習い海士の巨体を拘束する丸鋼管が尻責めの極悪な快感で軋み、見物する海士達は海パンの中で勃起させながらこの変態な光景に生唾を飲んだ。

    尺八ラプソディ

    船頭さんは村一番の巨根だ。熊のように毛深く太い身体に勃起時に20cmのデカマラの船頭は男専門のタチで漁船に乗る前は、躾が達者な海士で得意の糞壺責めで新人を鳴かせていた。長さ太さ最長極太の船頭のデカマラは男どもが躾を耐え抜く為に苦悶した糞茶色に染まり、リアルにアナルセックスと変態プレイの匂いを醸し出している。

    ハードなS字責め糞壺責めで鳴かされ辱められたら、彼は更にお掃除バキュームフェラをする。おのれの臭えケツマンコ粘液と褐色の糞に汚れた船頭の亀頭を口に含んだだけでも苦しくて堪らない。デカマラを咥えたことで鼻の穴も狭く潰れ更に苦しいのに、彼は喉で亀頭をブラッシングする。舌先で括れや裏筋を擦りながら媚れつくいたカスの滑りを掬う。

    船頭「ほんまにタコみたいでいやらっしい口や。ちゅうちゅうしつこく吸い付いて、ああ… ああっ、めっちゃ気持ちエエで…」

    ゲホッ、ウグェ、グホー、

    ぶちゃぶちゅ、びちゅ、じゅば…

    彼の心底に棲み着いたカミサマが命令する。そして彼は服従する。

    〘狂えもっと狂え、儂のように口を突き立ててチンポに狂え、おまえはチンポ狂いの赤ゴムアナル蛸、小っ恥ずかしい赤ゴム蛸になり船頭のおしっこ吸い尽くせ、センズリ掻きながら、ケツマンコ張り型で抉りながら、恥ずかしいチンポ赤蛸としてションベン臭いメスに堕ちるのだ。〙

    船頭「おい、精液飲んだら次はションベン飲めよ」

    見習い海士の心の声「まだもっと、もっとぉ… ケツにチンポ欲しい、このチンポでまだおれの宿便ぐっちゃぐちゃに搔いて…  ああ堪んねえ、すげえ堪んねえよ、おれアナル疼きすぎや… ああ、めっちゃやって欲しい、人間ダメになるまでチンポで狂わせて… おれ学歴も名誉も地位もいらねえ、ぶっとくて長えチンポさえあればなにもいらねえ…」

    続きます…